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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SR 2020-11-18
- 2020-11-20
ONLINE オンライン開催 GNU Radioを用いたUSRPおよびドータボードでの位相同期の実装例
中浜智也山田洋士石川高専)・亀田 卓東北大
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OFT 2020-10-09
09:15
ONLINE オンライン開催 レイリー散乱光のコヒーレントヘテロダイン検波による光ファイバの長手方向複屈折分布測定
武井菜々子笠 史郎明大
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OFT 2020-10-09
09:40
ONLINE オンライン開催 光ファイバ内ブリユアン散乱のFDTD法による理論解析
野澤汐里笠 史郎明大
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OFT 2020-10-09
13:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]デジタルコヒーレント位相変調Y-00光通信量子暗号を用いたセキュア光ファイバ伝送
谷澤 健二見史生玉川大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
R, LQE, OPE, CPM, EMD
(共催)
2020-08-28
13:55
ONLINE オンライン開催 [招待講演]IMDD/デジタルコヒーレント伝送用InP系導波路型受光素子
米田昌博沖本拓也住友電工)・芦澤 建海老原幸司岡本 悟堀野和彦SEDI)・八木英樹江川 満住友電工R2020-13 EMD2020-12 CPM2020-5 OPE2020-25 LQE2020-5
400Gb/s超光伝送システムを構成する受信器では, 強度変調-直接検波(IMDD)伝送方式, ならびにデジタルコヒーレ... [more] R2020-13 EMD2020-12 CPM2020-5 OPE2020-25 LQE2020-5
pp.21-24
R 2020-06-11
14:25
ONLINE オンライン開催 ファクターコピュラを用いたシステムにおける従属故障のモデリングと信頼性評価の一考察
太田修平神奈川大)・木村光宏法政大R2020-2
もしシステムを構成するコンポーネントが,互いに従属して故障する場合(すなわち従属故障の場合),その従属性を考慮しなければ... [more] R2020-2
pp.7-12
CS, OCS
(併催)
2020-01-16
14:45
大分 別府豊泉荘(大分) [依頼講演]256 QAM WDMオンライン双方向コヒーレント伝送を用いた次世代C-RANモバイルフロントホール
管 貴志吉田真人葛西恵介廣岡俊彦岩月勝美中沢正隆東北大OCS2019-73
我々はこれまでに注入同期法を用いた次世代モバイルフロントホール向けデジタルコヒーレント送受信方式を提案している。本伝送シ... [more] OCS2019-73
pp.47-52
SANE 2019-11-29
13:05
大阪 大阪工業大学梅田キャンパス レンジウォーク,ドップラ周波数の影響を受けない周波数分割MIMOレーダにおけるコヒーレント積分法
影目 聡眞庭知成諏訪 啓三菱電機SANE2019-81
分散配置された複数の送信レーダ/受信レーダを用いる事で,単体のレーダに比べ検出性能向上やアンテナ実開口を拡大せずに高い角... [more] SANE2019-81
pp.61-66
MWP 2019-11-27
14:20
東京 機械振興会館 [招待講演]航空機搭載コヒーレント・ドップラー・ライダーの飛行実証
秋山智浩井之口浜木JAXAMWP2019-44
旅客機は飛行安全のために気象レーダを搭載し,前方の雨雲など気象状態を観測している.しかしながら,気象レーダはマイクロ波を... [more] MWP2019-44
pp.9-12
QIT
(第二種研究会)
2019-11-18
11:50
東京 学習院大学 LASOLVを用いた次世代公開鍵暗号の攻撃方法について
河野泰人NTT)・関川 浩東京理科大
Quantum-inspired machine を利用して,LWE 暗号(格子ベース次世代公開鍵暗号)を攻撃する方法を... [more]
OCS, LQE, OPE
(共催)
2019-10-18
10:20
鹿児島 サンプラザ天文館(鹿児島) スパースコーディングを用いた光通信の状態推定法
仲地孝之Yitu Wang乾 哲郎田中貴章山口高弘島野勝弘NTTOCS2019-42 OPE2019-80 LQE2019-58
本稿では、スパースコーディングを用いた光通信の状態推定法を提案し、その性能を評価する。コンスタレーションデータは、光通信... [more] OCS2019-42 OPE2019-80 LQE2019-58
pp.77-82
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]コヒーレントイジングマシンを用いたD2D通信のチャネル割当と送信電力の最適化
