電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
13:55
宮城 東北大学 電気通信研究所 マルチエージェント深層強化学習による動的仮想リソース割当手法
鈴木晃人原田薫明NTT
近年,高画質の動画配信やOSアップデート等により,トラヒックや仮想サーバなどネットワークリソース需要の変動が激化している... [more] IN2019-29
pp.35-40
CCS, IN
(併催)
2019-08-02
15:20
北海道 KIKI 知床 ナチュラルリゾート アクセスパターンに基づいたトラヒック予測手法
駒井友香NTT)・木村達明阪大)・○小林正裕原田薫明NTT
通信形態の多様化により,通信トラヒックの変動要因が複雑化しており,これらの変動要因を踏まえたトラヒック予測が求められてい... [more] IN2019-22
pp.43-46
IN, NS
(併催)
2019-03-04
10:10
沖縄 沖縄コンベンションセンター 地域の電気代値差を考慮したネットワーク制御によるサービス提供コスト削減効果の検証
中村亮太鈴木晃人原田薫明NTT
ネットワークサービス拡大に伴い,通信事業者にとってサービス提供コストの低減が喫緊の課題となっている.近年ではNFVの活用... [more] IN2018-97
pp.79-84
IN, CCS
(併催)
2018-08-02
10:55
北海道 きたゆざわ 森のソラニワ 状態空間モデルを用いた品質劣化時の潜在トラヒック推定とネガティブフィードバックループ均衡点としての品質劣化予測
石橋圭介原田薫明NTT)・川原亮一東洋大
 [more] IN2018-19
pp.39-44
NS, IN
(併催)
2018-03-01
09:00
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート DNSクエリの類似性に着目したユーザ利用OSの分類手法
駒井友香小林正裕原田薫明石橋圭介川原亮一NTT)・森 達哉後藤滋樹早大
通信端末の多様化に伴い複雑化するトラヒック変動に対して,適切にトラヒックを制御することが今後求められる.特に,OS特有の... [more] IN2017-89
pp.1-4
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-03
13:25
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) 差分比較による混雑状態のトラヒック特性変化分析
石橋圭介原田薫明NTT
 [more] SITE2016-61 IA2016-91
pp.7-12
NS, IN
(併催)
2017-03-02
11:00
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル NFVにおける制御アルゴリズム間の連携による統合制御手法
鈴木晃人小林正裕NTT)・高橋洋介NTTコミュニケーションズ)・原田薫明川原亮一NTT
NFVにより,仮想ネットワークリソース(VR)や仮想ネットワーク機能(VNF)を柔軟に組み合わせ,膨大な種別のサービス提... [more] IN2016-103
pp.37-42
IN, IA
(併催)
2015-12-17
12:35
広島 広島市立大学 [招待講演]名前情報による隠されたトラヒックの顕現化
森 達哉早大)・井上 武下田晃弘NTT)・佐藤一道NTTコミュニケーションズ)・原田薫明石橋圭介芳賀夢久笹生 憲後藤滋樹早大
インターネットにおける代表的な名前解決のメカニズムであるDNSを効果的に用いることにより、通常は隠れて見えない通信を「顕... [more] IN2015-74 IA2015-69
pp.19-24(IN), pp.1-6(IA)
IA 2015-11-13
10:00
千葉 成田ビューホテル Inferring the Number of Accesses to Internet Services using DNS Traffic
Akihiro ShimodaKeisuke IshibashiShigeaki HaradaNTT)・Kazumichi SatoNTT Communications)・Masayuki TsujinoTakeru InoueNTT)・Masaki ShimuraTakanori TakebeKazuki TakahashiTatsuya MoriShigeki GotoWaseda Univ.
