お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 38件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2020-10-23
14:30
大阪 大阪大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アンチスライドパズルの数学的特徴付けと計算量的複雑さ
南澤 洸上原隆平北陸先端大)・原 正雄東海大COMP2020-13
どのピースもスライドできない配置を構成するパズルをアンチスライドパズルと呼ぶ.本稿では,2次元平面上のアンチスライドパズ... [more] COMP2020-13
pp.10-17
COMP 2020-10-23
16:30
大阪 大阪大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Distance-hereditary グラフと Ptolemaic グラフの効率的な列挙
山崎一明钱 梦泽上原隆平北陸先端大COMP2020-16
 [more] COMP2020-16
pp.33-38
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2020-09-01
14:40
ONLINE オンライン開催 Complexity of Colored Token Shifting on Graphs
Sai Kwon KhamRyuhei UeharaJAISTCOMP2020-6
 [more] COMP2020-6
pp.1-8
COMP 2020-03-01
15:15
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
偏りのあるコインで偏りのないコインを効率よく模倣するアルゴリズム
上野洸史上原隆平北陸先端大COMP2019-52
偏りのあるコインで偏りのないコインを実現する研究はvon Neumannに始まる.この偏りのないコインを実現するために偏... [more] COMP2019-52
pp.43-49
COMP 2019-10-25
10:50
北海道 北海道大学 札幌キャンパス Simple Fold and Cut Problem for Line Segments
Guoxin HuJAIST)・Shin-ichi NakanoGunma University)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2019-20
 [more] COMP2019-20
pp.19-25
COMP 2019-09-02
10:50
岡山 岡山大学 津島キャンパス Shortest Universal Sequences of Adjacent Transpositions
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Jun KawaharaShin-ichi MinatoKyoto Univ.)・Yota OtachiKumamoto Univ.)・Toshiki SaitohKyutech)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNII)・○Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Ryo YoshinakaTohoku Univ.COMP2019-10
$S = {s_1,s_2, ... , s_m}$を$[n] = {1,2,ldots ,n}$の隣接互換の列とする.... [more] COMP2019-10
pp.1-5
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2019-05-10
15:15
熊本 熊本大学 内外相似パズルにおける困難性と効率的なアルゴリズム
樋本 喬上原隆平北陸先端大COMP2019-1
 [more] COMP2019-1
pp.9-13
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2019-05-10
15:40
熊本 熊本大学 格子パズルの困難性
小林靖明末續鴻輝立木秀樹京大)・○上原隆平北陸先端大COMP2019-2
本稿では、古典的なパズルの一つである格子パズルの計算量的複雑さを研究する。
格子パズルは$2n$枚のスリットの入ったプ... [more]
COMP2019-2
pp.15-22
COMP 2019-03-18
09:55
東京 東京大学 CONNECTED PROPER INTERVAL GRAPHの効率の良い列挙アルゴリズムに関する研究
原沢寿美子上原隆平北陸先端大COMP2018-44
connected proper interval graph を網羅的に列挙したカタログを生成した. connecte... [more] COMP2018-44
pp.9-16
COMP 2019-03-18
10:15
東京 東京大学 連結2部順列グラフの列挙アルゴリズムの実装
池田信一上原隆平北陸先端大COMP2018-45
 [more] COMP2018-45
pp.17-23
COMP 2018-12-12
10:00
宮城 東北大学 Max-Min Dispersion問題
堀山貴史埼玉大)・○中野眞一群馬大)・齋藤寿樹九工大)・末續鴻輝京大)・鈴木 顕東北大)・上原隆平北陸先端大)・宇野毅明和佐州洋NIICOMP2018-31
 [more] COMP2018-31
pp.1-6
COMP 2018-09-18
16:25
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 三角形の個数を最大・最小にする三角分割
江藤 宏九大)・土中哲秀中大)・宮野英次西島歩美九工大)・小野廣隆名大)・大舘陽太熊本大)・斎藤寿樹九工大)・上原隆平北陸先端大)・ヴァンデルザンデン トムユトレヒト大COMP2018-19
 [more] COMP2018-19
pp.69-76
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
11:00
高知 高知工科大学永国寺キャンパス Circular Arc上の独立集合を求める省領域アルゴリズム
浦川翔平神戸大)・トム バンデルザンデンユトレヒト大)・斎藤寿樹九工大)・上原隆平北陸先端大ISEC2017-74 COMP2017-28
近年のデータの大容量化に伴い,入力サイズの線形未満の計算領域で動作する省領域アルゴリズムが求められている.
本稿で... [more]
ISEC2017-74 COMP2017-28
pp.11-18
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
11:50
高知 高知工科大学永国寺キャンパス 部分グラフクラス上での最大k-パス頂点被覆問題
八木田 剛宮野英次斎藤寿樹九工大)・上原隆平北陸先端大)・Tom C. van der Zandenユトレヒト大ISEC2017-76 COMP2017-30
本論文では,$k$-パス頂点被覆問題の最大化問題,最大$k$-パス頂点被覆問題(textsf{Max$P_k$VC}問題... [more] ISEC2017-76 COMP2017-30
pp.25-31
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2017-05-13
13:30
長崎 長崎県建設工業協同組合 Practical Linear-Time Algorithm for Estimation of Silhouette after Folding Crease Pattern
Koji OuchiKazuaki YamazakiRyuhei UeharaJAISTCOMP2017-8
In the recent years, a variety of software to simulate origa... [more] COMP2017-8
pp.55-60
COMP 2017-03-07
10:30
愛知 南山大学
及川大志一関高専)・○山崎一明谷口智子上原隆平北陸先端大COMP2016-50
 [more] COMP2016-50
pp.1-4
COMP 2016-10-21
15:20
宮城 東北大学 シルエットパズルの凸配置の個数の研究
岩井仁志渋谷純吾上原隆平北陸先端大COMP2016-29
シルエットパズルとは,与えられた複数の多角形を平面上で重なりなく合わせて,目的の多角形を作るパズルである.伝統的なパズル... [more] COMP2016-29
pp.39-45
COMP 2016-09-06
10:30
富山 富山県立大学 Counting the number of solutions for peg solitaire
Itsuki KanemotoToshiki SaitohKobe Univ.)・Masashi KiyomiYokohama City Univ.)・Ryuhei UeharaJAISTCOMP2016-14
ペグソリティアは,最も古典的で有名なパズルのひとつであり,世界中で楽しまれている.一般化したペグソリティアは,NP完全問... [more] COMP2016-14
pp.1-5
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2016-06-25
15:05
石川 石川県教育会館 Computational Complexity of Sequential Token Swapping Problem
Katsuhisa YamanakaIwate Univ.)・Erik D. DemaineMIT)・Takashi HoriyamaSaitama Univ.)・Akitoshi KawamuraUniv. of Tokyo)・Shin-ichi NakanoGunma Univ.)・Yoshio OkamotoUEC)・Toshiki SaitohKobe Univ.)・Akira SuzukiTohoku Univ.)・Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2016-13
連結なグラフの頂点上に配置されたトークンを指定された頂点に移動するパズルを考える.各トークンは異なる頂点に配置されており... [more] COMP2016-13
pp.115-121
COMP 2013-12-20
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター グラフの独立点集合遷移問題に対するアルゴリズム
エリック ドメインマーチン ドメインマサチューセッツ工科大)・伊藤健洋東北大)・小野廣隆九大)・○上原隆平北陸先端大COMP2013-39
グラフG に対し,|Ibj| = |Ir| であるような2 つの独立点集合Ib とIr が与えられたとする.また,G に... [more] COMP2013-39
pp.7-14
 38件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会