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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-28
13:50
ONLINE オンライン開催 NMFのための分散HALS法における平均合意アルゴリズムの単純化
林 京寿右田剛史高橋規一岡山大NC2021-3 IBISML2021-3
非負値行列因子分解 (NMF: Nonnegative Matrix Factorization) は与えられた非負値行... [more] NC2021-3 IBISML2021-3
pp.15-22
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-28
14:15
ONLINE オンライン開催 ランダム化NMFにおける最適化問題の修正とHALS法に基づく解法の提案
舛田昂生右田剛史高橋規一岡山大NC2021-4 IBISML2021-4
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF)は,与えられた非負値行列... [more] NC2021-4 IBISML2021-4
pp.23-30
NLP, MSS
(併催)
2021-03-15
13:00
ONLINE オンライン開催 マルチニューラルネットワークの新たな分散学習アルゴリズムの提案
原田和明右田剛史高橋規一岡山大NLP2020-58
異なる機関や地点で収集された訓練データを一か所に集約することなく,同一構造を有する多数のニューラルネットワーク(NN: ... [more] NLP2020-58
pp.17-22
NLP, MSS
(併催)
2021-03-15
13:25
ONLINE オンライン開催 遺伝的アルゴリズムを用いたグラフの構造最適化
田尻紘生右田剛史高橋規一岡山大NLP2020-59
現実社会には,複雑ネットワークとよばれる大規模で複雑なネットワークが数多く存在する.それらのネットワークはグラフとしてモ... [more] NLP2020-59
pp.23-28
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2020-11-25
16:35
ONLINE オンライン開催 代数的連結度推定のための擬似分散的連続時間アルゴリズムの一般化
島田捷生右田剛史高橋規一岡山大CAS2020-23 MSS2020-15
ネットワークを形成する多数のエージェントの各々がネットワークの結びつきの強さを分散的に推定する方法を開発することは,マル... [more] CAS2020-23 MSS2020-15
pp.22-27
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2020-11-25
17:00
ONLINE オンライン開催 乗法型更新と合意形成に基づく非負値行列因子分解の分散計算アルゴリズム
道免陽平右田剛史高橋規一岡山大CAS2020-24 MSS2020-16
非負値行列因子分解(NMF: Nonnegative Matrix Factorization)は,与えられた非負値行列... [more] CAS2020-24 MSS2020-16
pp.28-33
NLP 2020-05-15
13:00
ONLINE オンライン開催 正則グラフの平均頂点間距離最小化のための遺伝アルゴリズム
林 嶺司右田剛史高橋規一岡山大NLP2020-3
与えられた頂点数と次数をもつ正則グラフの中で平均頂点間距離を最小にするものを求める問題に対し,遺伝アルゴリズムを用いた新... [more] NLP2020-3
pp.11-16
NLP 2020-05-15
13:25
ONLINE オンライン開催 べき乗法と平均合意に基づく主成分分析の分散アルゴリズムの設計
大浦夢月右田剛史高橋規一岡山大NLP2020-4
主成分分析は多変量解析の重要な手法の一つであり,統計分析,機械学習,パターン認識,信号処理,通信などの幅広い分野に応用さ... [more] NLP2020-4
pp.17-22
MSS, NLP
(併催)
2020-03-09
09:50
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
凸2次関数の逐次最小化に基づくSandberg-Willson方程式の分散解法
武内雅章右田剛史高橋規一岡山大NLP2019-115
本報告では,非線形回路理論の分野でよく知られたSandberg-Willson方程式のマルチエージェントネットワークによ... [more] NLP2019-115
pp.13-18
MSS, NLP
(併催)
2020-03-09
10:15
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
射影合意に基づく非負制約付き連立一次方程式の最大誤差最小化アルゴリズム
川嶌康輔右田剛史高橋規一岡山大NLP2019-116
