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 19件中 1~19件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA 2020-11-09
15:19
北海道 札幌 and オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ブラウザ内で実現するネットワーク演習環境を用いたオンライン演習
飯田勝吉南 弘征北大IA2020-20
新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴い、大学における様々な教育活動がオンライン化を余儀なくされている。特に、演習を伴う... [more] IA2020-20
pp.13-20
IA 2019-09-05
15:30
北海道 北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 1階 W102 [招待講演]探索的データ解析とサイバーセキュリティ
南 弘征北大IA2019-13
機械学習や深層学習,ビッグデータなどの喧噪の波頭に統計学が見え隠れする昨今ではあるが,理論的であれ実践的であれ,実態を十... [more] IA2019-13
p.17
SWIM 2018-02-23
16:00
東京 機械振興会館 [基調講演]シェアリングエコノミーによる持続可能型の新しい社会の実現
南 章行SEAJSWIM2017-26
 [more] SWIM2017-26
p.25
ICM 2017-03-09
10:40
沖縄 平良港ターミナルビル(旧宮古島マリンターミナル) [奨励講演]複数データセンタ間を跨るNFVを考慮した構成情報の抽象化に関するデータモデル検討
谷口 篤南 勇貴川幡太一坂井田規夫清水敬司NTTICM2016-56
本稿では,複数拠点間を跨るNFVサービスにおいて,NFVオーケストレータが管理する情報量が膨大になる課題を克服するために... [more] ICM2016-56
pp.19-24
ICM 2016-03-11
14:40
沖縄 沖縄県青年会館 [招待講演]ネットワーク仮想化の管理運用と利用技術
南 勇貴NTTICM2015-56
ネットワーク資源とコンピューティング資源の統合的な仮想化を実現する基盤であるネットワーク仮想化基盤について,開発・実証と... [more] ICM2015-56
pp.75-76
US 2013-11-11
13:00
石川 金沢工業大学 レーザ光と物質との相互作用による超音波に関する基礎研究
得永嘉昭深田晴己山口敦史金沢工大)・南出章幸金沢高専US2013-53
レーザと物質との相互作用を利用して発生させた超音波について報告をする。正弦波変調されたHe-Neレーザ光を黒鉛に照射し、... [more] US2013-53
pp.1-4
US 2013-11-12
09:30
石川 金沢工業大学 植物カポックの葉のレーザ誘起光熱信号の計測研究 ~ 葉の切断前後の信号の周波数依存性の検討 ~
南出章幸金沢高専)・小木美恵子得永嘉昭金沢工大US2013-62
本論文では植物カポックの”生きている葉”と切断した”死につつある葉”からの光熱信号の断続光周波数依存性について実験的に検... [more] US2013-62
pp.49-52
SANE 2012-06-28
13:50
茨城 JAXA 筑波宇宙センター 小惑星サンプルリターンミッション「はやぶさ2」の進捗状況
吉川 真南野浩之中澤 暁安部正真津田雄一JAXASANE2012-23
小惑星サンプルリターンミッション「はやぶさ」が終了した後,その後継ミッションとして「はやぶさ2」が始まった.「はやぶさ2... [more] SANE2012-23
pp.19-22
EA, US
(併催)
2012-01-27
11:00
大阪 関西大学 選択的光照射による植物カポック葉からの光熱波/光音響信号の計測研究
得永嘉昭西脇基晃金沢工大)・南出章幸金沢高専)・小木美恵子平間淳司金沢工大US2011-97 EA2011-115
植物”カポック”の生きている葉と切断後の死につつある波の光熱信号の測定と複雑系的視点を導入して検討を行った。 信号測定は... [more] US2011-97 EA2011-115
pp.65-70(US), pp.67-72(EA)
PN 2011-03-01
16:40
鹿児島 KKR鹿児島敬天閣 On the Benefits of Virtual Network Topology Control based on Attractor Selection Model in Changing Environments
Yuki MinamiYuki KoizumiShin'ichi ArakawaOsaka Univ.)・Takashi MiyamuraKohei ShiomotoNTT)・Masayuki MurataOsaka Univ.PN2010-81
