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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2019-07-17
14:50
北海道 札幌市民交流プラザ(札幌市) 特徴量に基づいた楽曲の自動要約に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典北大
本稿では,自動で楽曲の要約を行う手法について述べる.楽曲には繰り返しの構造が存在し,特徴量の変化の様子をもとにその繰り返... [more] EA2019-19
pp.99-102
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
10:00
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) 残差波形の相対位相情報の話者認識への有効性の検討
中川聖一山本滉己山本一公中部大
我々は、話者認識のために位相情報に着目し、特徴パラメータとして相対位相を提案し、その有効性を示してきた。相対位相は音源波... [more] EA2018-130 SIP2018-136 SP2018-92
pp.185-190
EA 2018-10-11
14:30
福島 いわき産業創造館(いわき市) 深層学習を用いた音紋による船種同定の試み
西村竜一天間克宏NICT)・服部聖彦埼玉工大)・金子健司東北マリン)・伊藤彰則東北大)・藤井豊展東北マリン)・木島明博東北大
近年,食文化のグローバル化による需要の高まりとそれに伴う価格高騰から,密漁が問題となっている.乱獲による生態系への将来的... [more] EA2018-54
pp.1-6
US 2018-08-30
15:20
東京 東京工業大学田町キャンパス 単一ハイドロフォンで観測された鳴音に基づくマッコウクジラの体長推定 ~ 相模湾初島沖深海底アーカイブ音響データの解析 ~
岩瀬良一海洋研究開発機構
マッコウクジラが発する鳴音(クリック)は複数のパルスで構成される.これは鳴音の生成機構である体内での多重反射に起因する.... [more] US2018-45
pp.25-28
SP 2018-08-27
11:35
京都 京都大学 [ポスター講演]嚥下障害診断における嚥下音からの咽頭残留判定
内野達貴橋詰 淳勝野雅央戸田智基名大
嚥下障害の診断法には,X線透視装置による咽頭残留量測定が用いられるが,硫酸バリウム等の造影剤を誤嚥する危険性もあり,小規... [more] SP2018-27
pp.23-27
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2018-07-26
13:30
静岡 舘山寺サゴーロイヤルホテル [招待講演]音響イベントおよび音響シーン分析研究の基礎と研究動向
井本桂右立命館大
本稿では,あらゆる種類の音を分析の対象とし音の種類や音の発生区間を推定する音響イベント分析や,音から場所や状況,周囲のユ... [more] SP2018-16
pp.1-6
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-24
13:00
北海道 北海道大学 [ポスター講演]楽曲の特徴量に基づいた楽曲内部の類似度の計算に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典山本 強北大
本論文では,楽曲要約を提供するための楽曲類似度の計算手法について述べる.従来研究として,楽曲の音響信号から最も繰り返し現... [more] EA2018-4
pp.19-23
EMM 2018-01-29
15:55
宮城 東北大学 青葉山キャンパス リズムおよび音色の変化による楽曲の分割に関する一検討
菊池雄大青木直史土橋宜典山本 強北大
本稿では,リズムおよび用いられている楽器による音色の変化に基づいて楽曲の分割を行う手法について述べる.リズム・音色の変化... [more] EMM2017-70
pp.25-30
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-21
15:35
東京 東京大学 メルケプストラムに基づくノイズシェーピング量子化法のWaveNet音声合成への適用
吉村建慶橋本 佳大浦圭一郎南角吉彦徳田恵一名工大
統計的アプローチに基づく音声合成においては,音声波形からメルケプストラムなどの音響特徴量を抽出し,抽出した音響特徴量をモ... [more] SP2017-83
pp.93-98
SP 2017-08-30
15:50
京都 京都大学 雑音・残響下におけるRahmonicとメルケプストラムを用いた叫び声検出
福森隆寛中山雅人西浦敬信立命館大)・南條浩輝京大
本稿では,雑音・残響環境下におけるRahmonicとメルケプストラム(Mel-Frequency Cepstrum Co... [more] SP2017-31
pp.49-54
