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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, NLP
(併催)
2021-01-21
09:40
ONLINE オンライン開催 発火間隔時系列を用いたニューロンへの共通入力の再構成
三浦 英池口 徹東京理科大NLP2020-40
ニューロンの出力信号の観測に比べて,ニューロンへの入力信号の観測は容易ではない.
そのため,ニューロンの出力信号のみを... [more]
NLP2020-40
pp.1-6
NC, NLP
(併催)
2021-01-21
10:05
ONLINE オンライン開催 リカレンスプロット密度の変化による非線形時系列の特性抽出
金丸志生スヴィリドヴァ ニーナ東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2020-41
リカレンスプロットは力学系を定性的に把握するための有効な非線形時系列解析手法の一つである.
また,再帰定量化解析手法を... [more]
NLP2020-41
pp.7-12
NLP, CAS
(共催)
MBE, NC
(併催) [詳細]
2020-10-30
10:15
ONLINE オンライン開催 感染症数理モデルを用いた感染者隔離効果の定量的評価
真鍋歩未澤田和弥宮 南風池口 徹東京理科大CAS2020-14 NLP2020-35
2020年,COVID-19が世界的に流行し,現在も感染拡大している.
感染力が強く,無発症者が存在することで,無意識... [more]
CAS2020-14 NLP2020-35
pp.15-20
NLP 2020-09-10
10:30
ONLINE オンライン開催 決定論的非線形力学系からのマーク付点過程の生成と力学系の特徴保存に関する検討
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2020-22
様々な時系列データが観測されるようになっている. また,時系列データにはマーク付き点過程として観測されるものも存在する.... [more] NLP2020-22
pp.1-6
CCS, NLP
(共催)
2020-06-05
13:00
ONLINE オンライン開催 大規模自転車再配置問題に対する動的な重み係数調整を用いた解法の性能調査
對馬帆南東京理科大)・松浦隆文日本工大)・池口 徹東京理科大NLP2020-14 CCS2020-4
我々は既に,バイクシェアリングシステム (BSS) において,自転車回収車が短い時間で駐輪ポートの自転 車台数を調整する... [more] NLP2020-14 CCS2020-4
pp.19-22
CCS, NLP
(共催)
2020-06-05
13:25
ONLINE オンライン開催 ネットワーク構造が情報拡散に与える影響の解析
ジョ ロエン澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2020-15 CCS2020-5
本稿では,固有ベクトル中心性を考慮した情報拡散の数理モデルを提案する.また,提案モデルを用いて,情報の影響力が情報拡散に... [more] NLP2020-15 CCS2020-5
pp.23-26
CCS, NLP
(共催)
2020-06-05
13:50
ONLINE オンライン開催 新約聖書を対象とした言語ネットワークの解析
眞岸祈平松本朋子東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2020-16 CCS2020-6
 [more] NLP2020-16 CCS2020-6
pp.27-32
MSS, NLP
(併催)
2020-03-10
10:45
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
日本語訳と英語訳の新約聖書を対象にした言語ネットワークの解析
眞岸祈平松本朋子東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-126
本稿では,日本語と英語の文章を,単語の共起ネットワークへ変更することで,構造的な差異について調査した.
