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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMCJ 2019-07-18
10:05
東京 機械振興会館 集束ビーム法による異方性平板材料測定系構築のための平面波スペクトル表示による定式化
岡本巧馬西方敦博東工大)・栗原 弘TDKEMCJ2019-18
 [more] EMCJ2019-18
pp.1-5
EA, US
(併催)
2019-01-22
16:15
京都 同志社大学 [招待講演]スピーカアレイを用いた空間フーリエ変換に基づく局所再生
岡本拓磨NICTEA2018-98
本発表では,多数のスピーカを用いて,音の聞こえるエリアと聞こえないエリアを形成する空間フーリエ変換に基づく局所再生方式に... [more] EA2018-98
pp.31-36
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-09
15:45
宮城 東北大学 電気通信研究所 [招待講演]バイノーラル音空間収音再生手法SENZIの252chリアルタイム実現
坂本修一東北大)・本郷 哲仙台高専)・岡本拓磨NICT)・岩谷幸雄東北学院大)・鈴木陽一東北大EA2017-33
聴取者の周囲を取り巻く音空間情報の高精度再現技術は,マルチメディアシステムの高度化につながる重要な技術である.我々は,球... [more] EA2017-33
pp.39-40
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
15:50
宮城 東北大学 電気通信研究所 空間フーリエ変換に基づくマルチスポット再生とその実装
岡本拓磨NICT)・坂口 敦パナソニックEA2015-15
音の聞こえるエリアと聞こえないエリアを多数のスピーカを用いて実現するマルチスポット再生方式について検討する.これまでに,... [more] EA2015-15
pp.29-34
EA 2014-04-17
15:30
京都 NICT ユニバーサルコミュニケーション研究所 Spherical harmonic encoding of moving sound sources
Jorge TrevinoTohoku Univ.)・Takuma OkamotoNICT)・Yukio IwayaTohoku Gakuin Univ.)・Yo-iti SuzukiTohoku Univ.EA2014-3
The spatial information of sound fields can be encoded using... [more] EA2014-3
pp.19-24
EA 2014-04-17
16:05
京都 NICT ユニバーサルコミュニケーション研究所 円形アレイと実音源の差分に基づくエリア再生
岡本拓磨NICTEA2014-4
円形スピーカアレイによる音場再現では,設定した基準距離以外では誤差を生じる.これは,実装のために3次元グリーン関数に基づ... [more] EA2014-4
pp.25-30
EA 2013-12-13
15:50
石川 金沢大学サテライトプラザ 波数領域空間フィルタリングによる直線スピーカアレイを用いたマルチスポット再生
岡本拓磨NICTEA2013-94
あるスポットでのみ音が聞こえ,それ以外の場所では音が聞こえない局所再生を直線スピーカアレイを用いて実現する.さらに,異な... [more] EA2013-94
pp.37-42
EA 2013-10-11
12:30
京都 NTT CS研 時空間周波数領域クロストークキャンセラを用いた複数平行直線アレイによる音空間収録と再生
岡本拓磨榎本成悟西村竜一NICTEA2013-64
直線マイクロホン/ スピーカアレイを用いた音場の収録・再生方法はこれまでにもいくつか提案されているが,本研究では大画面の... [more] EA2013-64
pp.1-8
COMP 2013-06-24
10:00
奈良 奈良女子大学 Morpion Solitaire: a new upper bound 121 of the maximum score
Akitoshi KawamuraUniv. of Tokyo)・○Takuma OkamotoYuichi TatsuYushi UnoMasahide YamatoOsaka Prefecture Univ.COMP2013-19
Morpion Solitaire という名前の紙と鉛筆で遊ぶパズル(一人遊びゲーム) がある. フランスを中心に人気が... [more] COMP2013-19
pp.1-6
EA, EMM
(共催)
2012-11-17
14:10
大分 大分大学 Kirchhoff-Helmholtz積分方程式の逆問題と順伝搬に基づく音場推定
岡本拓磨榎本成悟西村竜一NICTEA2012-105 EMM2012-87
マイクロホンアレイから離れた位置の音場を推定する方法を提案する.音源を囲まない任意の領域内の音圧はKirchhoff-H... [more] EA2012-105 EMM2012-87
