お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-12
14:40
大阪 I-Siteなんば(大阪) 独立成分分析攻撃手法にロバストな人的雑音安全通信方式の検討
温 允吉田 誠富士通RCS2019-145
 [more] RCS2019-145
pp.217-222
SRW 2015-12-21
14:20
神奈川 東芝(新横浜研修センター) 異種システム混在時の無線LAN干渉検出方法に関する検討
温 允尾崎一幸小島 力藤田裕志富士通研)・小林英幸雨澤泰治モバイルテクノSRW2015-65
 [more] SRW2015-65
pp.43-48
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-26
13:30
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし ネットワーク主導型無線障害診断技術
藤田裕志尾崎一幸温 允富士通研)・雨澤泰治小島 力小林英幸モバイルテクノASN2014-121
 [more] ASN2014-121
pp.85-90
SRW 2014-06-16
16:30
神奈川 三菱電機(大船) M2Mエリアネットワークの論理トポロジー評価用モデル ~ シングルホップとマルチホップの相対比較 ~
加藤正文畠添菜美温 允藤田裕志富士通研SRW2014-14
 [more] SRW2014-14
pp.77-82
AP, SAT
(併催)
2012-07-27
13:00
北海道 北海道大学 周波数と断面サイズを考慮した屋内フロア間開放空間の伝搬モデルの提案
温 允藤田裕志吉田 誠富士通研AP2012-56
伝搬モデルは屋内無線システムの設計において、パスロス推定の点で非常に重要である。本稿ではエレベータシャフトなど開放空間を... [more] AP2012-56
pp.149-154
NS 2012-04-19
15:20
高知 高知県立大学 隠れ端末の影響を考慮したデータ収集システムの容量解析
温 允藤田裕志吉田 誠富士通研NS2012-6
データ収集システムは多くの分野で重要な役割を果たしている。マルチホップ伝送を利用する自律分散ネットワークが、ネットワーク... [more] NS2012-6
pp.31-36
NS, RCS
(併催)
2011-12-15
14:30
山口 山口大学 データ収集型システムにおける送信電力制御アルゴリズム
尾崎一幸温 允藤田裕志Chao LvJun TianJianming Wu吉田 誠富士通研NS2011-129 RCS2011-242
 [more] NS2011-129 RCS2011-242
pp.61-66(NS), pp.57-62(RCS)
AP, RCS
(併催)
2011-11-16
11:35
愛知 名古屋国際会議場 フロア間開放空間の影響を考慮した屋内電波伝搬ハイブリッドモデルの提案
温 允藤田裕志吉田 誠富士通研AP2011-94
 [more] AP2011-94
pp.31-36
RCS, AN, SR, USN
(併催)
2011-10-26
15:05
東京 上智大 マルチホップ型データ収集システムにおけるシステム容量解析
藤田裕志温 允吉田 誠富士通研RCS2011-152 SR2011-55 AN2011-30 USN2011-32
CSMA/CAを用いた無線マルチホップネットワークは自律的にネットワークを構築できるため,センサーからの情報を収集するデ... [more] RCS2011-152 SR2011-55 AN2011-30 USN2011-32
pp.75-80(RCS), pp.77-82(SR), pp.57-62(AN), pp.57-62(USN)
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-04
11:15
神奈川 YRP マルチホップ無線ネットワークにおけるチャネル選択法の制御情報送信電力に関する検討
温 允京大)・山本高至京大/王立工科大)・村田英一吉田 進京大AN2008-70
マルチホップ無線ネットワークにおいて高いシステムスループットを実現するチ
ャネル選択・送信電力制御法として,ETA-M... [more]
AN2008-70
pp.35-40
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会