姜 雨暢伊藤大赳小林頌矢東京理科大)・武居弘樹NTT)・合原一幸東大)・長谷川幹雄東京理科大
コヒーレントイジングマシン(CIM)を用いた高速な組合せ最適化手法の有効性が示されている.組合せ最適化問題の多くはイジン... [more]
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-29
15:20
北海道 道東経済センタービル 低遅延コアを包含する多機能マルチコア光ファイバとその応用に関する検討
寒河江悠途松井 隆坂本泰志中島和秀NTTOFT2019-26
ネットワークサービスの多様化にあわせ、近年では伝送容量の大容量化に加え伝送遅延低減にも高い関心が集まっている。本稿では低... [more] OFT2019-26
pp.13-18
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-30
11:00
北海道 道東経済センタービル ファイバブリユアン散乱におけるストークス光・通過光の位相特性の検討
野澤汐里笠 史郎明大OFT2019-28
光ファイバ内で発生する非線形現象として、自然・誘導ブリユアン散乱が知られており、自然状態と誘導状態では散乱の状態が異なる... [more] OFT2019-28
pp.23-28
PN 2019-08-26
13:10
北海道 かんぽの宿 小樽 [招待講演]400G超大容量光伝送システムの研究開発
前田英樹NTTPN2019-15
NTTでは、新技術を世界に先駆けて開発し、経済的かつ信頼性の高い光伝送システムの研究開発を推進し、2013年に100Gb... [more] PN2019-15
pp.31-36
LQE, OPE, CPM, EMD, R
(共催)
2019-08-22
13:15
宮城 東北大学 電気通信研究 本館オープンセミナールーム(M153) [招待講演]Beyondテラ時代の超高速光トランシーバ ~ システムから見たIMDD vs コヒーレント ~
尾中 寛富士通R2019-19 EMD2019-17 CPM2019-18 OPE2019-46 LQE2019-24
本稿では最新のデータセンタ間インターコネクション技術を説明し、将来のテラビット時代に対応する光トランシーバ技術としてIM... [more] R2019-19 EMD2019-17 CPM2019-18 OPE2019-46 LQE2019-24
pp.1-4
LQE, OPE, CPM, EMD, R
(共催)
2019-08-22
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究 本館オープンセミナールーム(M153) [招待講演]InP系モノリシック集積光デバイスの進展とビヨンドTbps時代に向けた今後の展望
八木英樹住友電工R2019-20 EMD2019-18 CPM2019-19 OPE2019-47 LQE2019-25
InP系モノリシック集積光デバイスは小型, 高効率, 広帯域動作に加えて, 多機能モノリシック集積が可能という特長を有し... [more] R2019-20 EMD2019-18 CPM2019-19 OPE2019-47 LQE2019-25
pp.5-9
LQE, OPE, CPM, EMD, R
(共催)
2019-08-22
14:15
宮城 東北大学 電気通信研究 本館オープンセミナールーム(M153) [招待講演]1Tb/s超の高速チャネルを実現する超広帯域デジタルコヒーレント技術
小林孝行NTTR2019-23 EMD2019-21 CPM2019-22 OPE2019-50 LQE2019-28
高速化の一途をたどるEthernet等のクライアント信号を効率的・経済的に光トランスポートネットワークに収容するために1... [more] R2019-23 EMD2019-21 CPM2019-22 OPE2019-50 LQE2019-28
pp.21-24
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-21
16:00
岩手 MALIOS(盛岡) 注入同期型ホモダイン検波回路を用いた50.4 Tbit/s, L-band 480 ch-WDM, 128 QAM-160 kmデジタルコヒーレント光伝送
管 貴志葛西恵介吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OCS2019-19
光注入同期法は、データ信号と局発レーザ間の高精度な光位相同期を簡便な構成で実現できる。これまで我々は本方式をWDMコヒー... [more] OCS2019-19
pp.47-50
EMT, IEE-EMT
(連催)
2019-05-24
13:50
東京 都立産業技術高専(品川CP) MIMOレーダを用いた干渉SARによる表面変位測定
秋山祐也佐藤源之東北大EMT2019-5
24GHz帯の商用MIMOレーダに独自の処理ソフトウェアを利用することで可搬性の高い表面変位測定システムを製作し,実験を... [more] EMT2019-5
pp.23-28
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