Virtual Network Topology (VNT) is one efficient way to trans... [more] PN2010-81
pp.121-124
SANE 2010-10-28
11:40
海外 Ramada Hotel, 済州島(韓国) [招待講演]World's First Mission of Solar Power Sail by IKAROS
Osamu MoriYuichi TsudaHirotaka SawadaRyu FunaseTakayuki YamamotoTakanao SaikiKatsuhide YonekuraHirokazu HoshinoHiroyuki MinaminoTatsuya EndoJunichiro KawaguchiJAXASANE2010-95
The Japan Aerospace Exploration Agency (JAXA) makes the worl... [more] SANE2010-95
pp.155-160
PN 2010-03-09
16:45
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) アトラクタ選択による動的トポロジ制御サーバの実装と評価
大下裕一南 勇貴阪大)・宮村 崇NTT)・荒川伸一阪大)・塩本公平NTT)・村田正幸阪大PN2009-105
近年、Peer-to-Peer やVideo-on-Demand 等の様々なアプリケーションが普及し、また、特定人気サイ... [more] PN2009-105
pp.107-112
US 2009-10-22
11:00
東京 東京大学 生産技術研究所 レーザ誘起熱波を使う透明高分子膜の熱拡散率の推定法の検討
得永嘉昭小林弘幸會澤康治金沢工大)・南出章幸金沢高専US2009-55
本論文はレーザ誘起熱波をプローブとして使う透明高分子膜の熱拡散率の推定法を示す。 その原理はレーザ光を黒鉛試料に貼り付け... [more] US2009-55
pp.5-8
SANE 2009-06-25
09:30
茨城 JAXA筑波宇宙センター 「かぐや」の開発 ~ 「かぐや」の設計結果と軌道上データ評価 ~
南野浩之前島弘則中澤 暁JAXA)・池上真悟NEC)・松藤幸男NEC東芝スペースシステムSANE2009-15
「かぐや」は2007年9月14日種子島宇宙センターからH-?Aロケットにて打ち上げられた月の起源と進化を探る衛星である。... [more] SANE2009-15
pp.1-6
SANE 2009-06-25
11:20
茨城 JAXA筑波宇宙センター 月重力場計測のための小型衛星「おきな」と「おうな」 ~ 開発と軌道上特性 ~
岩田隆浩南野浩之佐々木 健JAXA)・並木則行千葉工大)・花田英夫河野宣之国立天文台)・高野 忠JAXA/日大)・松本晃治鶴田誠逸野田寛大国立天文台)・今村 剛JAXA)・石原吉明国立天文台SANE2009-19
月周回衛星「かぐや」から分離された「おきな」と「おうな」は,月重力場計測を行うための小型衛星である.これら2機の衛星は,... [more] SANE2009-19
pp.23-28
NS, OCS, PN
(併催)
2009-06-25
14:10
長崎 長崎歴史文化博物館 アトラクタ選択を用いた仮想網制御手法の性能評価
南 勇貴小泉佑揮荒川伸一村田正幸阪大PN2009-1
P2Pネットワーク、VoIP、動画配信サービスなどの新たなサービスが登場し、ネットワーク上でのトラヒックの変化は非常に大... [more] PN2009-1
pp.1-6
EE 2008-07-24
16:05
北海道 釧路市生涯学習センター かぐや搭載宇宙用電池の軌道上特性
山田知佐内藤 均岐部公一南野浩之JAXAEE2008-19
2007年9月14日,月周回衛星かぐや(SELENE)がH-IIAロケットにより打上げられた.現在,月の起源と進化の解明... [more] EE2008-19
pp.43-48
ED 2007-08-03
14:20
大阪 大阪大学 吹田キャンパス 銀杏会館 グラフェンシート構造を有するナノニードルからの電子放出の安定化 ~ 炭素系カソード放射電流変動のモデル提案 ~
根尾陽一郎静岡大)・松本裕貴スタンレー電気)・三村秀典富田 誠静岡大)・南 就将慶大ED2007-138
グラファイト基板を水素プラズマでスパッタリングすることでグラフェンシートの層状構造を有するナノサイズのチップを高密度で成... [more] ED2007-138
pp.11-14
MoNA 2005-07-08
15:25
東京 早大理工学部 JPEG 2000コードストリームシンタックスを利用した画像情報の領域選択階層秘密分散法に関する検討
橋本真幸KDDI研)・南 順之東京理科大)・松尾賢治小池 淳KDDI研
 [more] MoMuC2005-28
pp.71-76
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