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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2020-12-21
14:55
東京 国立情報学研究所(NII)
(主:現地開催,副:オンライン開催)
構文情報と辞書情報を特徴量に用いたBi-LSTM-CRFによる医学論文からの未知用語の発見
吉田恭輔湯本高行兵庫県立大)・金子周司京大)・礒川悌次郎松井伸之上浦尚武兵庫県立大
 [more]
ED 2018-04-19
13:55
山形 山形大学 凸版反転印刷電極を用いた有機トランジスタの四端子測定
圓岡 岳松井弘之竹田泰典山形大)・岡本朋子田邉弘介DIC)・時任静士山形大ED2018-2
有機トランジスタの電極形成法として、高精細な印刷が可能な凸版反転印刷法を用いることで、電極間距離(チャネル長)を短くする... [more] ED2018-2
pp.5-8
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2018-03-08
14:20
島根 隠岐の島文化会館 CNN計算の省メモリ化のためのカーネル・クラスタリング手法の検討
松井優樹三輪 忍電通大)・進藤智司津邑公暁名工大)・八巻隼人本多弘樹電通大CPSY2017-140 DC2017-96
近年,機械学習の中でも畳み込みニューラル・ネットワーク(CNN) が高い認識精度を示すことから,大きな注目を集めている.... [more] CPSY2017-140 DC2017-96
pp.185-190
ED 2017-04-20
14:45
宮城 東北大学電気通信研究所 本館 6階 大会議室 インクジェット印刷法を用いた酸化銅(I)抵抗体の作製
松村 叡泉 小波吉田泰則松井弘之熊木大介時任静士山形大ED2017-4
本研究は、インクジェット印刷ではこれまで実現できなかった高抵抗の抵抗体を作製するため酸化銅(Ⅰ)に着目した。インクジェッ... [more] ED2017-4
pp.13-16
ED 2017-04-20
16:15
宮城 東北大学電気通信研究所 本館 6階 大会議室 プラズマ法による凸版反転印刷電極の表面処理と有機トランジスタ特性評価
圓岡 岳竹田泰典山形大)・岡本朋子片山嘉則DIC)・福田 貴東ソー)・熊木大介松井弘之泉 小波時任静士山形大ED2017-7
印刷法による高精細な電極を形成する技術は、有機トランジスタのさらなる高性能化に加え、センシングデバイスや有機無線タグの実... [more] ED2017-7
pp.25-28
CPM 2014-10-24
13:00
長野 信州大学工学部 地域共同研究センター3階研修 キャンパスマップ17番 密度汎関数法による含窒素カーボンのイオン吸着能の解析
杉澤智亮岩切大輔位田裕基松井佑樹梶浦良紀田中義也林 卓哉村松寛之信州大CPM2014-103
含窒素炭素材料は電気二重層キャパシタ(Electric Double Layer Cpacitor : EDLC)の電極... [more] CPM2014-103
pp.11-12
CPM 2014-10-24
15:00
長野 信州大学工学部 地域共同研究センター3階研修 キャンパスマップ17番 PTCDAを用いた熱合成によるGNRの構造制御の検討
岩切大輔杉澤智亮位田裕基松井祐樹林 卓哉村松寛之信州大CPM2014-108
グラフェンナノリボン(GNR)は構造に依存して様々な電気的特性を得られる事から注目を集めている。しかし、現在では一定の幅... [more] CPM2014-108
pp.23-24
SANE 2014-10-24
11:20
海外 Ramada Plaza Melaka, Malacca, Malaysia 受動型二次監視レーダの開発と機能評価
塩見格一電子航法研)・青山秀次IRT)・野田晃彦松井祐希MSSSANE2014-99
 [more] SANE2014-99
pp.195-200
DC 2013-12-13
15:35
石川 和倉温泉観光会館 電力網とSCADA網との相互作用が及ぼす堅牢性への影響について
松井佑記小島英春土屋達弘阪大DC2013-74
本研究では,SCADAと電力網におけるネットワーク間の相互作用に対する堅牢性の評価を行う.これまでの研究の多くでは,単一... [more] DC2013-74
pp.35-39
IA 2013-10-22
14:00
東京 東京大学先端知ビル 5F 武田ホール アタカマサブミリ波望遠鏡実験(ASTE)におけるインターネットを利用したリモート観測
芦田川京子松居隆之小杉城治奥田武志国立天文台IA2013-46
国立天文台が主導するアタカマサブミリ波望遠鏡実験(ASTE)プロジェクトでは,南米チリのアタカマ高地に望遠鏡を設置して、... [more] IA2013-46
pp.25-28
HCS 2012-08-18
10:50
滋賀 立命館大学びわこ・草津キャンパス 問題解決状況における多数派と少数派のコミュニケーション過程
松井隆幸名大)・林 勇吾立命館大)・三輪和久寺井 仁名大HCS2012-35
多人数における協同問題解決では,多様な観点を有する成員の間の相互作用を通して,個々の単独の活動によっては創造しなかった複... [more] HCS2012-35
pp.13-18
NC 2012-07-30
13:45
滋賀 立命館大学 情報理工学部 クリエーションコア1階教授会会議室 局所解析可能な活性化関数を有する四元数ホップフィールドネットワーク
礒川悌次郎西村治彦松井伸之兵庫県立大NC2012-18
超複素数に基づくニューラルネットワークにおいて適切な活性化関数を定義することは非常に困難であり,従来の実数型ニューラルネ... [more] NC2012-18
pp.25-30
MBE, NC
(併催)
2012-03-16
16:25
東京 玉川大学 時空間断面画像を用いたミツバチダンス行動個体の自動検出
藤井昌樹礒川悌次郎池野英利上浦尚武齋藤 歩松井伸之兵庫県立大MBE2011-147
社会性昆虫のミツバチにおいては,8の字ダンスという特異的な行動が知られている.
