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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ISEC, SITE, LOIS
(共催)
2019-11-02
10:50
大阪 大阪大学 吹田キャンパス ブロックチェーン技術を用いたDNSキャッシュポイズニング対策の検討
高橋幸宏布田裕一東京工科大)・岡﨑裕之鈴木彦文信州大ISEC2019-78 SITE2019-72 LOIS2019-37
近年, インターネット上には多種多様なアプリケーションやコンテンツが公開されるようになり, それらのサービスが公開されて... [more] ISEC2019-78 SITE2019-72 LOIS2019-37
pp.107-112
MoNA, IN
(併催)
2015-11-18
13:55
熊本 熊本大学(黒髪南地区)(桜島の火山活動が活発なため鹿児島市から変更) DNSキャッシュのキャッシュ汚染を低減する一方式の検討
湯藤大介山内雪路阪工大IN2015-68
DNSキャッシュシステムにはカミンスキーアタックをはじめとして多数の脆弱性が指摘されている。本論文ではカミンスキーアタッ... [more] IN2015-68
pp.41-45
IA 2014-09-12
16:15
東京 東工大蔵前会館 [招待講演]「根元」は攻略されたのか ~ DNSキャッシュポイズニング攻撃とその対策について改めて考える ~
藤原和典森下泰宏日本レジストリサービスIA2014-20
最近,DNSキャッシュポイズニング攻撃が改めて注目されている.
本攻撃手法はDNSの基本構造に由来するものであるが,そ... [more]
IA2014-20
pp.35-40
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