お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 41件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2022-03-02
13:25
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]空間能動騒音制御のためのノイズ・スピーカ音場の個別補間に基づくFiltered-X LMSアルゴリズム
有川和志小山翔一猿渡 洋東大EA2021-84 SIP2021-111 SP2021-69
近年,三次元空間内の対象領域全体でノイズを抑圧する技術である空間能動騒音制御 (ANC) が注目されて いる.空間 AN... [more] EA2021-84 SIP2021-111 SP2021-69
pp.126-131
EA 2018-12-13
13:00
福岡 九州大学 有限要素法とゲインスケジューリング制御理論を用いたアクテイブ音響エネルギー制御
東川 晶鮫島俊哉九大EA2018-81
本論文は,有限要素法による音場のモデル化とゲインスケジュ−リング制御理論を組み合わせることで,時間的に温度変化がある任意... [more] EA2018-81
pp.1-6
EA 2018-10-11
16:00
福島 いわき産業創造館(いわき市) [招待講演]アクティブノイズコントロールの最新動向 ~ バーチャルセンシングを中心に ~
梶川嘉延関西大EA2018-57
本稿ではアクティブノイズコントロールの最新動向について,特にバーチャルセンシングを中心に紹介する.アクティブノイズコント... [more] EA2018-57
pp.21-26
EA 2018-10-12
10:25
福島 いわき産業創造館(いわき市) 自動車用ANCシステムの二次経路特性変化とその対処法に関する一検討
菅井 卓齊藤 望アルパインEA2018-59
Filtered-x LMSアルゴリズムを用いたActive Noise Control (ANC) システムは,実際の... [more] EA2018-59
pp.33-44
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-19
13:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]バーチャルセンシングを用いたフィードフォワードANCシステムの実装における有効性の検証
枝元祥馬梶川嘉延関西大EA2017-131 SIP2017-140 SP2017-114
ANCシステムは騒音に対して同振幅,逆位相の擬似騒音を生成することで騒音を打ち消す技術である.その際,消音領域は配置され... [more] EA2017-131 SIP2017-140 SP2017-114
pp.163-168
US, EA
(併催)
2018-01-23
13:00
大阪 関西大学 [ポスター講演]マルチスピーカーシステムによる2音源同時再生手法の検討
久世尚之イルワンシャー平 紘志郎宇佐川 毅熊本大EA2017-84
屋内での避難誘導において,視覚情報が制限された状況などでは,音を用いた避難誘導システムが求めら れる.本研究て... [more] EA2017-84
pp.1-6
SIP 2017-08-25
12:40
東京 東京電機大学 教室:東京千住キャンパス1号館2階 1206教室 工場内騒音におけるバーチャルセンシングを用いたヘッドレストANCシステムの有効性に関する検討
広瀬 舜梶川嘉延関西大SIP2017-59
工場内には数多くの製造装置があり,それらすべてが騒音源となり,音圧レベルも非常に高い.工場内における騒音は働く作業者への... [more] SIP2017-59
pp.63-66
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-09
13:25
宮城 東北大学 電気通信研究所 周期性騒音を対象としたANCシステムにおける二次経路変化の影響とその対策
菅井 卓齊藤 望アルパインEA2017-28
Filtered-x LMSアルゴリズムを用いたActive Noise Control (ANC) システムにおいて,... [more] EA2017-28
pp.5-12
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2017-06-19
10:10
新潟 新潟大学五十嵐キャンパス 中央図書館ライブラリーホール ヘッドレストANCのためのバーチャルセンシングの検討
長谷川礼奈梶川嘉延関西大)・張 政元郭 森楙中原大CAS2017-3 VLD2017-6 SIP2017-27 MSS2017-3
従来のフィードバックANCシステムは,誤差マイクロホン周辺における周期騒音または狭帯域騒音を低減できる.しかし,誤差マイ... [more] CAS2017-3 VLD2017-6 SIP2017-27 MSS2017-3
pp.13-18
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-02
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]ヘッドレストANCシステムの実現に向けた検討
枝元祥馬関西大)・史 創NTU)・梶川嘉延関西大EA2016-125 SIP2016-180 SP2016-120
ヘッドレスト型アクティブノイズコントロール (ANC : Active Noise Control)システムとは,椅子に... [more] EA2016-125 SIP2016-180 SP2016-120
pp.243-248
VLD, CAS, MSS, SIP
(共催)
2016-06-17
14:20
青森 弘前市立観光館 バーチャルセンシングを用いたフィードフォワードANCシステムに関する検討
枝元祥馬史 創梶川嘉延関西大CAS2016-29 VLD2016-35 SIP2016-63 MSS2016-29
アクティブノイズコントロール(ANC : Active Noise Control)システムは,誤差マイクロホン地点の騒... [more] CAS2016-29 VLD2016-35 SIP2016-63 MSS2016-29
pp.157-160
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
09:00
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]バーチャルマイクロホンを用いたヘッドレストCICO ANCシステムの有効性に関する検討
木下 哲関西大)・Antonius SiswantoCheng-Yuan ChangSen M. Kuo中原大)・梶川嘉延関西大EA2015-118 SIP2015-167 SP2015-146
ヘッドレストANCシステムは,椅子に座っている人の耳付近で騒音低減を行うシステムである.
