お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 11件中 1~11件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RECONF 2011-09-26
10:45
愛知 名古屋大学(NCES) 低電力アクセラレータCMA-1におけるウェーブパイプラインの適用
小崎信明安田好宏斉藤貴樹池淵大輔木村優之天野英晴慶大)・中村 宏東大)・宇佐美公良芝浦工大)・並木美太郎東京農工大)・近藤正章電通大RECONF2011-22
CMA-1 はチップサイズ2.1mm×4.2mm で65nmCMOS プロセスで製造され、レジスタを持たないデータ幅24... [more] RECONF2011-22
pp.1-6
RECONF 2011-05-13
10:45
北海道 北海道大学工学部B3棟 低電力アクセラレータSLD-1にけるアプリケーションプログラムの最適化
小崎信明安田好宏斉藤貴樹池淵大輔木村優之天野英晴慶大)・中村 宏東大)・宇佐美公良芝浦工大)・並木美太郎東京農工大)・近藤正章電通大RECONF2011-15
SLD-1 はチップサイズ2.1mm×4.2mm で65nmCMOS プロセスで製造され,レジスタを持たないデータ幅24... [more] RECONF2011-15
pp.85-90
RECONF 2011-05-13
11:10
北海道 北海道大学工学部B3棟 低消費電力アクセラレータSLD-2の実装と評価
伊澤麻衣小崎信明安田好宏木村優之天野英晴慶大RECONF2011-16
Silent Large Datapath (SLD) は,近年要求が高まる高性能低電力アクセラレータのための新しいアー... [more] RECONF2011-16
pp.91-96
SWIM 2011-02-25
15:05
東京 機械振興会館 CPNによるUMLモデル間整合性検証
野村将人安田佳宏新川芳行龍谷大SWIM2010-31
UMLによりシステムの動的側面をモデル化する場合、一般にステートマシン図、シーケンス図、アクティビティ図などを組み合わせ... [more] SWIM2010-31
pp.33-38
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2011-01-18
14:50
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 超低電力アクセラレータSLD(Silent Large Datapath) の提案
安田好宏小崎信明木村優之齊藤貴樹池淵大輔天野英晴慶大)・中村 宏東大)・宇佐美公良芝浦工大)・並木美太郎東京農工大)・近藤正章電通大VLD2010-109 CPSY2010-64 RECONF2010-78
Silent Large Datapath (SLD) は組み込み機器向けの低消費電力アクセラレータである.動的リコンフ... [more] VLD2010-109 CPSY2010-64 RECONF2010-78
pp.169-174
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2011-01-18
15:10
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 超低電力アクセラレータSLD(Silent Large Datapath)の実機評価
小崎信明安田好宏齊藤貴樹池淵大輔木村優之天野英晴慶大)・中村 宏東大)・宇佐美公良芝浦工大)・並木美太郎東京農工大)・近藤正章電通大VLD2010-110 CPSY2010-65 RECONF2010-79
近年,モバイル機器の高機能化に伴い,高性能かつ低電力なアクセラレータに対する要求が高まっている.これを達成するための手段... [more] VLD2010-110 CPSY2010-65 RECONF2010-79
pp.175-180
SWIM 2010-11-19
15:25
東京 東海大学(高輪) 時間制約を含むUMLシーケンス図の検証手法
安田佳宏新川芳行龍谷大SWIM2010-23
ソフトウェアの仕様検証は,構造や機能に焦点を当てた静的検証,振る舞いに焦点を当てた動的検証,そして時間制約の検証が独立に... [more] SWIM2010-23
pp.39-44
SWIM 2010-02-26
16:25
東京 機械振興会館B3-2 UMLシーケンス図における時間制約の記述とその検証
安田佳宏新川芳行龍谷大SWIM2009-24
UML2.0ではシーケンス図に時間制約の記述が可能となっているが, UML自体にはその検証機能がないため, 時間制約の検... [more] SWIM2009-24
pp.27-32
RECONF 2009-05-14
13:30
福井 福井大学文京キャンパス 動的リコンフィギャラブルプロセッサMuCCRA-3の実機評価
安田好宏齊藤貴樹佐野 徹加東 勝天野英晴慶大RECONF2009-2
近年, 組み込み機器において, 開発期間の短縮やコストの削減が可能である特徴を持つ, 動的リコンフィギャラブルプロセッサ... [more] RECONF2009-2
pp.7-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-17
13:50
福岡 北九州学術研究都市 低エネルギーを目的とした大規模リコンフィギャラブルプロセッサアレイSMAの予備評価
天野英晴慶大)・金 均東東大)・松谷宏紀Tunbungheng Vasutan安田好宏慶大)・近藤正章電通大)・中村 宏東大)・宇佐美公良芝浦工大RECONF2008-40
SMA(Silent Mega Array)は、巨大な演算器のアレイ上に演算に必要な
データパスを可能な限りそのままの... [more]
RECONF2008-40
pp.9-14
RCS, AP
(併催)
2007-11-08
13:30
東京 電通大 地震に先行した見通し外VHF帯電波の干渉計による測定
安田好広電通大)・後藤剛芳横河電機)・伊田裕一米内口直之早川正士電通大AP2007-109
 [more] AP2007-109
pp.41-46
 11件中 1~11件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.
(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会