お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-07
14:10
ONLINE オンライン開催 シグナリングゲームによる内部不正モデルの提案と考察
湯浅潤樹名大)・柏崎礼生NII
内部不正による情報セキュリティインシデントの被害は大きく, それを未然に防ぐことは組織にとって必要である. また, 早期... [more] ICSS2021-62
pp.20-25
IN, NS
(併催)
2019-03-05
09:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター 多数のM2M/IoT端末からの集中アクセスを考慮したモバイルコアネットワークの実験評価
上野真生長谷川 剛村田正幸阪大NS2018-226
セルラネットワークにおけるトラヒックの増加,また,M2M/IoT サービスの広がりによって,LTE や第 5 世代移動通... [more] NS2018-226
pp.195-200
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2018-11-15
10:20
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス M2M/IoT端末の同時接続要求を考慮したモバイルコアネットワークの実験的評価
上野真生長谷川 剛村田正幸阪大NS2018-132
スマートフォン等の携帯端末利用者の増加や端末の高機能化,また,最近注目されている,M2M/IoT 端末の収容によって,L... [more] NS2018-132
pp.13-18
RCS 2018-04-23
13:35
山口 湯田温泉 ホテルニュータナカ 5Gシステムでの端末間通信における移動環境でのシグナリング量削減に関する評価
趙 兵選北川幸一郎藤本 貴堅岡良知柚木克夫新保宏之KDDI総合研究所RCS2018-8
5Gでは,多数の小セルを用いることでシステム容量を拡大する検討が行われている.小セルの利用効率向上のために,小セルに直接... [more] RCS2018-8
pp.43-48
ICSS 2017-11-20
14:15
大分 別府国際コンベンションセンター [招待講演]コネクテッドカーに対するサイバーセキュリティアセスメント事例と今後の展望
神薗雅紀PwCサイバーサービスICSS2017-38
コネクテッドカーの目覚ましい台頭の裏に,様々なサイバーセキュリティの脅威や脆弱性が報告されている.特に大きく取り上げられ... [more] ICSS2017-38
pp.1-4
RCS 2016-04-22
15:25
青森 弘前市・星と森のロマントピア LTE-Advanced Pro向けLatency Reductionにおける送信時間間隔短縮に関する特性評価
湯田泰明パナソニック)・高田智史PSNRD)・岩田綾子山本哲矢星野正幸パナソニックRCS2016-23
現在3GPPでは,第5世代移動通信(5G)システムに向けて,LTE/LTE-Advanced の高度化技術としてLTE-... [more] RCS2016-23
pp.129-134
PN 2015-03-19
14:50
沖縄 沖縄県青年会館 階層化光ネットワークにおけるWSS/WBSS混合光スイッチのための波長パスシグナリング実験
宮澤高也平山孝弘原井洋明NICT)・上田 恒森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大PN2014-98
将来のコア・メトロネットワークの構築に向け,波長単位及び波長群単位で光資源を階層的に制御する技術である階層化光ネットワー... [more] PN2014-98
pp.121-126
NS 2013-04-19
13:55
石川 輪島商工会議所 無線リソース消費を考慮した移動端末の状態遷移制御方式
岩井孝法清水雅純吉田裕志吉川隆士NECNS2013-9
LTEをはじめとするモバイルネットワークにおいて,基地局の無線リソースと移動端末の電力の消費の抑制のため,モバイルネット... [more] NS2013-9
pp.43-48
CS, NS, IN
(併催)
2011-09-02
13:25
宮城 東北大学 移動端末の移動パターンに基づく状態遷移制御方式
岩井孝法吉田裕志水越康博NECNS2011-74
今後,モバイルネットワーク上で通信する自動販売機や自動車等のM2Mデバイス数の急増が予測されており,M2Mデバイスによる... [more] NS2011-74
pp.85-90
RCS, NS
(併催)
2011-07-21
14:55
北海道 旭川市民文化会館 移動端末の移動特性及び通信特性に基づく状態遷移制御方式
岩井孝法吉田裕志水越康博NECNS2011-51
