お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DC, SS
(共催)
2020-10-19
16:25
ONLINE オンライン開催 コードレビュー向けコメント行位置予測ツールの試作
神谷年洋島根大SS2020-12 DC2020-29
ソースコード中のコメントはソースコードを理解するために重要である.
本稿では,ソースコード中にコメントが出現する位置を... [more]
SS2020-12 DC2020-29
pp.43-48
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
16:30
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス MapReduce 型の並列処理によるコードクローン検出アルゴリズムと試験的な実装
神谷年洋島根大)・崔 恩瀞京都工繊大MSS2019-48 SS2019-32
MapReduce 型の並列処理を取り入れた,大規模なコードベースに適用可能なスケーラビリティを持つタイ
プ 3 コー... [more]
MSS2019-48 SS2019-32
pp.43-48
DC, SS
(共催)
2018-10-05
10:25
愛知 犬山国際観光センター「フロイデ」 ソースコード推薦あるいは修正の情報源としての質問掲示板とソースコードレポジトリの比較
神谷年洋島根大SS2018-23 DC2018-24
 [more] SS2018-23 DC2018-24
pp.31-36
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2017-07-19
15:35
北海道 函館コミュニティプラザ 実行トレース間のデータの差異に基づくデータフロー解析手法の提案
神谷年洋島根大SS2017-10 KBSE2017-10
デバッグやプログラム理解を目的として,プログラムの実行トレースを解析する手法では,直接的あるいは補助的にデータフロー解析... [more] SS2017-10 KBSE2017-10
pp.55-60
SS 2017-03-09
16:30
沖縄 てんぶす那覇 ソースコードの変更目的と依存関係の向きや距離の関係の分析
上田裕己神谷年洋島根大SS2016-72
変更波及解析は,ある変更されたソースファイルに対して依存するソースファイルにもテストや修正が必要になることを予測する分析... [more] SS2016-72
pp.73-78
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-14
10:40
北海道 北海道立道民活動センター 逆戻りデバッグ補助のための嵌入的スパイの試作
神谷年洋島根大SS2016-9 KBSE2016-15
嵌入的スパイは,逆戻りデバッグにおいて,特にクラッシュしないバグのデバッグを補助することを目的とした手法/ツールである.... [more] SS2016-9 KBSE2016-15
pp.87-92
SS 2016-03-10
13:50
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 ソースコード片検索および推薦のためのクリーニング手法の提案と評価
内山武尊公立はこだて未来大)・神谷年洋島根大)・新美礼彦公立はこだて未来大SS2015-84
本研究では自然言語処理むけの機械学習の技術であるWord2Vecをソフトウェアプロダクトのソースコードに適用する.Wor... [more] SS2015-84
pp.49-54
DC, SS
(共催)
2015-10-14
10:40
奈良 東大寺総合文化センター 任意粒度機能モデルコードクローン検出手法のリファクタリング理解への適用の試み
神谷年洋公立はこだて未来大SS2015-42 DC2015-32
あらまし 著者らがこれまでに開発してきた任意粒度モデルコードクローン検出手法をリファクタリング理解のために拡張したものを... [more] SS2015-42 DC2015-32
pp.41-46
SS 2015-05-11
16:10
熊本 熊本大学 自然言語処理技術Word2Vecを用いたソフトウェアリポジトリマイニング手法の提案
内山武尊神谷年洋公立はこだて未来大SS2015-6
本研究では,自然言語処理技術の一つであるWord2Vecを使うことで,ソースコード内の値やメソッド,関数や変数の識別子と... [more] SS2015-6
pp.29-31
MSS, SS
(共催)
2015-01-27
14:40
鳥取 ブランナールみささ 任意粒度機能モデルに基づく動的型付けプログラミング言語向けソースコード検索手法の提案