解の存在が保証されている非負制約付き連立一次方程式は制約付き合意問題の一種であり,射影合意アルゴリズムを用いて分散的に解... [more] NLP2019-116
pp.19-23
PRMU, CNR
(共催)
2018-02-19
09:30
和歌山 和歌山大学 幾何学的距離に基づく楕円体フィッティングによる実時間人物姿勢追跡
北村拓也右田剛史尺長 健岡山大PRMU2017-149 CNR2017-27
 [more] PRMU2017-149 CNR2017-27
pp.25-30
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-01-19
11:25
大阪 大阪府立大学 動画像中の顔追跡による3次元顔モデルの自動作成
齋藤竜一右田剛史尺長 健岡山大PRMU2017-136 MVE2017-57
 [more] PRMU2017-136 MVE2017-57
pp.229-234
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2016-09-05
09:30
富山 富山大学 連結球モデルを用いた距離画像からの実時間人物姿勢追跡
福山大貴右田剛史尺長 健岡山大PRMU2016-58 IBISML2016-13
本稿では,モデルベース手法による距離画像からの人物姿勢追跡について述べる.人体を複数の球で表現する連結球モデルを用いるこ... [more] PRMU2016-58 IBISML2016-13
pp.25-30
PRMU, BioX
(共催)
2016-03-25
16:15
東京 産業技術総合研究所 臨海副都心センター 別館 形状推定を含むLevenberg-Marquardt法によるリアルタイム顔追跡の検討
筒井健斗・○右田剛史尺長 健岡山大BioX2015-70 PRMU2015-193
本稿では,従来提案したLevenberg-Marquardt法による顔姿勢追跡に,形状推定を付加することで,高速かつ高精... [more] BioX2015-70 PRMU2015-193
pp.173-178
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(併催) [詳細]
2013-01-24
09:00
京都 京都大学 距離・画像センサを利用した3次元顔追跡・認識融合
片山聡一朗中岸久佳右田剛史尺長 健岡山大PRMU2012-105 MVE2012-70
我々はこれまでに,動画像中の顔を対象として,拡張固有空間を用いた追跡・認識融合系を提案し ,その改良を行ってきた.一方,... [more] PRMU2012-105 MVE2012-70
pp.199-204
PRMU, HIP
(共催)
2010-03-15
15:35
鹿児島 鹿児島大 スプライン曲面を用いた顔のステレオ形状復元手法
永井雄大右田剛史尺長 健岡山大PRMU2009-264 HIP2009-149
本稿では,ステレオ画像からの形状復元を扱い,対象物体として,人間の顔等の形状が滑らかな物体を考える.実際に推定するのは,... [more] PRMU2009-264 HIP2009-149
pp.181-186
PRMU, HIP
(共催)
2010-03-15
16:00
鹿児島 鹿児島大 形状・反射特性・光源位置の同時推定に基づく顔形状の復元
澤見幸枝右田剛史尺長 健岡山大PRMU2009-265 HIP2009-150
本稿では,物体形状を復元する手法である形状・反射特性・光源位置の同時推定法 [1] [2] について,入力画像の再帰的縮... [more] PRMU2009-265 HIP2009-150
pp.187-192
PRMU 2008-12-19
11:15
熊本 熊本大 方向積分特徴の対応付けによる疎テンプレート追跡の高速化
黒田利行大森 誠児玉健二右田剛史尺長 健岡山大PRMU2008-174
従来,松原-尺長は対象物体を追跡する方法として,疎テンプレートマッチングとコンデンセーションアルゴリズムを組み合わせた疎... [more] PRMU2008-174
pp.159-164
PRMU 2008-12-19
11:45
熊本 熊本大 3次元疎テンプレート追跡の粗密探索による安定化
岡 裕希黒田利行右田剛史尺長 健岡山大PRMU2008-175
既知物体の3次元姿勢追跡はコンピュータビジョンの重要な問題である.本稿
では疎テンプレートコンデンセーション法を3次元... [more]
PRMU2008-175
pp.165-170
PRMU, IE
(共催)
2008-03-11
18:05
石川 北陸先端大 Torrance-Sparrowモデルに基づく反射特性・形状・光源位置の同時推定の検討
荻野真佑右田剛史尺長 健岡山大IE2007-347 PRMU2007-331
本稿では,光源位置を多様に変化させて撮影した画像列を基にして,物体の反射特性・形状,及び光源位置を同時推定する手法を提案... [more] IE2007-347 PRMU2007-331
pp.557-564
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