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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MSS 2016-03-04
09:35
山口 海峡メッセ下関 時相論理式の反証を用いた制御器のチューニング
峰尾太陽東工大)・石井大輔福井大)・渡部卓雄東工大MSS2015-79
 [more] MSS2015-79
pp.61-66
SS 2015-05-11
13:00
熊本 熊本大学 小規模組み込みシステムにおけるFRPの応用に向けて
澤田賢祐鈴木康平渡部卓雄東工大SS2015-1
関数リアクティブプログラミング(FRP)は,入力に対する出力を宣言的に記述したモジュールを高階関数等を用いて組み合わせる... [more] SS2015-1
pp.1-5
KBSE 2013-05-31
14:45
神奈川 慶應義塾大学 ヒューマンエラーに対する手順書の耐性検査
永藤直行プレシステム)・渡部卓雄東工大KBSE2013-11
作業手順がヒューマンエラーに対して耐性があるかどうか検査するためにモデル検証の手法を利用する.作業手順には,ヒューマンエ... [more] KBSE2013-11
pp.61-66
KBSE, SS
(共催)
2012-07-28
15:50
北海道 公立はこだて未来大学 Objective-Cによる文脈指向プログラミングの実現手法
鈴木将哉渡部卓雄東工大SS2012-32 KBSE2012-34
文脈指向プログラミング(COP)とは,プログラムの実行文脈に応じて振る舞いが変化するようなプログラムのモジュール性を高め... [more] SS2012-32 KBSE2012-34
pp.133-138
KBSE, SS
(共催)
2011-07-30
11:15
北海道 北海道情報大学 実行時検査を伴う実時間プログラムの生成について ~ 時間オートマトンから非実時間実行環境上の実時間プログラムへ ~
Ilankaikone SenthooranJulian Prokay・○渡部卓雄東工大SS2011-25 KBSE2011-22
検証済みのモデルから実時間プログラムを生成する手法を提案する.本手法では,時間制約を実行時に検査するために,それに伴うオ... [more] SS2011-25 KBSE2011-22
pp.75-80
SS 2011-03-08
09:25
沖縄 沖縄県青年会館 プログラム変換を用いたポインタ操作プログラムの検証にむけて ~ Morrisの二分木走査アルゴリズムによるケーススタディ ~
渡部卓雄森口草介山田一宏西崎真也東工大SS2010-69
ポインタ書き換えを伴うプログラムのプログラム変換にもとづく検証のケーススタディとして,
Morrisの二分木走査アルゴ... [more]
SS2010-69
pp.97-102
SS 2009-08-06
15:45
北海道 北見工業大学 自己反映計算の振舞的側面の形式化について
渡部卓雄東工大SS2009-20
自己反映計算は高度に柔軟で適応的なシステムを構築するための重要な考え方である.本稿で報告する自己反映計算の振舞的側面の形... [more] SS2009-20
pp.49-52
SS 2008-07-31
17:00
北海道 公立はこだて未来大学 LMC:ポイントカット・アドバイスモデルの計算
森口草介渡部卓雄東工大SS2008-19
アスペクト指向プログラミング(AOP)はソフトウェア開発において広く用いられており、アスペクト指向プログラミング言語のも... [more] SS2008-19
pp.37-42
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2006-07-20
16:35
岡山 岡山大学 不干渉性の強制について
永藤直行渡部卓雄東工大
モニタにより強制可能なセキュリティーポリシの特徴について議論する.ここでいうモニタとはプログラムの振舞を監視し,もしそれ... [more] ISEC2006-37 SITE2006-34
pp.207-214
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