解析対象は,同... [more]
NLP2019-126
pp.77-82
MSS, NLP
(併催)
2020-03-10
11:10
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
ネットワーク中心性とコミュニティ性を考慮した情報拡散モデル
ジョ ロエン澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-127
本稿では,従来の情報拡散モデルをベースに,新しい情報拡散モデルを2つ提案している.具体的には,固有ベクトル中心性を考慮す... [more] NLP2019-127
pp.83-88
MSS, NLP
(併催)
2020-03-10
13:30
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
時系列データの解像度が因果性検出に及ぼす影響
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-128
本稿では,時系列データの解像度がConvergent Cross Mapping~(CCM)~による因果性検出に与える影... [more] NLP2019-128
pp.89-94
NLP, CAS
(共催)
2019-10-22
14:30
岐阜 岐阜大学 ISI再構成とリカレンスプロットによる神経素子への入出力情報の解析
池口 徹東京理科大CAS2019-32 NLP2019-72
非線形力学系の出力から作成したリカレンスプロットを用いて, 非線形力学系への入力信号を再構成する手法が提案されている.... [more] CAS2019-32 NLP2019-72
pp.43-48
NLP 2019-05-10
14:55
大分 J:COM ホルトホール大分 リカレンスプロットの閾値変動による非線形時系列信号の特徴抽出
金丸志生東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-5
本稿では,非線形時系列解析手法の一つであるリカレンスプロットとそれを拡張した同方向的近傍プロットを適用した解析対象時系列... [more] NLP2019-5
pp.23-28
NLP 2019-05-10
15:20
大分 J:COM ホルトホール大分 重畳リカレンスプロットを用いたニューロンへの共通入力再構成に関する一検討
野村亮太・○池口 徹東京理科大NLP2019-6
複数の力学系の出力から作成したリカレンスプロットを用いて共通入力を再構成する手法が提案されている.また,この手法を拡張し... [more] NLP2019-6
pp.29-34
NLP 2019-05-10
16:25
大分 J:COM ホルトホール大分 ネットワーク中心性を使用したShortest Path Heuristic
藤田実沙東京理科大)・木村貴幸日本工大)・池口 徹東京理科大NLP2019-8
グラフ的シュタイナー木問題に対する構築法として,Distance Network HeuristicとShortest ... [more] NLP2019-8
pp.41-46
NLP 2019-05-10
16:50
大分 J:COM ホルトホール大分 マーク付点過程に対する拡張Visibility Graphの提案と楽曲構造解析への応用
毛 福佳東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-9
時系列解析の手法としてVisibility Graph (以下,VG法) がある.VG法を用いることにより,時系列データ... [more] NLP2019-9
pp.47-52
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:00
北海道 北海道大学 百年記念会館 整数ロジスティック写像を用いたカオス乱数とNIST検定による性能評価
金丸志生東京理科大)・島田 裕埼玉大)・藤原寛太郎東大)・池口 徹東京理科大NLP2018-100
本稿では,長期予測が不可能とされるカオスダイナミクスを利用したカオス乱数を排他的論理和演算により後処理した乱数列の性能が... [more] NLP2018-100
pp.23-28
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:20
北海道 北海道大学 百年記念会館 制約付ランダムシャッフルサロゲートデータを用いたカオス的マーク付き点過程の解析法について
山本紘平東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2018-101
マーク付き点過程データとは,離散的なイベント時系列に何らかの情報が付与された点過程である.
具体的には,地震活動,... [more]
NLP2018-101
pp.29-34
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:40
北海道 北海道大学 百年記念会館 ビット情報の効果的な利用を考慮したカオスMIMOシステムとその性能解析
山崎 凌東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2018-102
無線通信の手法として, 複数のアンテナを用いて通信を行う Multiple-Input Multiple-Output ... [more] NLP2018-102
pp.35-40
CAS, NLP
(共催)
2018-10-18
14:15
宮城 東北大学 ネットワーク構造の違いが因果関係の推定精度に与える影響について
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大CAS2018-43 NLP2018-78
本稿では,力学系の埋め込み理論に基づく因果性の推定手法であるConvergent Cross Mappingを結合ロジス... [more] CAS2018-43 NLP2018-78
pp.33-38
CAS, NLP
(共催)
2018-10-18
15:05
宮城 東北大学 カオス乱数の性能に与える数値計算精度の影響
金丸志生東京理科大)・島田 裕埼玉大)・藤原寛太郎東大)・池口 徹東京理科大CAS2018-45 NLP2018-80
本稿では, 長期予測が不可能とされるカオスダイナミクスを利用することで, 性能の良い乱数列が作れるかを調査している. 具... [more] CAS2018-45 NLP2018-80
pp.45-50
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