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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ 2018-01-19
13:35
東京 国立情報学研究所 ハンズフリー通話におけるユーザ体感品質評価 ~ PESQと整合する主観評価法の検討 ~
栗原祥子島内末廣福井勝宏原田 登NTT
ハンズフリー拡声通話音に対するユーザ体感品質をより簡単にかつ的確に評価する手法の実現に向け,音響エコーキャンセラを対象と... [more] CQ2017-96
pp.63-68
CQ
(第二種研究会)
2017-08-27
13:50
埼玉 日本工業大学 [ポスター講演]適応型粒子群最適化法に基づくSAECの環境変化に対する性能
米田洋介木許雅則日本工大
ステレオエコーキャンセラ(以下,SAEC)では,入力チャネル間の強い相関により,係数不定性と呼ばれる特有の問題が生じる.... [more]
SSS 2017-03-21
13:00
東京 機械振興会館 MRI検査における音環境の改善に向けた骨伝導通話システム
高橋康次郎武藤憲司芝浦工大)・八木一夫首都大東京
MRI装置は人体の断層画像を得る医療診断装置であり,駆動音が100dB以上になる場合がある.騒音下で医師と被験者が通話す... [more] SSS2016-31
pp.1-4
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-02
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]両チャネルに前処理ユニットを有するステレオエコーキャンセラの収束解析
本田 新池田和司奈良先端大
適応フィルタによるステレオエコーキャンセラ(SEC)は解の多義性によって収束が遅いが,片方のチャネルに時間変化するディレ... [more] EA2016-122 SIP2016-177 SP2016-117
pp.227-230
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-02
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]従来の室内伝達関数における適応ARMAフィッティングモデルの比較研究
知花賢吾ブルーノ センジオ サヴィノ バーゼル琉球大
本稿では,ARMAモデルによる音響エコーキャンセラを行い,様々な室内伝達関数,簡単な白色雑音から指数関数的な雑音エコー経... [more] EA2016-128 SIP2016-183 SP2016-123
pp.261-265
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]過去の入力信号およびフィルタ係数を利用した適応フィルタの制御法
粟野智治矢野敦仁石井 純三菱電機
エコーキャンセラに用いられる適応フィルタは,ダブルトーク中にエコーパス
推定(学習)を行うことで,エコー消去性能が劣化... [more]
EA2015-96 SIP2015-145 SP2015-124
pp.175-178
EA 2015-07-03
15:20
東京 電気通信大学 創立80周年記念会館 ハンズフリー通話システムの安定動作の検証に不可欠なレベルダイヤグラムに関する検討
藤井健作コダウェイ研)・棟安実治関西大
ハンズフリー通話システムが構成する一巡閉路の利得は,スピーカとマイクロホンの間で生じる音響結合を相殺する音響エコーキャン... [more] EA2015-8
pp.39-44
EA 2015-07-03
15:50
東京 電気通信大学 創立80周年記念会館 エコー経路の変化とダブルトークを識別して通話回路に挿入する減衰量を調整する音響エコーキャンセラ用適応アルゴリズム
藤井健作コダウェイ研)・澤田拓也吉岡拓人兵庫県立大)・棟安実治関西大
本報告では,エコー経路の変化とダブルトークを識別して通話回路に挿入する減衰量を調整する適応アルゴリズムの1つを提案する.... [more] EA2015-9
pp.45-50
SIS 2014-12-19
14:50
京都 京都リサーチパーク(京都市) ネットワーク型多チャンネルエコーキャンセラの検討
岡田 敦仲地孝之江村 暁藤井竜也NTT
多チャンネルエコーキャンセラは、遠隔協調作業NSCWを実現する重要な高臨場感音響処理技術の一つである。先に著者らは、多チ... [more] SIS2014-90
pp.131-136
CQ 2014-07-10
14:30
大阪 大阪大学基礎工学国際棟セミナー室(大阪大学) [ポスター講演]PSOに基づくマルチチャネルエコーキャンセラにおける再加速処理の影響について
浅見卓也木許雅則平栗健史日本工大
線形結合型マルチチャネルエコーキャンセラでは,推定すべきエコーパスと適応フィルタの係数が一致しない係数不定性と呼ばれる系... [more] CQ2014-28
pp.71-75
EA, US
(併催)
2014-01-28
13:25
大阪 関西大学 100周年記念会館 音響エコーキャンセラにおける減衰量制御法に関する検討
澤田拓也吉岡拓人藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大
適応フィルタを用いた音響エコーキャンセラにおける音声スイッチの減衰量を制御する方法を提案する.