これは餌場の方向と距離を他の個体に伝え... [more]
MBE2011-147
pp.207-212
OME 2012-02-17
16:25
佐賀 産総研九州センター 接合型ポリマー光導波路の作製
杉原興浩松井崇行戒能俊邦東北大)・小松京嗣仙台高専OME2011-84
 [more] OME2011-84
pp.43-46
NC 2011-07-25
10:20
兵庫 神戸大学大学院工学研究科 可換クォータニオンに基づく多値ホップフィールドニューラルネットワーク
礒川悌次郎西村治彦松井伸之兵庫県立大NC2011-20
本研究では,位相振幅状態を持つ多値ホップフィールドニューラルネットワークを提案する.
このネットワークにおいては,入出... [more]
NC2011-20
pp.1-6
ICD, SDM
(共催)
2010-08-26
14:15
北海道 札幌エルプラザ内男女共同参画センター ペタスケールコンピュータ用128GFLOPS/58W SPARC64VIIIfxプロセッサの電力解析および電力削減手法
川辺幸仁富士通研)・岡野 廣菅 竜二吉田利雄山崎 巌櫻井仁士本藤幹雄松井宣幸山下英男中田達己丸山拓巳浅川岳夫富士通SDM2010-134 ICD2010-49
富士通の次期スーパーコンピュータに搭載されるプロセッサSPARC64TMVIIIfx(ピーク性能128GFLOPS)を開... [more] SDM2010-134 ICD2010-49
pp.55-58
OME 2010-01-12
16:05
東京 機械振興会館 in-situ電界効果熱刺激電流法によるペンタセン/ゲート絶縁膜界面のトラップ準位密度評価
藤井孝博千葉大)・松井弘之産総研)・長谷川達生産総研/東大)・国吉繁一酒井正俊工藤一浩中村雅一千葉大OME2009-76
有機薄膜トランジスタ(OTFT)において、有機半導体/ゲート絶縁膜界面のトラップ準位はTFTの動作特性・動作安定性に大き... [more] OME2009-76
pp.51-56
NLP 2009-11-14
09:35
鹿児島 屋久島環境文化村センター 高次元ホップフィールドニューラルネットワークにおける逐次学習スキームの検討
礒川悌次郎西村治彦松井伸之兵庫県立大NLP2009-114
本研究では,振幅・位相表現を持つ複素ならびに四元数ホップフィールドニューラルネットワークモデルにおける学習則を提案する.... [more] NLP2009-114
pp.181-186
OME 2009-03-13
15:20
宮城 東北大(多元研大会議室) シングルモード自己形成法による曲線光導波路
冨木政宏岡田和典坂田 肇静岡大)・松井崇行山下達弥各務 学豊田中研OME2008-106
自己形成導波路は光ファイバとアライメントせず高効率に接続できる技術として,シングルモード光ファイバ間接続への応用に期待さ... [more] OME2008-106
pp.27-30
OME 2008-10-31
15:40
東京 東大本郷 工学部6号館3階セミナー室A 有機トランジスタの電子スピン共鳴 ~ キャリアダイナミクス解明への微視的アプローチ ~
松井弘之東大/産総研)・長谷川達生産総研OME2008-56
有機トランジスタの素子動作を明らかにするため,ゲート電界によりチャネル内に蓄積したキャリアの伝導機構を電子スピン共鳴(E... [more] OME2008-56
pp.31-36
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