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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2018-12-12
10:25
宮城 東北大学 Linear-Time Algorithms for the Generalized Coloring Reconfiguration Problem
Hiroki OsawaAkira SuzukiTakehiro ItoXiao ZhouTohoku Univ.COMP2018-32
彩色遷移問題は,最もよく研究されている遷移問題である.
この問題では,高々$k$色を用いたグラフの(頂点)彩色が$2$... [more]
COMP2018-32
pp.7-14
COMP 2014-10-08
11:20
東京 中央大学 Algorithms for the Minimum Vulnerability Problem
Yusuke AokiTohoku Univ.)・Bjarni V. HalldorssonMagnus M. HalldorssonReykjavik Univ.)・Takehiro ItoTohoku Univ.)・Christian KonradReykjavik Univ.)・Xiao ZhouTohoku Univ.COMP2014-27
 [more] COMP2014-27
pp.9-15
COMP 2014-10-08
14:45
東京 中央大学 Reconfiguration of List Colorings in a Graph
Tatsuhiko HatanakaTakehiro ItoXiao ZhouTohoku Univ.COMP2014-29
グラフの各点には,その点に割り当てることができる色のリストが与えられているとする.本稿では,1つのリスト点彩色から同じグ... [more] COMP2014-29
pp.19-24
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2014-06-13
13:55
愛媛 道後温泉(愛媛県松山市) フィードバック独立点集合問題
田村祐馬伊藤健洋周 暁東北大COMP2014-8
 [more] COMP2014-8
pp.13-18
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2013-05-18
09:55
北海道 小樽商科大学 Complexity of Counting Output Patterns of Logic Circuits
Kei UchizawaYamagata Univ.)・Zhenghong WangTohoku Univ.)・Hiroki MorizumiShimane Univ.)・Xiao ZhouTohoku Univ.COMP2013-14
 [more] COMP2013-14
pp.97-102
COMP 2012-12-10
15:50
福岡 九州大学 グラフのリストL(2,1)ラベリングの遷移可能性
伊藤健洋・○川村一斗東北大)・小野廣隆九大)・周 暁東北大COMP2012-49
非負整数$k \ge 0$に対し,グラフ$G$の各点$v$には,ラベルの集合$C(v) \subseteq \{0,1,... [more] COMP2012-49
pp.33-40
COMP 2012-03-16
10:55
東京 東京大学 グラフ上の拡散競争ゲームの計算複雑さ
佐藤永幸内澤 啓伊藤健洋周 暁東北大COMP2011-49
 [more] COMP2011-49
pp.17-22
COMP 2011-12-16
10:45
愛知 名古屋大学 グラフの帯域幅連続多重彩色に対するアルゴリズム
西川和秀西関隆夫関西学院大)・周 暁東北大COMP2011-38
 [more] COMP2011-38
pp.17-24
COMP 2011-12-16
11:15
愛知 名古屋大学 木,カクタスにおける点被覆の遷移可能性
野岡弘幸伊藤健洋周 暁東北大COMP2011-39
本文では,グラフ$G$の点被覆が2つ与えられたとき,その一方から他方へ$G$の点被覆のみを経由して,段階的に遷移する事が... [more] COMP2011-39
pp.25-32
COMP 2011-03-09
16:05
東京 中央大学 木のリスト辺彩色の遷移可能性
川村一斗伊藤健洋周 暁東北大COMP2010-54
 [more] COMP2010-54
pp.53-60
COMP 2010-12-03
11:05
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ 剰余関数を計算するエネルギー複雑度の小さいしきい値回路
鈴木 顕内澤 啓周 暁東北大COMP2010-40
本論文では,任意の整数$e \ge 2$について,
$n$入力MOD$_m$ 関数が素子数$s= O( e (n/m)... [more]
COMP2010-40
pp.7-13
COMP 2010-12-03
15:05
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ Minimum Cost Partitions of Trees with Supply and Demand
Takehiro ItoTakuya HaraXiao ZhouTohoku Univ.)・Takao NishizekiKwansei Gakuin Univ.COMP2010-44
 [more] COMP2010-44
pp.37-44
COMP 2010-09-29
10:35
新潟 長岡技術科学大学 木の最小コスト辺彩色のマッチングへの帰着
伊藤健洋坂本直樹周 暁東北大)・西関隆夫関西学院大COMP2010-25
 [more] COMP2010-25
pp.9-15
COMP 2009-10-16
10:35
宮城 東北大学 Small Grid Drawings of Planar Graphs with Balanced Bipartition
Xiao Zhou・○Takashi HikinoTakao NishizekiTohoku Univ.COMP2009-33
平面グラフ$G$の格子描画では,$G$の各点は2次元整数格子上に配置され,各辺は直線分として描かれ,どの2辺も共通の端点... [more] COMP2009-33
pp.9-15
COMP 2008-10-10
14:30
宮城 東北大学 木の均一分割問題
伊藤健洋東北大)・宇野毅明NII)・周 暁西関隆夫東北大COMP2008-41
グラフ$G$の各点には非負整数の重みが割当てられているとし,$l$と$u$を$0 \le l \le u$なる整数とする... [more] COMP2008-41
pp.55-61
COMP 2006-10-17
10:25
宮城 東北大学 Approximability of Partitioning Graphs with Supply and Demand
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Erik D.DemaineMIT)・Xiao ZhouTakao NishizekiTohoku Univ.
グラフ$G$の各点は需要点あるいは供給点であり,各々需要量や供給量と呼ばれる正の実数が割当てられているとし,各需要点は1... [more] COMP2006-33
pp.17-23
COMP 2005-10-18
09:35
宮城 東北大学 直並列グラフの折れ曲がり最小の直交描画
周 暁西関隆夫東北大
 [more] COMP2005-37
pp.7-14
COMP 2005-03-18
14:10
東京 東京工業大学 グラフの距離辺彩色アルゴリズム
伊藤健洋加藤 晶周 暁西関隆夫東北大
与えられた非負整数$\ell$に対し,距離$\ell$以内にある任意の2辺が異なる色になるようにグラフ$G$の各辺に色を... [more] COMP2004-79
pp.49-55
COMP 2005-01-28
13:30
愛知 名古屋大学 需要点と供給点のあるグラフの分割
伊藤健洋周 暁西関隆夫東北大
グラフ$G$の各点は供給点または需要点であるとし,供給点と需要点の各々には正の整数が割当てられており,各々供給量や需要量... [more] COMP2004-66
pp.47-56
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