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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2020-03-04
14:15
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
運動時間を含むヴァイオリン擬似運弓動作を生成する数理モデル
木村安伸松井利一群馬大NC2019-83
本研究では,ヴァイオリン運弓動作のように直線的な手先軌跡が要求される拘束到達運動を多様な運動時間で生成可能な最適制御モデ... [more] NC2019-83
pp.45-50
NC, MBE
(共催)
2019-12-06
11:25
愛知 豊橋技術科学大学 階段の蹴上げ高さから足の一段持ち上げ動作を生成する数理モデル
松井利一北畠 周群馬大MBE2019-49 NC2019-40
ヒトの階段昇降動作において,足を一段上のステップに乗せる動作を再現する最適制御モデルが提案されている.しかし,このモデル... [more] MBE2019-49 NC2019-40
pp.25-30
NC, MBE
(併催)
2019-03-06
13:00
東京 電気通信大学 ヒトの階段昇りにおける足の一段持ち上げ動作を再現する数理モデル
植木明彦北畠 周松井利一群馬大NC2018-78
本研究では,ヒトの階段昇降動作機構の数理モデルを構築する前段階として,足を一段上のステップに乗せる動作を再現する最適制御... [more] NC2018-78
pp.187-192
NC, MBE
(併催)
2018-10-19
16:50
宮城 東北大学 ヒト3関節腕の運動物体捕獲特性とその数理的モデル
木村安伸松井利一群馬大NC2018-19
本研究では,ヒト腕が等速直線運動を行なう物体を捕獲する動作をシミュレートする数理モデルを構築し,その有効性を検証する.具... [more] NC2018-19
pp.33-38
MBE, NC
(併催)
2017-11-25
15:50
宮城 東北大学 ヒトのスクワット運動を再現する経由点型最適制御モデルとその有効性
松井利一群馬大NC2017-37
スクワット運動を再現する従来の3関節最適制御モデルは,座り動作から立ち上がり動作に切り替わり点での関節トルク予測値を必要... [more] NC2017-37
pp.53-58
HIP 2017-10-23
14:10
京都 京都テルサ 瞬間提示画像認識特性に及ぼす焦点調節誤差の影響
北畠 周大井伸天松井利一群馬大HIP2017-58
視距離一定であっても画像の性質に依存して焦点調節誤差が適応的に変化することが知られているが,画像認識に焦点調節誤差の存在... [more] HIP2017-58
pp.13-16
MBE, NC
(併催)
2016-11-19
13:50
宮城 東北大学 ヒト3関節腕の到達運動における手関節フリージング制御戦略モデル
松井利一鈴木琢巳古屋友博群馬大MBE2016-56
手関節を動かすことを意識しないで腕を動かす場合(自由な腕運動),手関節はほとんど動かないことを経験する.到達運動の実測で... [more] MBE2016-56
pp.39-44
HIP 2016-09-28
11:15
奈良 奈良春日野国際フォーラム 画像切り替わり時の画像知覚特性に及ぼす焦点調節特性の影響
松井利一梁島直人群馬大HIP2016-53
視距離一定であっても画像の性質に依存して焦点調節誤差が適応的に変化することが知られているが,焦点調節誤差が画像知覚・認識... [more] HIP2016-53
pp.51-56
MBE, NC
(併催)
2016-03-22
13:50
東京 玉川大学 椅子から立ち上がる際の転倒動作予測における膝関節トルクの影響
松井利一土橋邦生中沢信明群馬大MBE2015-110
ヒトの椅子からの立ち上がり動作を再現するために定式化した3リンク3関節機構のダイナミクス切替え型最適制御モデルを椅子から... [more] MBE2015-110
pp.39-44
MBE, NC
(併催)
2015-12-19
13:25
愛知 名古屋工業大学 椅子からの立ち上がり動作最適制御モデルを用いた転倒動作の理論的再現
松井利一土橋邦生中沢信明群馬大MBE2015-70
ヒトの椅子からの立ち上がり動作を再現するために3リンク3関節機構のダイナミクス切替え型最適制御モデルを構築し,その有効性... [more] MBE2015-70
pp.43-48
