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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ 2020-09-03
15:00
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]高精度衛星測位の広がりと二輪車センシングへの応用
木谷友哉静岡大CQ2020-41
本講演では,民生用の衛星測位受信機を用いてセンチメートル精度の位置情報が手軽に得られるようになってきたことについて解説し... [more] CQ2020-41
pp.39-43
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2017-02-21
15:00
北海道 北海道大学 二輪車の移動軌跡補正のための走行データによる挙動分類手法の一検討
木村 駿羽多野裕之藤井雅弘伊藤 篤渡辺 裕宇都宮大)・木谷友哉静岡大ITS2016-74 IE2016-132
二輪車は路面状況を受けやすい特性と,四輪車とは異なり車線全体を幅広く使い走行する特性を持つ.
これらの特性より,回避運... [more]
ITS2016-74 IE2016-132
pp.405-410
ITS 2014-08-01
14:20
東京 東京大学 GPSにおける観測衛星数減少時のための位置推定手法に関する研究
池田泰央羽多野裕之藤井雅弘伊藤 篤渡辺 裕宇都宮大)・木谷友哉青木 徹大西博信静岡大ITS2014-12
GPSを利用した測位は,最低4基の衛星を使用する.しかし,ビルの合間などでは観測可能な衛星の数が減少し,測位精度の劣化や... [more] ITS2014-12
pp.23-28
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催)
2013-09-02
14:20
東京 電気学会本部 利用衛星数の低減を目指した自位置推定アルゴリズムの検討
羽多野裕之宇都宮大)・木谷友哉静岡大)・藤井雅弘渡辺 裕宇都宮大)・大西博信静岡大ITS2013-15
自位置を特定するための技術として,GPS技術は主要な技術のひとつである.
GPSによる位置推定は,上空に存在する複数個... [more]
ITS2013-15
pp.39-44
SANE 2013-07-26
13:25
東京 電子航法研究所 GNSSにおける擬似距離残差情報を元にした測位確度向上手法および近隣の端末との協調による測位精度向上
木谷友哉静岡大)・羽多野裕之宇都宮大SANE2013-38
GNSS(全地球航法衛星システム)では,現在,見通し環境で多数の衛星から測距信号を受信できれば十分高確度・高精度に測位が... [more] SANE2013-38
pp.7-12
USN, AN, MoNA
(併催)
2010-01-22
15:15
静岡 アクトシティ浜松 エナジーハーベストを用いたセンサネットワークにおける冗長データ収集について
吉田将也木谷友哉萬代雅希渡辺 尚静岡大AN2009-67
熱や光,振動などから電力を得るエナジーハーベスト技術が次世代センサネットワークの電源として注目されている.
エナジーハ... [more]
AN2009-67
pp.113-118
NS 2009-10-16
10:50
熊本 熊本県立大学 [奨励講演]移動シンクを用いた協調型データ蓄積方式
高田 悠萬代雅希木谷友哉渡辺 尚静岡大NS2009-99
 [more] NS2009-99
pp.127-132
IN, NS
(併催)
2009-03-04
11:10
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル 落下挙動を切替可能なセンサ端末とその空中散布法の一検討
木谷友哉静岡大)・谷口義明阪大NS2008-232
センサネットワークのカバレッジ,コネクティビティ,寿命,ロバスト性はセンサ端末の初期配置に大きく影響される.
本稿では... [more]
NS2008-232
pp.499-504
DC, CPSY, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(共催)
2008-03-28
14:45
鹿児島 屋久島 離島総合開発センター 再構成オーバヘッドを考慮した動的再構成可能プロセッサへの実時間タスク群分割実装アルゴリズムの提案
西 圭祐阪大)・木谷友哉奈良先端大)・中田明夫広島市大)・東野輝夫阪大DC2007-114 CPSY2007-110
ネットワークのユビキタス化に伴い,多種多様な組み込みシステムの開発・生産が行われている.そのような組み込みシステムは製造... [more] DC2007-114 CPSY2007-110
pp.179-184
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
CPSY, RECONF, IPSJ-ARC
(併催) [詳細]
2007-11-20
15:10
福岡 北九州国際会議場 ネットワークオンチップにおける回路面積と配線コストを考慮したチップ内通信構造最適化の一手法
林 大輔村井 渉阪大)・中田明夫広島市大)・木谷友哉安本慶一奈良先端大)・東野輝夫阪大CPSY2007-35
本研究では,Processing Element(PE) 間の通信の動的な振舞いを考慮したネットワークオンチップ(NoC... [more] CPSY2007-35
pp.1-6
NS 2007-05-17
13:25
大阪 大阪大学 メッシュ型物理トポロジのマルチホップWDMネットワークでの階層型コーダルリングネットワーク構築法の検討
木谷友哉奈良先端大)・舩曵信生岡山大)・東野輝夫阪大NS2007-15
筆者らは,リング型のマルチホップWDMネットワークの論理トポロジとして,各ノードの次数,ネットワークの直径,使用波長数を... [more] NS2007-15
pp.7-12
NS 2006-06-22
16:55
岩手 岩手県立大学 [奨励講演]トポロジの多重化によりトラヒック分散を実現した階層型論理トポロジの構成法とそのルーティングアルゴリズム
木谷友哉奈良先端大)・舩曵信生岡山大)・東野輝夫阪大NS2006-39
 [more] NS2006-39
pp.13-16
NS, PN
(併催)
2005-12-16
10:15
愛媛 愛媛大学 階層型コーダルリングネットワークにおけるコンパクトルーティングアルゴリズム
木谷友哉阪大)・舩曵信生岡山大)・東野輝夫阪大
 [more] NS2005-145
pp.49-52
RECONF 2005-11-30
17:00
福岡 北九州国際会議場 リアルタイム組込みシステムの動的再構成可能プロセッサへの一実装方法の提案
中橋 亮木谷友哉阪大)・安本慶一奈良先端大)・中田明夫東野輝夫阪大
近年注目を集めている動的再構成可能プロセッサは,デバイス内部に回路の構成情報であるコンテキストを複数持ち,動作中にコンテ... [more] RECONF2005-58
pp.31-36
NS, RCS
(併催)
2005-07-22
17:00
岡山 岡山大学(津島キャンパス) マルチホップ WDM ネットワークにおけるトラヒック分散のための静的トポロジ構成法の改善
木谷友哉阪大)・舩曵信生岡山大)・東野輝夫阪大
本稿では,マルチホップ WDM (波長分割多重) ネットワークにおいて,各光パスに流れるトラヒックの分散を考慮した階層型... [more] NS2005-76
pp.61-64
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