移動端末は省電力とハンドオーバ処理削減のため通信終了後にすぐにActive状態からIdle状態に遷移する方法が主流である... [more] NS2011-51
pp.7-12
IA 2009-11-25
14:30
佐賀 唐津シーサイドホテル(佐賀県」) 移動透過アーキテクチャMATのIPv4対応とその性能評価
岩田裕貴森廣勇人広島市大)・関 顕生広島大)・前田香織井上博之広島市大)・相原玲二岸場清悟広島大IA2009-59
本稿では著者らが提案しているIP層での移動透過通信を実現するMATのIPv4拡張について述べる.まず,MAT IPv4の... [more] IA2009-59
pp.7-12
IA, SITE
(共催)
2009-03-05
15:00
熊本 阿蘇山(熊本県) SIPサービスにおけるシグナリングメッセージロス区間特定方式の提案
臼井 健久保 健北辻佳憲長谷川輝之横田英俊KDDI研SITE2008-50 IA2008-73
近年、SIPを利用したサービスが増加している。通信キャリアでは、SIPに基づいた通信制御や課金情報収集を行うことから、そ... [more] SITE2008-50 IA2008-73
pp.37-42
SIS 2009-03-06
11:35
東京 明治大学駿河台キャンパスリバティタワー IP-VPNにおけるシグナリングプロトコルの検討
上水流由香波多浩昭市川弘幸NTTコミュニケーションズ
インターネットがインフラとして普及した現在では,通信機能をもつ組込み機器などの小型端末がセンサや機器制御などの用途で利用... [more] SIS2008-84
pp.69-72
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-22
- 2008-10-24
沖縄 沖縄産業支援センター コグニティブ無線ネットワークにおけるネットワーク-端末間制御信号の実現手法に関する一考察
村上 誉宮本 剛石津健太郎チャン ハグエンフィリン スタニスラブ原田博司NICT)・長谷川幹雄東京理科大)・村田嘉利岩手県立大
コグニティブ無線ネットワークにおいては,最適な接続先の選択や機器の再構成の判断と,それに基づいた制御を行うために,端末と... [more]
HCS 2008-08-26
- 2008-08-27
兵庫 神戸大学瀧川会館 正直な謝罪意図の伝達とコストリー・シグナリング
大坪庸介渡邊えすか神戸大HCS2008-37
本発表では謝罪にこめられた誠意が謝罪にかかったコストにより知覚される可能性を示すゲームのモデルを紹介し、モデルの予測を検... [more] HCS2008-37
pp.37-42
HCS 2008-08-26
- 2008-08-27
兵庫 神戸大学瀧川会館 コストのかからない謝罪が効果をもつとき
渡邊えすか大坪庸介神戸大HCS2008-38
本発表では、コストリー・シグナリングとしての謝罪の考え方の境界条件としての謝罪者の搾取的意図の蓋然性及び将来の関係からの... [more] HCS2008-38
pp.43-46
IA 2008-05-30
15:25
東京 機械振興会館 移動透過アーキテクチャMATのスケーラビリティに関する評価
森廣勇人畠中 翔前田香織井上博之広島市大)・相原玲二岸場清悟広島大IA2008-10
移動透過通信ではノードやネットワークの移動透過通信を支援するための2種類の負荷が発生する.すなわち,ノード間通信そのもの... [more] IA2008-10
pp.49-54
NS, IN
(併催)
2008-03-06
10:10
沖縄 万国津梁館(沖縄) SIPプロキシエージェントを用いた軽量シグナリングプロトコル
北村 強静野隆之岡部稔哉谷 英明NECNS2007-155
SIP (Session Initiation Protocol)は3GセルラやNGN(Next Generation ... [more] NS2007-155
pp.141-144
NS, IN
(併催)
2007-03-09
13:30
沖縄 沖縄コンベンションセンター 無線アドホックネットワークにおけるバックプレッシャ方式を用いた負荷制御
ぬりしらじめはだどおゆーんちめぐしゃぐだる鈴木龍太郎小花貞夫ATRNS2006-216
チャネルアクセス遅延の変動やアドミッション制御の困難さが、無線アドホックネットワークにおける遅延制御の実現を妨げている。... [more] NS2006-216
pp.299-304
IN 2007-02-02
14:15
愛知 愛知県立大学 集約されたQoS予約を端末移動に伴い解放する場合の効率化
三田貴子上 豊樹荒牧 隆松下電器IN2006-177
移動端末が複数の相手ノードと通信を行っており,その経路上にトンネリング区間が存在する場合,この区間に対するNSISを用い... [more] IN2006-177
pp.89-94
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会