電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS 2017-04-20
16:40
富山 富山商工会議所 エッジコンピューティングを活用した低遅延通信を実現するネットワーク技術
松本 実岩澤宏紀小野孝太郎玉置真也徳永和宏高谷直樹NTTNS2017-8
今後の通信技術の発展により、地理的に異なる場所に設置された通信機器の遠隔操作の実現が可能となる。一方で、遠隔操作の課題の... [more] NS2017-8
pp.43-48
NS, RCS
(併催)
2016-12-22
10:40
石川 金沢勤労者プラザ [奨励講演]Multi-RAT環境における可用帯域情報を利用したTCP輻輳制御方式の提案と評価
岩澤宏紀徳永和宏高谷直樹NTTNS2016-129
4K動画やVR等の大容量コンテンツサービスを将来のネットワークで効率的に実現するためには,無線アクセスにおいてもGbps... [more] NS2016-129
pp.53-58
NS 2016-10-21
11:35
兵庫 姫路・西はりま地場産業センター 低遅延通信の実現に向けた優先制御技術の検討
小野孝太郎松本 実高谷直樹NTTNS2016-100
次世代のネットワークアーキクチャではミリ秒オーダの低遅延性が要求されている.一方で,低遅延通信を利用した新サービスの一部... [more] NS2016-100
pp.63-68
NS, CS, IN, NV
(併催)
2016-09-29
10:35
宮城 東北大学 アンライセンスバンドを活用したアドホックなモバイルネットワーク方式の提案・検討
河村憲一高谷直樹NTTNS2016-74
モバイル通信トラフィックが急速に増加する中、ライセンスバンドに加えて5GHz帯等のアンライセンスバンドをLTEに使用する... [more] NS2016-74
pp.1-6
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-22
11:15
愛知 名古屋工業大学 Multi-RAT環境における高速アップロードアーキテクチャの提案と評価
徳永和宏河村憲一岩澤宏紀高谷直樹NTTNS2016-70
近年、モバイル通信におけるアップロードトラフィックの増加率がダウンロードトラフィックの増加率を上回っており、アップロード... [more] NS2016-70
pp.103-108
NS 2016-05-20
10:55
神奈川 横浜市教育会館 [奨励講演]LTE網の遅延分析とQoS制御による低遅延化検討
東條琢也平井弘実松本 実高谷直樹NTTNS2016-25
5GやTactile Internetのような次世代のネットワークでは低遅延性が重要な要素として議論されている。Tact... [more] NS2016-25
pp.65-68
NS 2016-04-22
11:00
和歌山 和歌山大学 Multi-RAT環境に向けたマルチトランスポート技術の提案と評価
岩澤宏紀徳永和宏河村憲一高谷直樹NTTNS2016-8
将来のネットワークにおいては,増加する通信トラヒックを収容するため,現在のLTEやWi-Fiに加えて,利用周波数帯やセル... [more] NS2016-8
pp.35-40
NS, IN
(併催)
2016-03-04
10:10
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) IoT/M2M時代に向けたNWスライス手法の有効性評価の検討
松本 実平井弘実東條琢也高谷直樹NTTNS2015-211
IoT/M2M時代には、大容量かつミッションクリティカル性の高い通信から簡易なセンサ通信まで通信の形態が多様化することが... [more] NS2015-211
pp.249-254
NS 2016-01-21
15:40
福岡 博多バスターミナル 貸ホール IoT/M2M時代に向けた移動固定ネットワーク要件/技術の検討
松本 実平井弘実東條琢也高谷直樹NTTNS2015-153
今後のIoT/M2M端末の普及により、従来からのヒト主体型通信からヒトが介在しないモノ主体型通信へ通信形態が大きく変化す... [more] NS2015-153
pp.41-46
CQ, ICM, NS
(併催)
2015-11-27
12:05
新潟 新潟大学 低遅延通信を実現するマルチパス通信方式の提案
東條琢也平井弘実松本 実高谷直樹NTTNS2015-126
人間の皮膚感覚をネットワークを介して伝えるTactile Internetという概念が提唱されており、ネットワーク要件と... [more] NS2015-126
pp.87-92
NS 2015-10-15
14:15
秋田 秋田大学 IoT時代に向けた低遅延通信サービスのためのゲートウェイ選択方式
