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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-02
15:35
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]FxLMSアルゴリズムに基づくマルチウェイシステムの適応的音響補正
岡 颯太田中聡久東京農工大EA2021-93 SIP2021-120 SP2021-78
複数のユニットをもつスピーカに対して,特定の帯域を選択的に補正するシステムの設計方法を提案する.具体的には,時間領域 F... [more] EA2021-93 SIP2021-120 SP2021-78
pp.183-188
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-04
14:55
ONLINE オンライン開催 実環境におけるIIR型音響補正システムのパラメータ推定
工藤健斗井上伸一田中聡久東京農工大EA2020-84 SIP2020-115 SP2020-49
音響イコライザによる音響補正を参照システムの等化として実施する場合,最適化のステップ毎に実音を測定する必要があり効率的で... [more] EA2020-84 SIP2020-115 SP2020-49
pp.146-151
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
SeMI
(連催) [詳細]
2021-03-02
14:30
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]スパースモデリングによる無線チャネル同定
武山尚生三次 仁慶大SeMI2020-66
適応フィルタによる無線チャネル同定では,スパースモデリングを用いた手法としてこれまでLasso, Group Lasso... [more] SeMI2020-66
pp.47-56
WPT 2019-06-11
11:45
北海道 北海道大学 百年記念会館 インバータの電流/電圧情報から得られた周波数応答情報に基づくS/S方式非接触給電回路の素子推定手法の提案
武田広大大西 亘古関隆章東大WPT2019-20
本稿では非接触給電(WPT)システムの周波数応答データに基づく回路素子の同定方法について提案する。この提案手法ではインバ... [more] WPT2019-20
pp.51-56
SS 2017-03-10
09:40
沖縄 てんぶす那覇 応答時間の均一化を目的としたReal-Time Calculusによるシステム同定手法
岡本怜也中田明夫広島市大SS2016-75
リアルタイムシステムでは多くの場合応答時間の均一化が求められる.しかしリアルタイムシステムにおいて短時間内に多数の入力イ... [more] SS2016-75
pp.91-96
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
16:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 J-FHFによる2入力2出力系逆同定を用いたトランスオーラルシステム
佐藤克昌寺田泰宏勝俣友紀ARI)・西山 清岩手大EA2015-16
あらまし 2つのスピーカでバイノーラル音源を再生する方式において、クロストークキャンセルをするために逆特性を求める必要... [more] EA2015-16
pp.35-40
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
13:40
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 多方向頭部伝達関数のARXモデリング
金井関利慶大)・松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・足立修一慶大EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
本稿では,多方向の頭部伝達関数(HRTF)を多入力1出力系とみなし,多入力1出力のARXモデルによって同時推定する方法を... [more] EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
pp.291-294
EE, CPM
(共催)
2015-02-27
10:25
東京 NTT武蔵野研究開発センタ リチウムイオン蓄電池特性の動的抽出に関する一検討
林 磊石崎 龍鷹羽浄嗣福井正博立命館大EE2014-42 CPM2014-156
電池管理システムにおいて,残量予測や劣化診断のために,蓄電池の内部パラメータの抽出は最も基本的な技術である.本稿では,リ... [more] EE2014-42 CPM2014-156
pp.7-12
EA 2014-08-19
15:20
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 低次HRTFモデルを用いたトランスオーラル再生
松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・菅谷真帆足立修一慶大EA2014-16
本稿では,頭部伝達関数の低次モデルを用いたトランスオーラル再生法を提案する.頭部伝達関数の低次モデルは,二つのステップか... [more] EA2014-16
pp.25-30
EA 2013-08-09
15:50
宮城 東北大学 正則化最小二乗法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定
