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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2020-10-16
13:00
ONLINE オンライン開催 ビックデータからの外的要因を考慮した大規模OSS開発工数管理のための一般化ジャンプ拡散過程モデル
東久保 駿田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
R 2020-10-16
13:25
ONLINE オンライン開催 OSSに対するディープラーニングに基づくEVMによる進捗管理手法と適合性評価
多田幸二郎田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
R 2020-10-16
13:50
ONLINE オンライン開催 GUIを考慮した深層学習に基づく最適メンテナンス時刻の推定に関する考察
柳澤 拓田村慶信東京都市大)・山田 茂鳥取大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
CS 2020-07-17
09:30
北海道 りぷら(利尻富士町)
(主:現地開催,副:オンライン開催)
[チュートリアル講演]オープンソースソフトウェアを活用した自営モバイルネットワークの構築
本村洋平加藤淳也NTTCS2020-19
モバイル技術のオープン化や低廉化,柔軟性の向上等を目的に,現在では多数のモバイル関連オープンソースソフトウェア(OSS)... [more] CS2020-19
pp.23-24
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2020-03-05
11:10
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス 生化学反応モデルに基づくNFV管理手法のOPNFVへの実装と実験評価
杉田修斗阪大)・長谷川 剛東北大)・村田正幸阪大CQ2019-140
我々の研究グループでは、生化学反応式を用いたタプル空間モデルに基づくサービス空間構築手法のNFV環境への適用を提案してい... [more] CQ2019-140
pp.29-34
NS, NWS
(併催)
2020-01-23
17:15
沖縄 石垣島商工会館 [招待講演]オープンソースコミュニティにおけるネットワーク仮想化の取り組み ~ コミュニティ活動の苦労とノウハウ ~
高田直樹中村哲朗松井健一NTTNS2019-167
現在のコンピュータシステムは非常に多くのソフトウェアから構成され、その中でオープンソースソフトウェア(OSS)が利用され... [more] NS2019-167
pp.37-42
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2019-11-21
13:35
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス [招待講演]自営モバイルインフラを取り巻く現状と今後の展望 ~ 環境構築・運用における課題やオープンソースソフトウェアの動向について ~
本村洋平加藤淳也NTTICM2019-24
免許不要で設置可能な無線基地局の商品化やモバイルコアのOSS(Open Source Software)の開発が進んだ結... [more] ICM2019-24
pp.19-24
SS 2018-03-06
16:30
沖縄 南大東島 OSS開発における品質に関する議論の可視化に向けて
中西駿太崔 恩瀞飯田 元奈良先端大SS2017-70
ソフトウェアの開発コストを削減するため,企業のソフトウェア開発現場においてOSS(オープンソースソフトウェア) の導入が... [more] SS2017-70
pp.35-38
R 2016-12-16
15:55
神奈川 マホロバマインズ三浦(神奈川県三浦市) オープンソースソフトウェアのバグ修正過程に関する定量的考察
後田貴博広島大)・齋藤靖洋海上保安大)・○土肥 正岡村寛之広島大R2016-57
ソースコードが誰にでも利用可能で,自由にソフトウェアを学習, 変更, 配布するための権利を提供するライセンスに基づいた
... [more]
R2016-57
pp.19-24
NS, CQ, ICM, NV
(併催)
2016-11-25
09:55
山口 下関商工会議所 大規模通信ソフト開発環境へのOSSツール適用の評価
菊間一宏・○篠田貴彦NTT)・福田 晃九大NS2016-112
