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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPM 2020-10-29
15:10
ONLINE オンライン開催 マグネトロンスパッタ法を用いて作製したBCN膜特性への水素の効果
谷口 颯郡山春人小林康之遠田義晴弘前大)・吹留博一東北大)・中澤日出樹弘前大CPM2020-17
 [more] CPM2020-17
pp.23-26
CPM 2019-11-07
15:00
福井 福井大学 文京キャンパス 窒素を添加したDLC膜特性へのアニール効果
長内公哉中村和樹郡山春人小林康之遠田義晴鈴木裕史弘前大)・末光眞希東北大)・中澤日出樹弘前大CPM2019-46
希釈ガスにH2を用いたプラズマ化学気相成長法により窒素を添加したダイヤモンドライクカーボン(N-DLC)膜を作製し、真空... [more] CPM2019-46
pp.9-14
CPM, IEE-MAG
(連催)
2018-11-02
14:25
新潟 まちなかキャンパス長岡 ケイ素及び窒素を添加したDLC薄膜の熱的安定性
中澤日出樹中村和樹長内公哉郡山春人小林康之遠田義晴鈴木裕史弘前大)・末光眞希東北大CPM2018-52
希釈ガスにH_(2)を用いたプラズマ化学気相成長法により作製したケイ素及び窒素を添加したダイヤモンドライクカーボン(Si... [more] CPM2018-52
pp.99-104
CPM 2018-08-09
14:30
青森 弘前大学文京町地区キャンパス Si添加DLC薄膜への窒素添加の効果
中村和樹大橋 遼弘前大)・横山 大田島圭一郎遠藤則史末光眞希東北大)・遠田義晴小林康之鈴木裕史・○中澤日出樹弘前大CPM2018-8
希釈ガスにH_2を用いたプラズマ化学気相成長法により作製したSi添加DLC(Si-DLC)薄膜の化学結合状態、電気的・光... [more] CPM2018-8
pp.1-6
IBISML 2015-11-26
15:00
茨城 つくば国際会議場 [ポスター講演]Q統計量における0値の母固有値に当たる主成分項の従う近似分布
小林靖之帝京大IBISML2015-52
マハラノビス距離は母共分散行列の固有値がすべて0より大きい必要がある.しかし,実際には学習サンプルの従う確率分布の母共分... [more] IBISML2015-52
pp.1-7
IBISML 2015-03-05
16:45
京都 京都大学 標本マハラノビス距離における数値誤差の影響
小林靖之帝京大IBISML2014-90
標本共分散行列Sの標本マハラノビス距離T^2=y^' S^(-1) yにおける数値誤差が抑制できる詳細条件が次の2条件で... [more] IBISML2014-90
pp.39-46
IBISML 2014-11-17
17:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]標本マハラノビス距離の主成分要素の確率分布の近似モデル ~ 個々の主成分要素とその部分和について ~
小林靖之帝京大IBISML2014-37
標本マハラノビス距離(標本MD)を標本共分散行列の固有値・固有ベクトルで展開する際の主成分要素やその部分和の従う分布はF... [more] IBISML2014-37
pp.17-24
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-04
11:30
北海道 サン・リフレ函館 タイミング攻撃により漏えいする鍵情報の量的評価 ~ RSA暗号に対する実行時間バケット法の効果に着目して ~
小林靖幸楫 勇一奈良先端大)・関 浩之名大)・伊藤 実奈良先端大ISEC2014-35 SITE2014-30 ICSS2014-39 EMM2014-35
タイミング攻撃は,多くの暗号アルゴリズムの実装に対して深刻な脅威となりうる.しかしその一方,攻撃者の能力や行動を事前に予... [more] ISEC2014-35 SITE2014-30 ICSS2014-39 EMM2014-35
pp.253-258
IBISML 2014-03-06
14:30
奈良 奈良女子大学 標本マハラノビス距離における過学習現象の考察
小林靖之帝京大IBISML2013-70
学習サンプル数nが次元数pに近い少数学習サンプルの場合の標本マハラノビス距離において,学習サンプル自身の距離D_i^2が... [more] IBISML2013-70
pp.23-30
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2013-09-02
10:00
鳥取 鳥取大学 デルタ法による標本マハラノビス距離の簡便な補正法の提案
小林靖之帝京大PRMU2013-37 IBISML2013-17
統計的機械学習において学習サンプルから推定して標本マハラノビス距離を求める場合,母マハラノビス距離との誤差が無視できない... [more] PRMU2013-37 IBISML2013-17
pp.25-30
ED, LQE, CPM
(共催)
2012-11-29
10:25
大阪 大阪市立大学 層状窒化ホウ素を剥離層とするGaN系デバイスの機械的転写法の開発
小林康之熊倉一英赤坂哲也山本秀樹牧本俊樹NTTED2012-66 CPM2012-123 LQE2012-94
窒化物半導体は、光エレクトロニクスやパワーエレクトロニクス等におけるデバイス応用に幅広く用いられている。GaNをベースと... [more] ED2012-66 CPM2012-123 LQE2012-94
p.7
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