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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2020-12-02
15:30
ONLINE オンライン開催 純粋化を介した双対性を持つ量子単調計量の一般化に関する研究
櫻井広大小川朋宏電通大IT2020-40
ある量子統計モデルが与えられたとき, そのモデルの中から特定の量子状態のパラメータを推定することを考える.
この際,... [more]
IT2020-40
pp.91-95
IT 2020-12-03
16:40
ONLINE オンライン開催 ノイズを含む盗聴通信路符号化の実装と安全性評価
髙﨑幸太郎小川朋宏電通大IT2020-62
Wynerの盗聴通信路符号化においては,正規受信者と盗聴者が用いる通信路のノイズ差を利用することで,盗聴者には一切の情報... [more] IT2020-62
pp.206-211
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
09:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) ボルツマンマシンにおけるクラスター型模型への近似に関する情報幾何学的考察
豊田健太小川朋宏電通大IT2017-104 ISEC2017-92 WBS2017-85
ボルツマンマシンの学習を行うとき,ボルツマンマシンの平衡確率分布に関する期待値計算を行う必要がある.この計算にかかる時間... [more] IT2017-104 ISEC2017-92 WBS2017-85
pp.7-12
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-09
10:50
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 盗聴通信路符号化におけるコセット符号化の安全性評価方法について
森 雄喜小川朋宏電通大IT2017-143 ISEC2017-131 WBS2017-124
Wyner の盗聴通信路符号化によれば,正規受信者と盗聴者が用いる通信路のノイズ差が利用出来る状況においては,盗聴者に対... [more] IT2017-143 ISEC2017-131 WBS2017-124
pp.237-243
QIT
(第二種研究会)
2016-05-31
15:50
高知 高知工科大学永国寺キャンパス A Hash Property of Statistical Ensembles and Rlation to Classical-Quantum Channel Coding
Tomohiro OgawaUEC
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2014-11-17
15:00
宮城 東北大学 Strong Converse Exponent for Classical-Quantum Channel Coding
Milan MosonyiUAB, BME)・○Tomohiro OgawaUEC
 [more]
QIT
(第二種研究会)
2013-11-19
16:10
東京 早稲田大学 Quantum Hypothesis Testing and an Operational Interpretation of the Quantum Renyi Relative Entropies
Milan MosonyiBME)・○Tomohiro OgawaUEC
 [more]
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
10:55
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス 逆シャノン定理による通信路の再現に関する研究
長井大地小川朋宏電通大IT2012-63 ISEC2012-81 WBS2012-49
2002年にBennettらによって逆シャノン定理が示された.これは通信路が任意に与
えられたとき,通信路容量を越える... [more]
IT2012-63 ISEC2012-81 WBS2012-49
pp.7-11
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
11:20
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス 量子通信路のノイズに関する順序と情報量に関する研究
岡澤太志鈴木 淳小川朋宏電通大IT2012-64 ISEC2012-82 WBS2012-50
量子通信路のノイズに関する順序について研究を行い,一方の通信路が他方の通
信路にさらにノイズを付加したものとなる関係(... [more]
IT2012-64 ISEC2012-82 WBS2012-50
pp.13-17
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-08
14:45
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス Word Prediction by PPM Algorithm in English and Thai Languages
Soukalom SosouphanhTomohiro OgawaUniv. of Electro- Comm.IT2012-101 ISEC2012-119 WBS2012-87
英語や日本語といった言語では,PPM符号化法を用いてトライ木を作ることで実用
的な単語予測システムが作られている.一方... [more]
IT2012-101 ISEC2012-119 WBS2012-87
pp.247-250
QIT
(第二種研究会)
2012-11-28
16:40
神奈川 慶応大学 日吉キャンパス On general formulas for c-q channel resolvability, private capacity, and q-q capacity
Tomohiro OgawaUEC
 [more]
IT, WBS, ISEC
(共催)
2005-03-18
11:10
京都 京大 盗聴通信路において通信路容量を達成する安全な多重符号化
小林大祐山本博資小川朋宏東大
雑音のある通信路を通して盗聴者に対して安全に送ることができる伝送情報量の上限は秘密保持通信路容量(secrecy cap... [more] IT2004-73 ISEC2004-129 WBS2004-188
pp.19-24
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