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 82件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, RCS
(併催)
2019-11-20
10:55
佐賀 佐賀大学 プロポーショナルフェアネス規範に基づくユーザ接続・セル干渉制御の分散型同時最適化の検討
松本拓也三木信彦香川大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-06
13:45
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [依頼講演]New Radio における Polar 符号構成と今後の発展
三木信彦香川大
 [more] RCS2018-294
p.73
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-08
15:00
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク Polar符号逐次除去復号法適用時の所要誤り率に基づく情報ビットセット決定法
杉本 琢香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・○三木信彦香川大
 [more] RCS2018-338
pp.297-302
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
10:15
大阪 大阪大学 中之島センター プロポーショナルフェアネス規範に基づくユーザ接続・セル間干渉制御同時最適化適用時における複数ピコ基地局が存在する場合の特性評価
田渕翔也數本祟晃金平勇作三木信彦香川大
スモールセル環境においてスループットを向上するためには,高周波数の利用と小型基地局をマクロ基地局に重畳するスモールセル環... [more] IT2018-55 SIP2018-85 RCS2018-262
pp.115-119
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
09:30
北海道 函館アリーナ LoRa/LoRa WANを用いた免許不要周波数帯920MHz帯の伝搬測定結果
青木瞭弥・○三木信彦香川大
 [more] SR2018-50
pp.133-137
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
10:55
北海道 函館アリーナ プロポーショナルフェアネス規範に基づくセル選択・干渉制御を用いた場合の複数周波数帯・スモールセル環境における特性評価
三木信彦數本崇晃金平勇作香川大
 [more] RCS2018-118
pp.183-187
RCS 2018-04-23
09:55
山口 湯田温泉 ホテルニュータナカ プロポーショナルフェアネス規範に基づく複数周波数帯を用いる場合の干渉制御法の検討
數本崇晃金平勇作三木信彦香川大
増加し続ける移動通信におけるトラヒックを効率的に収容するためには,従来移動通信システムに用いられている UHF 帯(低周... [more] RCS2018-2
pp.7-12
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
13:50
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク スモールセルにおけるプロポーショナルフェアネス規範を用いたセル間干渉制御法の一検討
三木信彦金平勇作香川大
 [more] RCS2017-384
pp.357-362
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-22
13:05
香川 サンポートホール高松 Polar符号における凍結ビット決定法に関する検討
三木信彦渡邊祥之香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ
 [more] IT2017-67 SIP2017-75 RCS2017-281
pp.73-77
RCS, NS
(併催)
2017-12-14
10:50
広島 広島アステールプラザ フェージング環境を考慮したPolar符号における凍結ビットに関する一検討
杉本 琢香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大
Arikan によって提案されたPolar符号は通信路分極を用いることにより,シャノン限界に漸近する特性を実現可能な符号... [more] RCS2017-250
pp.1-6
RCS, NS
(併催)
2017-12-14
12:50
広島 広島アステールプラザ ヘテロジニアスネットワークにおける干渉制御を用いる場合のセル選択に関する特性評価
金平勇作三木信彦香川大
本報告では,ヘテロジニアスネットワークを対象として,セル選択,及びセル間干渉制御法について検討を行う.具体的には,全小型... [more] RCS2017-252
pp.13-18
RCS 2017-04-24
10:55
香川 ことひら温泉 琴参閣 プロポーショナルフェアネス規範に基づく干渉制御パターンの影響に関する特性評価
金平勇作三木信彦香川大
移動通信において,隣接する基地局間のセル間干渉により特性が大幅に劣化するため,セル間干渉の低減は重要である.セル間干渉制... [more] RCS2017-4
pp.17-22
RCS 2017-04-24
11:45
香川 ことひら温泉 琴参閣 Polar符号におけるPuncturingとShorteningを用いた特性評価
杉本 琢香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大
Arkan によって提案されたPolar 符号は通信路分極を用いることにより,シャノン限界に漸近する特性を実現可能な符... [more] RCS2017-6
pp.29-34
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-19
17:40
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) [依頼講演]Polar符号の移動通信システムへの適用と5G標準化動向
三木信彦香川大)・永田 聡NTTドコモ
 [more] IT2016-81 SIP2016-119 RCS2016-271
pp.205-210
RCS 2016-10-20
09:20
神奈川 YRP(横須賀) Polar符号における誤り率を用いた凍結ビット決定法に関する検討
渡邊祥之香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大
第五世代移動通信では,高速・大容量化に加え,低遅延・高信頼性など様々な要求条件を満足する必要がある.従って,移動通信にお... [more] RCS2016-159
pp.35-39
RCS 2016-10-20
09:45
神奈川 YRP(横須賀) テイルバイティング畳込み符号におけるリスト型ビタビ復号の特性評価
武士末俊一香川大)・須山 聡永田 聡NTTドコモ)・三木信彦香川大
5G においては,高速・大容量化に加え,モノのインターネットの実現が求められている.このようなシナリオでは,比較的短い情... [more] RCS2016-160
pp.41-45
RCS 2016-10-21
10:00
神奈川 YRP(横須賀) プロポーショナルフェアネス規範に基づくフラクショナル周波数繰り返しを用いる干渉制御の特性評価
金平勇作三木信彦香川大
 [more] RCS2016-179
pp.143-148
IN, RCS
(併催)
2016-05-20
15:40
東京 機械振興会館 プロポーショナルフェアネス規範に基づく平均受信品質が異なる無線リソース割り当て法に関する検討
三木信彦香川大
 [more] RCS2016-44
pp.113-118
IN, RCS
(併催)
2016-05-20
16:05
東京 機械振興会館 Licensed-Assisted Accessにおける干渉除去受信器の特性評価
山本順平三木信彦香川大
 [more] RCS2016-45
pp.119-123
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-04
16:20
東京 東京工業大学 プロポーショナルフェアネス規範を用いた干渉制御法に関する検討
床島広昭竹本健志三木信彦香川大
 [more] RCS2015-398
pp.381-386
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