電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 27件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 単純シンボルを用いた異常検知における目視と深層学習の比較方法の検討
加藤直人井上路子白岩 史西山正志岩井儀雄鳥取大
本稿では,専門的な目視検査のタスクを単純なタスクに置き換えた上で,深層学習による精度を人手による精度と同等以上にするため... [more]
MBE, BioX
(共催)
2018-07-26
14:15
鳥取 鳥取境港・みなとさかい交流館 身体動揺を用いた人物対応付けにおける立ち位置変動の影響調査
神谷卓也安形俊輝吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
本稿では, 頭上に設置した深度カメラと人物の位置関係の変動が, 身体動揺を用いた人物対応付けの認識性能に与える影響を調査... [more] BioX2018-8 MBE2018-16
pp.5-10
MBE, BioX
(共催)
2018-07-26
16:00
鳥取 鳥取境港・みなとさかい交流館 [招待講演]人とのインタラクションを目指したセンシング研究
岩井儀雄鳥取大
少子高齢化社会を迎え労働力人口の減少によって様々な産業で生産性の向上が必要とされており,人工知 能やロボットによる... [more] BioX2018-11 MBE2018-19
pp.23-26
PRMU, CNR
(共催)
2018-02-19
11:00
和歌山 和歌山大学 課題毎の視線マップを用いた特徴抽出による人物属性認識
松本 陸吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
 [more] PRMU2017-148 CNR2017-26
pp.19-24
PRMU, CNR
(共催)
2018-02-19
13:50
和歌山 和歌山大学 秘匿化された人物対応付けのための準同型暗号の利用
森田一成原山雅樹吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
本稿では, 準同型暗号を取り入れた複数カメラ間での人物対応付け手法を提案する. 準同型暗号は暗号化された特徴量を用いて復... [more] PRMU2017-154 CNR2017-32
pp.53-58
PRMU, IE, MI, SIP
(共催)
2017-05-26
09:50
愛知 名古屋工業大学 小児急性脳症の判別におけるエポック確信度の統合
近藤貴大西山正志岩井儀雄大栗聖由前垣義弘鳥取大
本稿では,小児の急性脳症を脳波データから判別するために,医師が選択した短時間の複数エポックを統合し脳症名の確信度を自動で... [more] SIP2017-17 IE2017-17 PRMU2017-17 MI2017-17
pp.87-92
PRMU 2016-12-16
15:00
鳥取 鳥取大学 解像度推定を用いたダウンサンプリングによる低画質人物認識
尾原啓司吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
本稿では,低解像度でも人物を正しく見分けることを目的とし,低画質の画像から認識に適した解像度を推定しリサンプリングする手... [more] PRMU2016-125
pp.65-70
PRMU 2016-12-16
15:30
鳥取 鳥取大学 揺れと影に頑健な屋外背景差分法の提案
豊田将志吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
 [more] PRMU2016-126
pp.71-76
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-06
10:45
富山 富山大学 視線変化に基づく特徴抽出を用いた人物画像の性別推定
松本 陸吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
本稿では,人物画像からの性別推定の精度を高めるために,人間から計測した視線位置の頻度分布を用いて特徴を抽出する手法を提案... [more] PRMU2016-83 IBISML2016-38
pp.221-226
PRMU, CNR
(共催)
2016-02-21
14:30
福岡 九州工業大学・飯塚キャンパス 動的な多人数ターンテイキング環境下での参加状態推定の提案
江良樹哉吉村宏紀西山正志岩井儀雄鳥取大
本研究では,複数人が動的に入れ替わる対話型プレゼンテーションにおいて,会話に非参加の人物を含む全ての人物がエリア内に入っ... [more] PRMU2015-139 CNR2015-40
pp.43-48
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-01-21
11:30
大阪 阪大銀杏会館 カメラ間人物対応付けに向けた共起属性の抽出
中野翔太鳥取大)・四元辰平メルコ・パワー・システムズ/鳥取大)・吉村宏紀西山正志岩井儀雄菅原一孔鳥取大
本研究では,複数カメラから検出された人物画像が同一人物であるかどうかを判別するために,共起属性を用いた人物対応付けの手法... [more] PRMU2015-120 MVE2015-42
pp.59-64
PRMU 2014-03-14
10:45
東京 早稲田大学 顔追跡精度向上のための画像局所特徴量評価
河合将吾堀 磨伊也吉村宏紀岩井儀雄鳥取大
コミュニケーションロボットと対話を行う際には,対象の顔を正確に検出,追跡する必要がある.本研究で用いる顔の特徴点を使用す... [more] PRMU2013-201
pp.197-202
HIP, HCS
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2013-05-30
13:10
沖縄 沖縄産業支援センター 携帯型遠隔操作アンドロイドのためのアニメーション効果の付加による感情伝達
鶴田 悠堀 磨伊也吉村宏紀岩井儀雄鳥取大
 [more] HCS2013-5 HIP2013-5
pp.25-30
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2012-05-22
14:50
沖縄 沖縄産業支援センター 携帯型遠隔操作コミュニケーションロボットを用いたLED発光による感情の伝達
藤江祐平堀 磨伊也吉村宏紀岩井儀雄鳥取大
近年,小型のコミュニケーションロボットの開発とともに,ロボットを介した遠隔コミュニケーションの 研究が盛んに行われている... [more] HCS2012-12 HIP2012-12
pp.65-70
PRMU, MVE
(共催)
CQ, IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2012-01-20
10:00
大阪 大阪電気通信大学 寝屋川駅前キャンパス 対人インタラクションアバタの作成に必要な再生技術の検討
原 健太武村紀子阪大)・岩井儀雄鳥取大)・佐藤宏介阪大
本研究では,人間とディスプレイに表示されたアバタがインタラクションを行うシステムにおいて,アバタの再生技術に焦点を当て,... [more] PRMU2011-168 MVE2011-77
pp.227-232
PRMU 2009-01-12
10:45
東京 国立情報学研究所(学術総合センター) 分枝限定法を用いた顔認識の効率化
松本雄大内海ゆづ子岩井儀雄阪大
顔認識の特徴量には様々なものが利用されているが,本稿では,計算量が少なく,簡便に処理が行えるHaarウェーブレット特徴量... [more] PRMU2008-195
pp.37-42
PRMU, MVE
(共催)
2008-11-27
09:00
大阪 阪大 Robust Outdoor Scene Reconstruction by using Wearable Omnidirectional Vision System
Xihao FanYoshio IwaiOsaka Univ.)・Masahiko YachidaOsaka Inst.of Tech
 [more] PRMU2008-114 MVE2008-63
pp.21-28
PRMU, MVE
(共催)
2008-11-27
10:40
大阪 阪大 RNN予測器を用いた人物行動パターンの自動分節化
牛 童岩井儀雄阪大)・谷内田正彦阪工大
 [more] PRMU2008-120 MVE2008-69
pp.63-68
PRMU, MVE
(共催)
2008-11-28
09:00
大阪 阪大 小型複合センサカメラのシステム開発
神吉良典長原 一岩井儀雄阪大)・谷内田正彦阪工大
 [more] PRMU2008-133 MVE2008-82
pp.153-160
PRMU, MVE
(共催)
2008-11-28
10:40
大阪 阪大 ABMとMSCによる実時間移動物体検出
山本文香岩井儀雄阪大)・谷内田正彦阪工大
本稿では,GPUを利用することで移動物体領域の検出処理を高速化し,リアルタイムで高精度な移動物体検出を行うことを提案する... [more] PRMU2008-136 MVE2008-85
pp.177-184
 27件中 1〜20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会