金井関利足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2013-61
筆者らは先行研究として,予測誤差法を用いて複数方向の頭部伝達関数を同時に推定する手法を提案した。
しかし,SN比の問題... [more]
EA2013-61
pp.45-50
KBSE 2013-01-29
12:00
東京 機械振興会館 予測誤差評価基準に予測誤差平方和(PSS)を用いる多層構造型GMDH-typeニューラルネットワークアルゴリズムとその非線形システム同定への応用
近藤 正上野淳二高尾正一郎徳島大KBSE2012-64
本研究では、予測誤差評価基準に予測誤差平方和(Prediction Sum of Squares: PSS)を用いてニュ... [more] KBSE2012-64
pp.35-40
EA, EMM
(共催)
2012-11-16
10:45
大分 大分大学 周波数領域マルチチャネルシステム同定アルゴリズムの提案
横谷祥史酒井龍矢藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大EA2012-84 EMM2012-66
2チャネル適応フィルタシステムにおいて,参照信号間の相関が未知系の同定に障害となることが知られている.これは,参照信号に... [more] EA2012-84 EMM2012-66
pp.17-22
NLP, CAS
(共催)
2012-09-21
09:30
高知 高知県立大学 永国寺キャンパス 粒子群最適化によるMulti-timescale Adaptive Thresholdモデルのパラメータ推定
宮脇昌司小林亮太北野勝則立命館大CAS2012-38 NLP2012-64
神経回路を忠実にシミュレーションするためには, 実験データを正確に再現する神経細胞モデルのパラメータを探索することが重要... [more] CAS2012-38 NLP2012-64
pp.45-48
EA 2012-08-02
14:10
宮城 東北学院大学 予測誤差法を用いた頭部伝達関数の多方向同時推定精度の検証
石川健太郎慶大)・丸田一郎京大)・足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2012-63
頭部伝達関数の測定は一方向ずつ行うことが一般的であり,長い測定時間を要することが課題となっていた。そこで筆者らは,先行研... [more] EA2012-63
pp.55-60
KBSE 2012-05-26
13:30
神奈川 慶應義塾大学 予測誤差評価基準にAICを用いる改良形GMDH-typeニューラルネットワークアルゴリズム
近藤 正上野淳二高尾正一郎徳島大KBSE2012-9
本研究では、予測誤差評価基準にAIC(Akaike’s Information Criterion)を用いる改良形Gro... [more] KBSE2012-9
pp.49-54
EA, SP, SIP
(共催)
2012-05-24
16:00
大阪 大阪大学中之島センター 有理数周期をもつ正弦波入力に対するNLMSアルゴリズムの収束値
里見祐樹川村 新飯國洋二阪大EA2012-20 SIP2012-20 SP2012-20
確率信号を入力とするシステム同定において,適応フィルタをNLMSアルゴリズムで更新すると,係数の期待値は収束する.また,... [more] EA2012-20 SIP2012-20 SP2012-20
pp.115-120
EA 2011-08-10
10:00
宮城 東北大学電気通信研究所 予測誤差法による頭部伝達関数の多方向同時推定
徳住ゆりか竹中裕司足立修一慶大)・松井健太郎安藤彰男NHKEA2011-59
頭部伝達関数を測定するには,多方向について一方向ずつ測定用の音響信号を出力する必要があり,測定に長い時間を要していた.そ... [more] EA2011-59
pp.55-60
EA, SIP, SP
(共催)
2011-05-12
10:25
大阪 立命館大学 システム同定と線形予測におけるLMSアルゴリズムの正弦波入力に対する収束特性
里見祐樹川村 新飯國洋二阪大EA2011-4 SIP2011-4 SP2011-4
確率信号に対するLMSアルゴリズムの収束特性は解析されているが,確定信号に対する収束特性は明確にされていない.そこで,本... [more] EA2011-4 SIP2011-4 SP2011-4
pp.19-24
EA, US
(併催)
2011-01-20
13:30
京都 同志社大学京田辺キャンパス医心館 N-A, N-B 周波数領域マルチチャネルシステム同定アルゴリズムの検討
酒井龍矢藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大EA2010-110
本報告では,参照信号にわずかに含まれる独立成分を最大限に利用する周波数領域2チャネルシステム同定アルゴリズムの一つを提案... [more] EA2010-110
pp.29-34
EA, US
(併催)
2011-01-20
14:45
京都 同志社大学京田辺キャンパス医心館 N-A, N-B 周波数領域適応アルゴリズムの正規化法に関する検討
桑原佑輔岩松祐輔藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大EA2010-112
ブロック実行型周波数領域適応アルゴリズムでは,その動作を安定化させるためにブロック長(加算数)を一定以上とする必要がある... [more] EA2010-112
pp.41-46
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