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
09:20
沖縄 沖縄産業支援センター 音声生成過程を考慮したWaveNetに基づく音声波形合成法
玉森 聡林 知樹戸田智基武田一哉名大
本研究では,最近新たに提案されたニューラルネットワークであるWaveNetを援用し,既存のボコーダの音響特徴量をWave... [more] EA2016-82 SIP2016-137 SP2016-77
pp.1-6
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-02
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]Rahmonicとメルケプストラムを用いた音響モデルに基づく騒音環境下叫び声検出の性能評価
福森隆寛中山雅人西浦敬信立命館大)・南條浩輝京大
本稿では,騒音環境下におけるRahmonicとメルケプストラム(Mel-Frequency Cepstrum Coeff... [more] EA2016-132 SIP2016-187 SP2016-127
pp.283-286
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2017-02-21
13:45
北海道 北海道大学 ケプストラム解析に基づいたモスキートノイズ推定における客観評価手法の開発
佐藤 圭亀田昌志岩手県立大
JPEG画像では,エッジ付近にモスキートノイズが発生し,主観品質の大きな妨げとなる.モスキートノイズは入力画像の内容に依... [more] ITS2016-55 IE2016-113
pp.263-268
EA, US
(併催)
2017-01-26
09:00
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 ケプストラム解析による広帯域スプリットビームシステムの較正
金城篤史松尾行雄東北学院大)・今泉智人水研セ水工研
計量魚群探知機として広帯域スプリットビームシステムが用いられており,システムの較正は重要な課題である.本研究では,タング... [more] US2016-107
pp.167-172
EA, EMM
(共催)
2016-11-18
10:45
大分 コンパルホール (大分) 主観・客観評価値を用いたスピーチマスキングシステムの品質推定
小林洋介室蘭工大)・近藤和弘山形大
スピーチプライバシー保護のために,本人の音声から合成した聴取妨害音(マスカー)は妨害効果が高いことが示されている。本研究... [more] EA2016-59 EMM2016-65
pp.67-72
EA, EMM
(共催)
2016-11-18
13:40
大分 コンパルホール (大分) 異なる音楽聴取を行う場合の体内音による快感情検出の検討
渡部賢太緑川洋一秋田昌憲大分大
本研究室では、これまで臀部圧電センサ信号および胸部肉伝導マイクロフォンより得られた体内の音響的信号を周波数解析することに... [more] EA2016-63 EMM2016-69
pp.91-94
EA, EMM
(共催)
2016-11-18
14:05
大分 コンパルホール (大分) 体内伝導音の信号強調による音質改善の基礎的検討
月脚雅俊緑川洋一秋田昌憲大分大
本研究室では、肉伝導センサを用いて体内の音響信号から入眠予兆や感情変化を検出する研究検討を行ってきたが、発声音が体内に伝... [more] EA2016-64 EMM2016-70
pp.95-100
SP 2016-08-24
16:15
京都 京都大学学術情報メディアセンター [ポスター講演]音声のスペクトル領域とケプストラム領域における同時強調
李 莉筑波大)・亀岡弘和樋口卓哉NTT)・猿渡 洋東大)・牧野昭二筑波大
従来の音声強調法は特徴量強調法と信号強調法に大別される.
前者は音声特徴量を直接的に強調するため,特に雑音特性が既知の... [more]
SP2016-32
pp.29-32
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]建造物診断におけるケプストラム比に基づく最適分析窓長の決定手法
高橋義典都立産技高専
本報告は,雑音振動を用いた建造物のヘルスモニタリング手法について論じるものである.風や交通騒音等による僅かな振動を利用し... [more] EA2015-74 SIP2015-123 SP2015-102
pp.45-50
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2015-12-08
15:20
東京 産総研臨海副都心センター(東京) モバイルデバイス環境を考慮したリアルタイム話者変化検知
立野真士上岡英史芝浦工大
モバイルデバイスを用いた話者変化識別において,声道特性の話者依存性をケプストラム情報から算出する手法が提案されている.し... [more] WIT2015-64
pp.7-12
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