Popularity ranking of Internet services is an important metr... [more] IA2015-63
pp.129-134
NS, RCS
(併催)
2011-12-16
10:35
山口 山口大学 [奨励講演]Hadoopを利用したパケット解析システムにおけるパケット入力方法の改善
成冨隆斗荒川 豊川口賢太本田光秀溝上琢也美馬浩志九大)・原田薫明NTT西日本)・日下部 茂九大
ネットワークの高速化に伴いその解析対象となるデータ量は膨大となり,高速な分析が難しくなってきている.著者らはこの課題に対... [more] NS2011-139
pp.121-126
NS 2011-04-22
13:00
福井 福井大学 Hadoopを用いた大容量パケット解析システムの設計と実装
成冨隆斗川口賢太溝上琢也美馬浩志九大)・原田薫明NTT西日本)・荒川 豊日下部 茂九大
ネットワークにおける故障解析のためにパケットキャプチャリングによるデータ解析が行われているが,ネットワークの高速化に伴い... [more] NS2011-12
pp.67-72
NS, RCS
(併催)
2009-07-17
15:10
北海道 北海道大学 トポロジが並列ストリーミング配信の効果に与える影響の分析
上山憲昭川原亮一森 達哉NTT)・原田薫明NTT西日本)・長谷川治久NTT
高品質動画のビットレートは非常に高く,リンク輻輳の要因となることが懸念される.そのためリッチコンテンツのストリーミング配... [more] NS2009-56
pp.79-84
NS, OCS, PN
(併催)
2009-06-25
12:45
長崎 長崎歴史文化博物館 トポロジ構造がキャッシュのP2Pトラヒック削減効果に与える影響の分析
上山憲昭川原亮一森 達哉NTT)・原田薫明NTT西日本)・長谷川治久NTT
P2Pトラヒックはインターネットにおける総トラヒック量の大きな部位を占めており,ISPにとってNW内を流れるP2Pトラヒ... [more] NS2009-31
pp.1-6
NS, OCS, PN
(併催)
2009-06-25
13:10
長崎 長崎歴史文化博物館 [奨励講演]インセンティブによるピア協力型CDNの運用実現性向上
森 達哉上山憲昭NTT)・原田薫明NTT西日本)・長谷川治久川原亮一NTT
大規模VoDサービスの負荷を低減する有望な技術として,P4Pに代表される管理ピア協力型CDN(managed peer-... [more] NS2009-32
pp.7-12
NS 2009-05-21
16:25
広島 広島市立大学 ネットワークスループットの最大化を目的とした並列ストリーミング配信
上山憲昭川原亮一森 達哉原田薫明長谷川治久NTT
インターネット上での動画ストリーミング配信サービスの利用が増加している.動画コンテンツに対するユーザのニーズは高く,将来... [more] NS2009-18
pp.7-12
IN, NS
(併催)
2009-03-03
08:40
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル P2Pトラヒック削減を目的にした最適キャッシュ設計法
上山憲昭川原亮一森 達哉原田薫明長谷川治久NTT
P2Pトラヒックはインターネットにおける総トラヒック量の大きな部位を占めており,ISPにとってNW内を流れるP2Pトラヒ... [more] NS2008-166
pp.129-134
IN, NS
(併催)
2009-03-04
10:10
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル インターネットトラヒックにおける平均ボリュームと周期性の分析
原田薫明川原亮一森 達哉上山憲昭長谷川治久NTT)・徳久正樹NTT西日本
バックボーンネットワークなどにおいて観測される多重化されたトラヒックには,
昼夜変動や平日休日変動など周期的なトラヒッ... [more]
IN2008-168
pp.213-218
ICM, CQ, NS
(併催)
2008-11-14
10:10
福島 日本大学(郡山) ユーザへの直接的なインセンティブに基づくP2P CDNアーキテクチャ
森 達哉上山憲昭原田薫明長谷川治久川原亮一NTT
 [more] NS2008-102
pp.81-86
NS 2008-05-15
15:00
北海道 はこだて未来大学 差分トラヒック量を利用した異常ボリューム変化特定手法の精度評価
原田薫明川原亮一上山憲昭近藤 毅石橋圭介NTT)・浅野正一郎NII
ネットワーク上に発生するDDoS (Distributed Denial of Service)攻撃などの異常トラヒック... [more] NS2008-1
pp.1-6
NS, CS, IN
(併催)
2007-09-21
09:30
宮城 東北大学 周期性を考慮した異常トラヒック検知手法
原田薫明川原亮一森 達哉上山憲昭吉野秀明NTT
ネットワークトラヒック監視において,
DDoS攻撃や輻輳等の異常トラヒックの発生をリアルタイムかつ自動的に判定する技術... [more]
IN2007-59
pp.93-98
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会