IoTが牽引するブロードバンド通信市場の世界的拡大は,多くの通信キャリアに対し激しいサービス低廉化競争を余儀なくさせてい... [more] NS2016-112
pp.61-66
R 2016-07-29
13:55
北海道 小樽経済センター(4階Aホール) オープンソースソフトウェアに対するフォールトデータ分析ツールの開発
田村慶信芦田 哲山口大)・松本光穂山田 茂鳥取大R2016-14
現在,様々なオープンソースソフトウェアが世界中で開発されており,その多くがバグトラッキングシステムにより管理されている.... [more] R2016-14
pp.7-12
IN, NV
(併催)
2016-07-15
15:30
北海道 松前町町民総合センター [招待講演]OpenStackに関する最新動向の紹介
市川俊一・○市原裕史NTTIN2016-30
オープンソースコミュニティにおいてIaaSとして2010年に開発が始まったOpenStackは,今や商用環境を含む様々な... [more] IN2016-30
pp.43-48
SS 2016-03-11
13:25
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 オープンソースソフトウェア開発におけるバグ修正活動の課題分析とその解決方法の提案
夏目貴史坂井 博NTTSS2015-98
IaaS構築のためのオープンソースソフトウェアであるOpenStackには筆者らのユースケース上問題となるようなバグが存... [more] SS2015-98
pp.133-138
SS 2015-05-12
10:15
熊本 熊本大学 Linuxディストリビューションにおけるパッチの適用過程の復元に向けて
金 勇藤原賢二飯田 元奈良先端大SS2015-12
Linux には様々なディストリビューションが存在し,ユーザは各ディストリビューションがパッケージ単位で配布しているソフ... [more] SS2015-12
pp.59-62
SS 2015-03-09
14:55
沖縄 沖縄県青年会館 社会としてのOSSプロジェクトを解析するソーシャルネットワークマイニングツールColi
川島関夫亀井靖高鵜林尚靖九大SS2014-64
オープンソースソフトウェア(OSS)開発では,メーリングリストを用いて,追加機能やバグ修正などプロジェクトの開発方針に関... [more] SS2014-64
pp.55-60
CNR 2013-10-17
10:30
大阪 グランフロント大阪 オープンソースソフトウェアを用いた強化学習アルゴリズムの実現
内部英治銅谷賢治沖縄科技大CNR2013-9
強化学習は自律的な行動学習手法として研究され,これまでに非常に多くのアルゴリズムが提案され,近年はヒューマノイドロボット... [more] CNR2013-9
pp.1-6
KBSE 2013-09-12
10:05
東京 電気通信大学 類似パターンの省略によりソースコードの可読性を向上させる新技法
菊池 紘西野哲朗後藤隆彰若月光夫電通大KBSE2013-36
既存のソフトウェアを理解する際には, そのソースコードを読む事が不可欠だが, ソースコードリーディングは多くの時間を要す... [more] KBSE2013-36
pp.1-6
SS 2013-01-11
10:45
沖縄 沖縄県石垣市民会館 オープンソースソフトウェアにおけるソフトウェアライセンス間の包含関係の調査
眞鍋雄貴井上克郎阪大
大規模なソフトウェアを効率よく作成するため,ソースファイルやライブラリなどを再利用することがある.ソースファイルやライブ... [more] SS2012-56
pp.61-66
SS, IPSJ-SE
(連催)
2012-11-02
11:10
広島 広島市立大学、講堂 小ホール オープンソースソフトウェアにおけるコードクローンの消失に関する調査
堀田圭佑肥後芳樹楠本真二阪大SS2012-42
ソフトウェアの保守を困難にするおそれのある要因の一つとして,コードクローンの存在が指摘されている.その一方で,コードクロ... [more] SS2012-42
pp.111-116
CQ 2012-07-12
13:40
愛媛 愛媛大学 ネットワーク環境がリモートデスクトッププロトコルの性能に与える影響
西島孝通中井悠人大崎博之阪大)・横井伸浩仲川和志カオ レタンマン中本与一高谷幸宏日立)・今瀬 真阪大CQ2012-21
近年、クラウドサービスの一つとして、データセンタの計算機で動作する仮想計
算機の GUI やデスクトップ環境を、ネット... [more]
CQ2012-21
pp.23-28
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