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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-28
14:00
東京 NHK放送技術研究所 多変量複素Student’s t分布に基づくFastMNMFを用いたブラインド音源分離
加茂佳吾久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
FastMNMFは,非負値行列因子分解の空間相関行列が同時対角化可能と仮定することで高速化されたブラインド音源分離手法で... [more] EA2019-40
pp.23-29
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]複素Student's t分布に基づく独立低ランク行列分析
最上伸一北村大地高宗典玄三井祥幹猿渡 洋東大)・小野順貴NII)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
本論文では,最先端のブラインド信号源分離手法である独立低ランク行列分析 (ILRMA) における生成モデルを一般化する.... [more] EA2017-23
pp.131-136
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 半教師あり非負値行列因子分解における音源分離性能向上のための効果的な基底学習法
北村大地総研大)・○小野順貴NII/総研大)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
本稿では,半教師あり非負値行列因子分解(NMF)に基づく音源分離において,分離性能を向上させる効果的な教師基底の学習法を... [more] EA2015-130 SIP2015-179 SP2015-158
pp.355-360
EA 2015-12-11
15:15
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]全極モデルを用いた基底変形型教師ありNMFにおける変形自由度に関する研究
中嶋広明東大)・北村大地総研大)・高宗典玄小山翔一猿渡 洋東大)・小野順貴NII/総研大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハ
非負値因子行列分解(NMF) による教師あり音楽信号分離において、教師音と目的音の音色が異なる場合に分離性能が低下する。... [more] EA2015-42
pp.13-18
ET 2015-01-31
14:55
東京 目白大学 スピードスケート滑走における滑走速度の特徴に基づく内省支援の試み
高橋 佑香山瑞恵橋本昌巳信州大)・二上貴夫東陽テクニカ)・結城匡啓信州大
本研究の目的は,スピードスケート動作の可視化による滑走支援環境の探究にある.ここでは,滑走速度の時系列変化に着目し,体重... [more] ET2014-81
pp.51-56
EA, US
(併催)
2014-01-28
14:30
大阪 関西大学 100周年記念会館 統計モデルパラメータ推定を用いたポストフィルタに基づく非負値行列因子分解
室田勇騎北村大地中井駿介猿渡 洋中村 哲奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
本研究では, 統計モデルパラメータの自動推定を備えたベイズ推定器による音源分離手法を提案する. 本手法は一般化MMSE-... [more] EA2013-116
pp.75-80
SP, EA, SIP
(共催)
2013-05-16
17:45
岡山 岡山大学 超解像に基づく教師あり非負値行列因子分解の最適距離規範に関する検討
北村大地猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
本研究では,超解像に基づく教師ありの非負値行列因子分解 (NMF) のための最適な距離規範の検討を行う.先行研究では,マ... [more] EA2013-14 SIP2013-14 SP2013-14
pp.79-84
US, EA
(併催)
2013-01-24
11:00
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 方位クラスタリングと非負値行列因子分解を組み合わせた音楽信号分離における低歪み処理構造の検討
岩尾悠祐猿渡 洋鎌土記良鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
本稿では,方位クラスタリングと非負値行列因子分解の2つの手法を組み合わせた音楽信号分離手法の低歪み処理構造についての検討... [more] EA2012-120
pp.7-12
US, EA
(併催)
2013-01-24
11:20
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 基底変形型教師ありNMFによる実楽器信号分離
北村大地猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
多重音響信号から目的の楽器音を抽出する音楽信号分離技術の一つに非負値行列因子分解(NMF)がある.従来の教師ありNMFで... [more] EA2012-121
pp.13-18
EA 2012-06-08
13:15
