お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP 2019-06-13
13:55
神奈川 東京工業大学(横浜) 大規模日本語調音・音声パラレルデータの収集
若宮幸平田口史朗渡辺莉子九大)・桂田浩一東京理科大)・牧野武彦中大)・鏑木時彦九大SP2019-2
調音データを用いた自然な音声の合成やサイレントスピーチインタフェース構築等のための基礎的データとして, 日本語調音・音声... [more] SP2019-2
pp.7-12
SP 2019-01-27
10:15
石川 ハルモニー金沢 End-to-End調音-音声変換に関する検討
田口史朗鏑木時彦九大SP2018-57
調音-音声変換は癌などの要因による喉頭摘出者のための代用音声としての応用が期待されている.本研究では,磁気センサ(EMA... [more] SP2018-57
pp.23-28
SP, ASJ-H
(共催)
2018-01-20
14:55
東京 東京大学 [ポスター講演]深層学習による調音-音声変換に関する検討
田口史朗鏑木時彦九大SP2017-70
本研究では,磁気センサ(EMA)で観測された調音器官の運動パタンを音声の特徴量に変換する方法を検討した.調音パラメータは... [more] SP2017-70
pp.27-30
SP 2017-01-21
15:10
東京 東京大学 DNNを用いた調音-音響マッピングの構築に関する検討
田口史朗鏑木時彦九大SP2016-73
本研究では,磁気センサ(EMA)で観測された調音器官の運動軌道から,線スペクトル周波数で表現された声道スペクトルの時系列... [more] SP2016-73
pp.53-57
CCS, NLP
(共催)
2016-06-13
11:05
東京 機械振興会館 オルガンパイプにおける高次同期についての研究
岡田昌大鏑木時彦九大NLP2016-20 CCS2016-3
本研究では,オルガンパイプにおける高次同期について,オルガンと外力のそれぞれが持つ調波成分の観点から調べた.同期理論をフ... [more] NLP2016-20 CCS2016-3
pp.9-12
SP 2016-01-14
16:20
神奈川 サンピアンかわさき 声道形状とフォルマント周波数の摂動関係の分析
鏑木時彦九大SP2015-92
声道形状とその音響的な周波数特性やフォルマントとの関係は非線形である。本研究では、声道をある基準の形状から変化させたとき... [more] SP2015-92
pp.39-44
SP 2014-11-14
09:25
福岡 九州大学筑紫キャンパス 感度関数を用いた音声スペクトルからの声道形状推定に関する検討
鏑木時彦九大SP2014-98
音声から声道形状を求める逆推定法の一つとして、音声のスペクトル包絡、具体的にはケプストラムより、声道の長さと断面積関数を... [more] SP2014-98
pp.47-52
SP 2014-11-14
13:25
福岡 九州大学筑紫キャンパス 琉球古典音楽(野村流)の小掛と大掛による歌唱音声の音響分析
上江洲安史鏑木時彦九大SP2014-104
沖縄特有の伝統芸能文化の一つである琉球古典音楽のうち、野村流は現代において最も人々から親しまれ ている流派である。野村流... [more] SP2014-104
pp.83-88
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-25
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [一般発表]声区転換におけるピッチとフォルマント周波数の関係性の分析
上江洲安史古川貴博鏑木時彦九大SP2014-26
音声のピッチを徐々に上昇させたとき、地声から裏声に声区が切り替わる現象を声区転換と言う。声区転換では、声帯振動が不安定に... [more] SP2014-26
pp.297-302
SP 2013-11-21
16:15
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 三次元磁気センサシステムにおける送信コイルの配置の最適化についての検討
内田秀継若宮幸平鏑木時彦九大SP2013-75
三次元磁気センサシステムでは、受信コイルから得られる受信信号が送信コイルとの位置関係により定まることを利用し位置推定を行... [more] SP2013-75
pp.25-30
SP 2013-11-21
16:45
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 外部音響励振法を用いた声道特性の測定に関する検討
上江洲安史松田祥弘鏑木時彦九大SP2013-76
声区転換や広い音域にわたる歌唱発声の生成機構を明らかにする上で、発声のピッチとフォルマント周波数の関係を調べることは非常... [more] SP2013-76
pp.31-36
SP 2012-11-08
13:30
宮城 東北工業大学 一番町ロビー 音響感度関数を用いたホルマントからの声道長および声道断面積の推定に関する検討
坂本優樹鏑木時彦九大SP2012-76
本研究では、与えられたホルマント周波数のセットを用いて声道断面積を求める手法を検討する。その 際、声道断面積の微小変動に... [more] SP2012-76
pp.25-30
SP 2011-11-28
16:00
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 感度関数を用いたフォルマント周波数から声道形状への逆推定法の検討
高野哲朗坂本優樹鏑木時彦九大SP2011-73
 [more] SP2011-73
pp.25-30
SP 2011-11-28
16:30
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 調音データを用いた声道断面積関数の制御に関する検討
毛利 翔高野哲郎鏑木時彦九大SP2011-74
本研究では、音声の生成過程を表す物理的なモデルを用いて連続音声を合成することを目的として、声道の音響管モデルのパラメータ... [more] SP2011-74
pp.31-36
SP 2011-11-29
10:30
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 声区転換における音源-フィルタ相互作用の効果について
鏑木時彦九大SP2011-75
発声においては、声道からの音響フィードバックによって生じる声門付近の音圧が、呼気の流れと声帯の機械振動からなる発声機構に... [more] SP2011-75
pp.37-42
SP 2010-11-19
13:00
愛知 愛知県立大学 トランペット奏者の声道の音響的役割について
鏑木時彦山田直幸九大SP2010-83
声帯の振動に基づいた人の発声機構とリードの振動に基づいた管楽器の発音機構とは、弾性を有する構造 体と呼気流の相互作用によ... [more] SP2010-83
pp.83-88
SP 2010-06-17
13:00
福岡 九州大学筑紫キャンパス 共通管理棟3階 大会議室 [チュートリアル招待講演]高校生のための音響サイエンスキャンプ ~ 先進的科学技術体験合宿プログラムによる音響入門講座 ~
若宮幸平高田正幸河辺哲次鮫島俊哉中島祥好上田和夫鏑木時彦九大SP2010-22
九州大学芸術工学部音響設計学科では, 音に興味のある高校生を増やすとともに, そのような生徒の学習意欲と知識の向上を促す... [more] SP2010-22
pp.1-6
SP 2010-06-17
13:00
福岡 九州大学筑紫キャンパス 共通管理棟3階 大会議室 発声における音源-フィルタ相互作用の周波数依存性について
鏑木時彦九大SP2010-33
発声においては、声道からの音響フィードバックによって生じる声門付近の音圧勾配が、呼気の流れと声 帯の機械振動からなる発声... [more] SP2010-33
pp.67-72
SP 2009-11-26
14:00
静岡 静岡大学 声門流解析と音源ーフィルタ相互作用を考慮した発声モデル
鏑木時彦大毛勝統九大SP2009-64
声門を通過する呼気の流量は、音声の実質的な音源となる。本研究では、発声時の呼気流量を精度良く推 定するため、空気の粘性の... [more] SP2009-64
pp.13-18
SP 2008-10-23
13:00
熊本 熊本大 境界層近似による声門流解析 ~ 1次元と2次元の場合の比較 ~
鏑木時彦九大)・田部洋祐日立SP2008-56
本論では、発声における声門流の実効的な表現を得るために、境界層近似を用いた方法について述べる。特にここでは、1 次元と2... [more] SP2008-56
pp.1-6
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会