本論文では,シミュレー... [more]
EA2013-114
pp.63-68
CS, CQ
(併催)
2012-04-20
11:40
沖縄 石垣島官公労八重山会館 4Kマルチ映像と6チャンネルエコーキャンセラを用いた超高臨場遠隔コラボレーションシステム
金 順暎仲地孝之江村 暁藤井竜也羽田陽一NTT
低遅延かつ高信頼な4K60p JPEG2000伝送装置3台と,6チャンネルエコーキャンセラを組み合わせた3面遠隔コラボレ... [more] CQ2012-16
pp.87-92
EA 2012-03-16
16:00
東京 (株)日立製作所中央研究所 系と信号源の時変モデルに基づく残響除去・音響エコーキャンセラ・雑音除去の確率的最適結合法
戸上真人川口洋平日立
音響伝達関数が時間変動する系における音響エコーと話者の残響成分及び背景雑音の同時除去技術を検討する.時間変動する系におい... [more] EA2011-128
pp.49-54
EA 2011-03-18
10:30
愛知 名古屋大学 ブラインド信号分離を用いたダブルトーク状態における音響エコー除去
赤堀加奈電通大)・坂井良広津山高専)・Muhammad Tahir Akhtar三橋 渉電通大
ハンズフリー通信において発生する音響エコーを除去するための装置として,音響エコーキャンセラ(Acoustic Echo ... [more] EA2010-127
pp.7-12
NC, NLP, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2010-06-19
16:25
沖縄 琉球大学50周年記念館 粒子群最適化法に基づく多チャネル適応エコーキャンセラ
成田崇修木許雅則神野健哉日本工大
線形結合形多チャネルエコーキャンセラでは,入力信号チャネル間の強い相関により,推定すべきエコーパスと
適応フィルタの係... [more]
NLP2010-22 NC2010-22
pp.165-170
EA 2010-03-26
15:15
東京 機械振興会館 サンプリング周波数オフセットがあるハンズフリー通話系に適用した非線形エコーキャンセラの性能評価
持田康弘東大)・宝珠山 治野村俊之NEC
マイクロホンのAD変換器とスピーカのDA変換器のサンプリング周波数にオフセットがあるハンズフリー通話系に対して,非線形エ... [more] EA2009-118
pp.19-24
EA, SIP, SP
(共催)
2009-05-29
10:00
兵庫 兵庫県立大学 尤度最大化に基づくエコー推定を用いた車室内マルチスピーカ音響エコーキャンセラの検討
古賀健太郎富士通テン/神戸大)・滝口哲也有木康雄神戸大
本稿では,車室内での音声認識システムの認識率改善のために,マルチスピーカと単一マイクを前提とした音響エコーキャンセラを提... [more] EA2009-9 SIP2009-9 SP2009-14
pp.45-48
NC, MBE
(併催)
2009-03-13
10:45
東京 玉川大学 強化学習によるエコーキャンセラの制御戦略の獲得 ~ NLMSアルゴリズムを用いた場合 ~
箱石直士西山 清岩手大
エコーキャンセラにおいては、適応フィルタの高性能化だけでなくダブルトーク検出による制御が不可欠であり、その制御の成否はエ... [more] NC2008-152
pp.291-295
SIP, RCS
(共催)
2009-01-23
13:20
熊本 熊本大学 音声情報と画像情報を融合したダブルトーク検出
村田直也梶川嘉延関西大
テレビ会議システム等の拡声通話系で発生する音響エコーを除去する音響エコーキャンセラ(AEC:Acoustic Echo ... [more] SIP2008-160 RCS2008-208
pp.213-218
SIP, EA
(共催)
2008-05-30
11:25
大阪 関西大学 ダブルトーク環境下で音響エコーを安定的に低減する方法
岡 竜一藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大
本報告では,ダブルトークとエコー経路変動の識別を必要としないステップサイズの制御法を提案する.音響エコーキャンセラには適... [more] EA2008-21 SIP2008-30
pp.19-26
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