神谷年洋公立はこだて未来大MSS2014-89 SS2014-53
 [more] MSS2014-89 SS2014-53
pp.121-126
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2014-07-10
14:40
北海道 富良野文化会館 Web アプリケーションの UI 機能テストのための HTML 構造パターンの 抽出手法
神谷年洋公立はこだて未来大SS2014-15 KBSE2014-18
現在の Web アプリケーションの UI テスト技術は,技術的にホワイトボックステストを行うために, UI
に関係する... [more]
SS2014-15 KBSE2014-18
pp.81-85
SS 2014-05-09
10:00
三重 いせ市民活動センター WebアプリケーションのUI機能テストのためのHTML構造パターンの提案
及川 翔・○神谷年洋公立はこだて未来大SS2014-7
現在の Web アプリケーションの UI テスト技術は,技術的にホワイトボックステストを行うために, UI に関係するコ... [more] SS2014-7
pp.37-42
SS, IPSJ-SE
(連催)
2013-10-25
14:10
石川 ITビジネスプラザ武蔵(金沢市内) And/Or/Callグラフの提案とソースコード検索への応用
神谷年洋公立はこだて未来大SS2013-47
ソースコード中で複数のモジュール(ソースファイル)にまたがっているような概念の検索を目的として,
(1) あるプログラ... [more]
SS2013-47
pp.173-178
SS, KBSE
(共催)
2013-07-26
16:50
北海道 北海道立道民活動センター [かでる2.7] 710会議室(7階) 任意粒度機能モデルに基づくコードクローン検出手法の大規模プログラムへの適用に向けた改善
神谷年洋公立はこだて未来大SS2013-35 KBSE2013-35
著者らが提案しているコードクローン検出手法は,プログラムの可能な実行パスを静的に生成して実行パス上の同一部分列をコードク... [more] SS2013-35 KBSE2013-35
pp.133-137
SS 2013-05-10
09:30
香川 香川大学(幸町) 任意粒度機能モデルに基づくバイトコードからのコードクローン検出手法
神谷年洋公立はこだて未来大SS2013-8
コードクローン(重複コード)検出の主要な目的のひとつは,ソフトウェアプロダクトのソースコードの中からリファクタリングが必... [more] SS2013-8
pp.43-48
SS, IPSJ-SE
(連催)
2012-11-02
13:25
広島 広島市立大学、講堂 小ホール 画面トレースの解析によるwebアプリケーションのユースケース再構築手法の提案
及川 翔神谷年洋公立はこだて未来大SS2012-45
 [more] SS2012-45
pp.129-134
SS 2012-05-10
15:55
愛媛 愛媛大学 コードの内容と文脈を用いた類似コード分析手法の提案
神谷年洋公立はこだて未来大SS2012-4
コードクローン検出手法の改善,およびコードクローンの新しい分析手法,特に,より広範な「不吉なに
おい」やアンチパターン... [more]
SS2012-4
pp.19-24
SS 2010-10-15
12:00
岩手 岩手県立大学 FreeBSDのソースコードレポジトリにおけるリビジョンを超えたコード断片のコピーの分析
神谷年洋公立はこだて未来大SS2010-38
本稿では,全リビジョンを対象としたコード検索ツールの潜在的な有効性の評価の一環として,ソースコード管理システムを用いた開... [more] SS2010-38
pp.61-65
SS 2010-08-06
10:30
北海道 旭川市民文化会館 バージョン管理システムのリポジトリを対象とするコード検索ツールの試作
神谷年洋公立はこだて未来大SS2010-26
本稿では,全リビジョンを対象としたコード検索ツールの潜在的な有効性の評価の一環として,ソースコード管理システムを用いた開... [more] SS2010-26
pp.59-63
SS 2009-08-06
11:00
北海道 北見工業大学 リバースエンジニアリングツールキットRemicsの試作
神谷年洋産総研SS2009-13
リバースエンジニアリングツールのためのツールキット Remicsの現状について説明する.このツールキットは,開発者が自ら... [more] SS2009-13
pp.7-11
 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会