MBE, NC
(併催)
2015-11-21
10:00
宮城 東北大学 ヒト腕の到達運動制御機構における障害物回避戦略の検討
松井利一岡部裕樹今井慎弥群馬大MBE2015-56
本研究では,我々が定式化した3関節腕運動最適制御モデルに視覚空間における2つの回避条件を導入することにより,手先が障害物... [more] MBE2015-56
pp.17-22
NC, MBE
(共催)
2015-03-17
14:45
東京 玉川大学 ヒト腕到達運動の運動時間最適制御モデルの定式化
関口岳志松井利一群馬大MBE2014-138 NC2014-89
我々は,手関節にフリージング機構を導入した3関節腕機構と消費エネルギー最小化規範を組み合わせた3関節腕運動最適制御モデル... [more] MBE2014-138 NC2014-89
pp.123-128
MBE, NC
(併催)
2014-11-22
15:10
宮城 東北大学 連続最適化に基づくヒトのスクワット運動再現モデルの定式化
松井利一茂木正義谷 夏樹群馬大MBE2014-73
スクワット運動を座り動作と立ち上がり動作に分け,両動作を連続的に最適化する3関節スクワット運動最適制御モデルが提案されて... [more] MBE2014-73
pp.75-80
HIP 2014-09-26
15:00
奈良 奈良県新公会堂 心理実験に基づく日本語文書を読み易くする最適行間隔の導出
米津有吾石川直人松井利一群馬大HIP2014-57
日本語文書を読みやすくする最適行間隔の導出方法には,心理実験に基づく実験的手法と,眼の焦点調節機構モデルに基づく理論的手... [more] HIP2014-57
pp.75-80
HIP 2013-09-13
09:55
京都 NICTけいはんな 眼の焦点調節特性に基づいて漢字文書を読み易くする最適行間隔の理論的導出
石川直人宮田知美松井利一群馬大HIP2013-54
2次元焦点調節機構モデルを用いることにより,焦点調節(画像観測)の観点から文書を読み易くするための最適行間隔を理論的に導... [more] HIP2013-54
pp.23-28
ITE-HI, ITE-CE
(共催)
HIP
(連催) [詳細]
2011-11-10
15:30
宮城 東北大学電気通信研究所2号館4F大会議室 眼の焦点調節に基づく文書画像の最適行間隔の理論的導出
宮田知美松井利一群馬大HIP2011-46
2次元焦点調節機構モデルを用いて,焦点調節(画像観測)の観点から文書画像を読み易くする行間隔の最適値を理論的に導出する方... [more] HIP2011-46
pp.17-22
HIP, ITE-HI, ITE-CE
(連催)
2010-10-15
15:20
宮城 東北大学電気通信研究所 2次元焦点調節機構モデルの定式化とその有効性の検証
松井利一群馬大HIP2010-59
我々は既に,網膜像のボケ視野の相互依存特性に基づく画像観測と評価関数の極大化により,視覚系の焦点調節誤差特性の再現が可能... [more] HIP2010-59
pp.93-98
HIP 2009-12-18
10:15
宮城 東北大学電気通信研究所 複数の空間周波数を含む画像に対する焦点調節特性と焦点調節手がかり
松井利一群馬大HIP2009-109
従来,単一空間周波数の静止正弦波や複合ドリフト正弦波に対する焦点調節特性が実測されてきた.本報告では,複数の空間周波数を... [more] HIP2009-109
pp.73-78
ITE-IDY, EID, ITE-HI, ITE-3DIT, LSJ, IEE-OQD
(共催)
2009-10-08
15:00
東京 機械振興会館 エッジ強調画像の鮮鋭さ評価に於ける改良型従来評価法と協調視覚モデル法の性能比較
松井利一藤田智大群馬大EID2009-24
協調視覚モデルを用いた鮮鋭さ評価法は,評価性能に於いて従来評価法よりも優れており,鮮鋭さ評価尺度の満たすべき条件という観... [more] EID2009-24
pp.25-28
NC, MBE
(併催)
2009-03-11
10:20
東京 玉川大学 ヒトの椅子からの立ち上がり動作を再現する最適制御モデル
渋沢貴久宮崎直人松井利一群馬大MBE2008-97
ヒトが行う代表的かつ基本的な運動タスクの一つである椅子からの立ち上がり動作に着目し,ヒトの立ち上がり運動を再現可能とする... [more] MBE2008-97
pp.13-18
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