平井弘実東條琢也松本 実高谷直樹NTTNS2015-94
今後、IoT (Internet of Things)などの多様な端末がキャリア網に接続することが予想されており、これら... [more] NS2015-94
pp.43-46
NS 2015-04-16
13:50
岐阜 飛騨地域地場産業振興センター VNOとの連携を考慮したNO網内のルーティング方式に関する検討
小杉友哉槇林康雄高谷直樹松林泰則NTTNS2015-3
本稿では,ネットワーク提供事業者(NO)が多数の仮想通信事業者(VNO)と接続するモデルにおけるIPv6 ネイティブ方式... [more] NS2015-3
pp.13-16
NS, IN
(併催)
2015-03-03
14:50
沖縄 沖縄コンベンションセンタ 大規模ネットワークにおけるサービスファンクションチェイニング実現方式の評価
内藤憲吾北田裕之槇林康雄高谷直樹松林泰則望月このみ本間俊介NTTIN2014-167
新サービスの迅速な提供や、ユーザごとに必要なネットワーク(NW)機能の選択的な利用ができることから、サービスファンクショ... [more] IN2014-167
pp.273-276
NS 2015-01-22
14:10
東京 八丈町商工会(八丈町新庁舎) [招待講演]ネットワーク機能の仮想化とサービスファンクションチェーニング技術
高谷直樹北田裕之内藤憲吾槇林康雄松林泰則NTTNS2014-164
 [more] NS2014-164
pp.15-18
CS, NS, IN
(併催)
2014-09-12
13:25
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 ネットワーク仮想化実現に向けたキャリア要件を満たすサービスチェイニング方式
望月このみ本間俊介杉園幸司山崎裕史菊池利典増田暁生内藤憲吾北田裕之高谷直樹NTTNS2014-98
将来のネットワーク(NW)において、柔軟な機能追加やコスト削減等を目的として、NW機能を仮想化する動きが活発化している。... [more] NS2014-98
pp.113-118
IN, NV
(併催)
2014-07-18
16:55
北海道 北海道大学 サービスファンクションチェイニング方式の実装と評価
北田裕之高谷直樹松林泰則NTTIN2014-49
今後,キャリア網のネットワークサービス機能(NW機能)を汎用サーバで実現するようなNFV(Network Functio... [more] IN2014-49
pp.113-116
NS, CS, IN
(併催)
2013-09-12
11:10
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 キャリア網におけるNW機能の仮想化を考慮したサービスチェイニング方式の提案
小島久史北田裕之高谷直樹相原正夫NTTNS2013-73
従来は専用ハードウェアで実装されていたNWサービス機能を仮想化し,汎用サーバ上に実装するNFVの検討が進んでいる.将来,... [more] NS2013-73
pp.13-18
IN, NV
(併催)
2013-07-18
16:40
北海道 北海道大学 工学部アカデミックラウンジ3 NWサービス機能の仮想化を考慮したネットワークアーキテクチャの検討
北田裕之小島久史高谷直樹松林泰則NTTIN2013-45
今後,キャリア網のネットワークサービス機能(NW機能)を汎用サーバで実現するようなNFV(Network Functio... [more] IN2013-45
pp.55-58
NS, IN
(併催)
2013-03-08
10:50
沖縄 残波岬ロイヤルホテル IP・OpenFlowハイブリッド環境における経路制御方式の検討
北田裕之小島久史高谷直樹松林泰則NTTNS2012-246
IPネットワークとOpenFlowによるネットワークが複数の経路で接続されるようなIP・OpenFlowハイブリッド環境... [more] NS2012-246
pp.471-476
IN 2010-06-04
10:10
秋田 秋田アトリオン IMSアプリケーションに関するイネーブラの利用法と標準動向
高谷直樹徳永和宏馬場宏基井上一郎黒川 章NTTIN2010-18
IMS(IP Multimedia Subsystem)が普及している中,IMSを利用したアプリケーションの検討も進んで... [more] IN2010-18
pp.41-46
 24件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.
(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会