pp.141-146
EA 2012-08-01
14:40
宮城 東北学院大学 252chリアルタイム音空間情報収音再生システムSENZIの音空間再現精度改善手法の検討
坂本修一松永純平東北大)・本郷 哲仙台高専)・岡本拓磨NICT)・岩谷幸雄東北学院大)・鈴木陽一東北大EA2012-55
 [more] EA2012-55
pp.7-12
EA 2012-08-02
10:40
宮城 東北学院大学 頭部回転に頑健なクロストークキャンセラのためのラウドスピーカ配置
韓 チョルス東北大)・岡本拓磨NICT)・岩谷幸雄東北学院大)・鈴木陽一東北大EA2012-60
クロストークキャンセラは聴取位置を固定して聴取者の動きを考慮せず,伝搬経路の特性が不変のものとした上で設計することが一般... [more] EA2012-60
pp.37-42
EMM 2011-11-14
15:45
宮城 東北大通研 多チャネルスピーカアレイによる加算式スポット秘話技術
岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EMM2011-44
目的信号よりはるかに高いレベルのNチャネルの無相関なノイズを目的音信号に付加し,再生スポットにおいて音声のみが同相化され... [more] EMM2011-44
pp.25-30
EA 2011-10-29
09:00
長野 信州大学工学部 頭部回転に頑健なトランスオーラル系のための3次元ラウドスピーカ配置
韓 チョルス岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2011-76
頭部伝達関数合成型の聴覚ディスプレイを2チャネルのラウドスピーカを用いてトランスオーラル系によって実現する際,頭部位置や... [more] EA2011-76
pp.49-53
EA 2010-08-09
13:00
宮城 東北大学 高次アンビソニクス型音場収録のための121ch球状マイクロホンアレイの構築
岡本拓磨岩谷幸雄坂本修一鈴木陽一東北大EA2010-43
音空間を高精細に再現する技術として高次アンビソニクス (higher-order Ambisonics:HOA) が注目... [more] EA2010-43
pp.1-6
EA 2010-08-09
13:30
宮城 東北大学 指向性スピーカと波面合成法を用いた近接三次元音場再生システムの性能比較評価
木村敏幸NICT)・山肩洋子京大)・勝本道哲NICT)・岡本拓磨東北大)・矢入 聡仙台高専)・岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2010-44
立体テレビや立体遠隔通信会議などの超臨場感コミュニケーションを実現するためには,近接三次元音場再生技術を開発することが非... [more] EA2010-44
pp.7-12
EA 2010-08-09
14:45
宮城 東北大学 252ch等密度球状アレイを用いた3次元音場情報取得システム
坂本修一小玉純一東北大)・本郷 哲仙台高専)・岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2010-46
我々は,多数のマイクロホンを設置した球状マイクロホンアレイSENZI(Symmetrical object with E... [more] EA2010-46
pp.19-23
EA 2010-06-10
15:15
北海道 北海道医療大学 不均一スピーカアレイ再生のための高次アンビソニック収録情報分解の検討
トレビーニョ ホルヘ岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2010-25
多チャネルスピーカを用いた高次アンビソニックに基づく音場再現法はスピーカアレイの中心付近において高精細な音場再現を実現で... [more] EA2010-25
pp.19-24
EA 2009-08-03
13:00
宮城 東北大学 SENZIのマイクロホン配置が音空間の再現精度に与える影響
小玉純一坂本修一東北大)・本郷 哲宮城高専)・岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2009-43
多数のマイクロホンを有する球状の頭部モデルを用いて,原音場で収音した音を再生音場で高精度に再生する際の,3 次元音空間情... [more] EA2009-43
pp.1-6
EA 2009-08-03
15:45
宮城 東北大学 包囲型マイクロホンアレイを用いた音源放射指向特性抽出に関する基礎的検討
岡本拓磨岩谷幸雄鈴木陽一東北大EA2009-48
実環境に存在する音源は無指向性の点音源ではなく,方向ごとに音の伝搬特性が異なる.実環境で収録した音源を高精細に再現するた... [more] EA2009-48
pp.31-36
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