お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 14件中 1~14件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ, CS
(併催)
2020-06-26
14:50
ONLINE オンライン開催 [特別招待講演]海底光無線アクセス/基幹ネットワークの初期検討
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大CS2020-13 CQ2020-20
海底光無線ネットワークは,水中移動探査機,水中レーダ,水中センサなどの海底探査技術の開発で重要となる.そこで,複数の水中... [more] CS2020-13 CQ2020-20
pp.53-58(CS), pp.97-102(CQ)
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:15
東京 東京工業大学 Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(1) ~ mMIMOの革新とBeamformingの多ユーザ/多機能ネットワーク化とそのプロトコルの提案 ~
瀧川マリア明大)・太田現一郎横須賀テレコムリサーチパークRCS2019-326
5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案し、実用化する上で必要と... [more] RCS2019-326
pp.37-42
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:35
東京 東京工業大学 Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(2) ~ 高付加価値を引き出す新たな情報空間と情報プロトコルの原理 ~
太田現一郎横須賀テレコムリサーチパーク)・瀧川マリア明大RCS2019-327
5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案した.これを可能にした疑... [more] RCS2019-327
pp.43-48
CQ, CBE
(併催)
2020-01-16
11:30
東京 NHK放送技術研究所 p-persistent CSMA/CAの送信確率および競合端末数の推定法の検討によるスループットの改善
夫津木康平稲井 寛荒井 剛若林秀昭岡山県立大CQ2019-114
p-persistent CSMA/CAの確率pについては,パケット長と競合端末数から,スループットを最大にするpを計算... [more] CQ2019-114
pp.41-45
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
15:40
徳島 徳島大学 [依頼講演]海底光無線通信ネットワークの物理基盤の実現に向けて
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大NS2019-146 RCS2019-249
海底資源探査や海底地形観測を目的とした情報通信端末の普及が今後の社会において重要となる.そこで,次世代海底光無線ネットワ... [more] NS2019-146 RCS2019-249
pp.63-67
IA, IN
(併催)
2018-12-14
13:40
広島 広島大学 東千田未来創生センター 競合端末数の推定法の改善によるp-persistent CSMA/CAのスループットの向上
夫津木康平稲井 寛岡山県立大IN2018-70
p-persistent CSMA/CAの確率pについては,パケット長と競合端末数から,スループットを最大にするpを計算... [more] IN2018-70
pp.67-72
NS, RCS
(併催)
2016-12-22
16:25
石川 金沢勤労者プラザ p-persistent CSMA/CAのスループット向上に関する一考察
菅 由起子・○稲井 寛岡山県立大NS2016-140
無線LANは,競合アクセス方式として,パケット衝突回避機能を備えたCSMA/CAを採用している.
しかし,この方式では... [more]
NS2016-140
pp.119-122
WBS, RCC, ITS
(共催)
2016-12-01
13:00
香川 サンポートホール高松 Slotted-Alohaに基づく合意形成のための呼生起確率制御の一検討
大西健太石井光治香川大WBS2016-54 ITS2016-21 RCC2016-43
マルチエージェントシステムの合意形成問題を無線通信を用いて実現する場合,無線通信制約を考慮する必要がある.考慮すべき無線... [more] WBS2016-54 ITS2016-21 RCC2016-43
pp.37-42
ITS, IPSJ-ITS, IEE-ITS
(連催) [詳細]
2012-09-10
11:35
奈良 奈良先端大 700MHz帯歩車間通信方式の検討及びフィールド試験結果
永井真琴樋口啓介中岡 謙土居義晴パナソニックITS2012-16
700MHz帯高度道路交通システム上で動作する路車間通信及び車車間通信と共存しながら,歩行者端末から車載器,及び車載器か... [more] ITS2012-16
pp.19-24
ITE-BCT, IEE-CMN
(連催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2011-11-17
13:05
島根 島根大学 高セキュリティM-ary OCDMAシステムに向けた実証実験及び数値シミュレーションによる一考察
小玉崇宏阪大)・片岡伸元和田尚也NICT)・Gabriella Cincottiローマ大)・王 旭エリオット・ワット大)・北山研一阪大OCS2011-98
秘匿性の高い光多重方式として光符号分割多重 (OCDM) 方式がある. 近年, 更なる暗号強度の向上を目的として, 各ユ... [more] OCS2011-98
pp.33-38
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2010-03-04
09:40
神奈川 YRP 高安定な周期的外部信号を用いた自律分散型TDMAの通信タイミング制御手法の提案
篠原健太田中久陽電通大AN2009-69
高信頼な車車間アドホックネットワークを実現する通信方式として,自律分散型時分割多重}接続方式(TDMA)が{検討されてい... [more] AN2009-69
pp.7-11
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-22
13:40
沖縄 沖縄産業支援センター 外部同期信号を利用した自律分散型TDMAのタイミング同期に関する検討
篠原健太田中久陽電通大AN2008-36
車車間アドホックネットワーク等において,基地局を必要としない自律分散型時分割多重アクセス方式(TDMA)の研究が進められ... [more] AN2008-36
pp.39-44
AN 2007-12-19
11:45
福岡 福岡システムLSI総合開発センター タイミング同期の自律分散制御における「モードロック状態」の解消手法
篠原健太田中久陽電通大AN2007-63
無線アドホックネットワークにおいて時分割多重アクセス方式を用いる場合などにおいて,各端末間でのタイミング同期が重要となる... [more] AN2007-63
pp.79-84
RCS, AN
(併催)
2007-08-23
12:50
新潟 新潟大 相対同期キャリアセンスマルチアクセス方式
TRAN XUAN MAI慶大)・藤井威生電通大)・中川正雄慶大RCS2007-53
無線LAN 規格IEEE 802.11 は最も利用されている規格の一つである。IEEE 802.11 の基本複信方式は自... [more] RCS2007-53
pp.1-6
 14件中 1~14件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会