ヘッドレストANCシステムの... [more]
EA2015-118 SIP2015-167 SP2015-146
pp.287-291
US, EA
(併催)
2016-01-29
13:40
大阪 関西大学 100周年記念会館 2素子スピーカシステムによる2音源同時再生手法 ~ 指向特性に基づく検討 ~
平 紘志郎久世尚之宇佐川 毅熊本大US2015-100 EA2015-63
視覚情報が制限された状況での避難誘導や反射音による残響の影響が排除できない場合など,低周波数帯域においても指向性を有する... [more] US2015-100 EA2015-63
pp.93-98(US), pp.51-56(EA)
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
10:45
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) [ポスター講演]工場内騒音に対するパラメトリックスピーカを用いたマルチチャネルANCシステムの有効性に関する検討
田中貴大史 創梶川嘉延関西大EA2014-117 SIP2014-158 SP2014-180
騒音問題が深刻な工場内において騒音対策が求められている.そこで,工場内で発生する騒音(本稿では工場内騒音と呼ぶ)の低減を... [more] EA2014-117 SIP2014-158 SP2014-180
pp.249-254
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2014-12-17
- 2014-12-19
山口 海峡メッセ下関 感情表出要素における効果音を用いた能動調整ACTune
阿久津敬修山崎洋一三上雅樹神奈川工科大
現在のロボットの見た目,動きは親しみやすいものが多く存在するが,モータによる騒音が聴覚的親しみやすさを阻害することがある... [more]
SIP 2014-08-28
15:30
大阪 立命館大学 大阪梅田キャンパス [チュートリアル講演]統計力学的手法による信号処理へのアプローチ
三好誠司関西大SIP2014-78
物理学の中に統計力学と呼ばれる分野がある.統計力学は,分子や原子といったミクロな構成要素の性質から,気体や磁石のマクロな... [more] SIP2014-78
p.29
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-11
17:50
北海道 北海道大学 パラメトリックスピーカを用いたマルチチャネルANCシステムに関する検討
田中貴大史 創梶川嘉延関西大CAS2014-50 VLD2014-59 SIP2014-71 MSS2014-50 SIS2014-50
騒音問題が深刻な工場内において騒音対策が求められている.そこで,騒音低減のための一手法であるアクティブノイズコントロール... [more] CAS2014-50 VLD2014-59 SIP2014-71 MSS2014-50 SIS2014-50
pp.271-275
EA, US
(併催)
2014-01-28
10:25
大阪 関西大学 100周年記念会館 線形予測フィルタを用いたModified-errorフィードバックANCシステムに関する検討
宮崎信浩梶川嘉延関西大EA2013-110
MRI 装置が発するMR 騒音をアクティブノイズコントロール(ANC) システムを用いて低減を行い,MR 騒音環境下にお... [more] EA2013-110
pp.39-44
IBISML 2013-11-13
15:45
東京 東京工業大学 蔵前会館 [ポスター講演]能動騒音制御の統計力学的解析
藤原 玲梶川嘉延三好誠司関西大IBISML2013-65
適応信号処理により実現される能動騒音制御のふるまいを,
統計力学的手法を用いて理論的に明らかにする.
未知システムの... [more]
IBISML2013-65
pp.219-224
SP, EA, SIP
(共催)
2013-05-16
11:45
岡山 岡山大学 音声通信による対話を目的としたヘッドマウント型ANCシステム
山川航平梶川嘉延関西大EA2013-4 SIP2013-4 SP2013-4
本稿では音声通信機能を有するヘッドマウント型アクティブノイズコントロール(ANC)システムを提案する.MRI装置は人体の... [more] EA2013-4 SIP2013-4 SP2013-4
pp.19-24
 41件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会