静岡 (株)ヤマハ ケプストラムドメインメディアンフィルタリングによる音楽信号の調波音・非調波音分解の検討
高橋 祐近藤多伸橋本誠一ヤマハ
 [more] EA2012-39
pp.37-42
EA 2011-07-15
15:15
大阪 キャンパスポート大阪 教師音として抽出対象信号情報を用いた非負値行列因子分解による目的楽器音信号の抽出
八木浩介猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハ
本稿では,事前に教師情報を与えた非負値行列因子分解を用いて,複数の楽器音から構成される楽曲から目的楽器音の抽出を行う.一... [more] EA2011-46
pp.21-26
EA 2011-03-18
10:00
愛知 名古屋大学 代替分離行列出力に基づく時変ソフトマスクを用いた低演算量ブラインド音源分離
近藤多伸ヤマハ/名大)・高橋 祐橋本誠一ヤマハ)・西野隆典三重大)・武田一哉名大
周波数領域の独立成分分析によるブラインド音源分離は,高性能な音声強調を実現する手法への応用も期待され,長年研究されている... [more] EA2010-126
pp.1-6
EA 2010-06-11
11:00
北海道 北海道医療大学 反復型スペクトル減算法におけるミュージカルノイズ発生量の数理解析
井上貴之猿渡 洋高橋 祐鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸ヤマハ・研究開発センター
本稿では,反復型スペクトル減算法に関して,高次統計量に基づくミュージカルノイズ評価尺度を用いた理論解析を行った結果を述べ... [more] EA2010-30
pp.47-52
SP, EA, SIP
(共催)
2010-05-26
16:00
兵庫 甲南大学平生セミナーハウス ICAに基づく非定常雑音推定を用いた高品質音声強調向けMMSE STSA推定器
猿渡 洋岡本亮維高橋 祐鹿野清宏奈良先端大
 [more] EA2010-6 SIP2010-6 SP2010-6
pp.31-36
SP, EA, SIP
(共催)
2010-05-26
16:25
兵庫 甲南大学平生セミナーハウス 任意乗スペクトル減算法におけるミュージカルノイズ発生量の数理解析
井上貴之高橋 祐猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸ヤマハST開発センター
本稿では,高次統計量に基づくミュージカルノイズ評価尺度を用いて,任意乗でのスペクトル減算法のミュージカルノイズ発生量の理... [more] EA2010-7 SIP2010-7 SP2010-7
pp.37-42
EA 2009-12-11
15:00
東京 NICT 解析型二次統計量ICAとleast-squares ICAを用いたブラインド音源分離
松本鉄平高橋 祐猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大
近年,会議の議事録作成のためや特定音源検索のために,事前に収録された音の中から特定の音源を抜き出したいという要望が増えて... [more] EA2009-96
pp.19-24
EA 2009-07-17
14:30
東京 日東紡音響エンジニアリング 平均二乗誤差最小化短時間振幅スペクトル推定に基づくブラインド信号抽出
岡本亮維高橋 祐猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大
本稿では,独立成分分析を用いて動的に雑音推定を行い,平均二乗誤差最小化短時間振幅スペクトル(Minimum mean-s... [more] EA2009-39
pp.13-18
EA, SIP, SP
(共催)
2009-05-28
14:15
兵庫 兵庫県立大学 チャネル毎スペクトル減算と適応アレー信号処理の統合手法におけるミュージカルノイズ制御
石川陽平高橋 祐猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸ヤマハ
近年,線形アレー信号処理と非線型信号処理を組合せた雑音抑圧手法が数多く提案されている.これらの手法の利点は高い雑音抑圧性... [more] EA2009-3 SIP2009-3 SP2009-8
pp.11-16
EA, US
(併催)
2009-01-30
11:00
京都 同志社大学 Objective sound quality comparison based on higher-order statistics for nonlinear noise reduction methods
Yoshihisa UemuraYu TakahashiHiroshi SaruwatariKiyohiro ShikanoNAIST)・Kazunobu KondoYamaha
 [more] EA2008-127
pp.67-72
EA, US
(併催)
2009-01-30
11:25
京都 同志社大学 Objective sound quality evaluation for combination method of beamforming and spectral subtraction
Yu TakahashiKeiichi OsakoHiroshi SaruwatariKiyohiro ShikanoNAIST)・Kazunobu KondoYamaha
 [more] EA2008-128
pp.73-78
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