お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 62件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SRW 2020-01-14
15:40
神奈川 東芝(川崎) [招待講演]CMOS集積回路を用いた300GHz帯無線通信システム
森下陽平寺岡俊浩坂本剛憲高橋和晃パナソニック)・笠松章史NICT)・藤島 実広島大SRW2019-57
テラヘルツ帯は,その広帯域性から数十Gbps以上の超高速伝送が可能となり,8K映像信号の非圧縮伝送や,beyond 5G... [more] SRW2019-57
pp.29-34
MW 2019-12-19
15:55
岐阜 岐阜大学サテライトキャンパス [特別講演]300-GHz Wireless Data Transmission System with Low-SNR CMOS RF Front End
李 尚曄董 鋭冰広島大)・原 紳介NICT)・高野恭弥天川修平吉田 毅藤島 実広島大MW2019-126
300GHz帯を含め, テラヘルツ帯は 周波数が割り当てられてない 数十 GHz 以上の広い帯域 を用いられることから,... [more] MW2019-126
pp.41-46
ICD, CPSY, CAS
(共催)
2018-12-23
09:30
沖縄 ホテルアトールエメラルド宮古島 [ポスター講演]広帯域ミリ波帯CMOS増幅回路設計のための整合回路最適化
香原翔太天川修平吉田 毅藤島 実広島大CAS2018-95 ICD2018-79 CPSY2018-61
 [more] CAS2018-95 ICD2018-79 CPSY2018-61
pp.73-76
ICD, CPSY, CAS
(共催)
2018-12-23
09:30
沖縄 ホテルアトールエメラルド宮古島 [ポスター講演]線路長を短縮する伝送線路設計
小林知広天川修平吉田 毅藤島 実広島大CAS2018-102 ICD2018-86 CPSY2018-68
ミリ波CMOS回路においてスローウェーブ伝送線路は単位位相変化あたりの伝送線路長が短くチップ面積縮小に役立ってきた。今研... [more] CAS2018-102 ICD2018-86 CPSY2018-68
pp.97-100
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
14:55
広島 サテライトキャンパスひろしま スローウェーブ伝送線路におけるグランド構造の設計指針
小林知広天川修平吉田 毅藤島 実広島大CPM2018-88 ICD2018-49 IE2018-67
ミリ波CMOS回路においてスローウェーブ伝送線路はその高い位相定数を持つという特性から信号の結合分離を行うデバイスに用い... [more] CPM2018-88 ICD2018-49 IE2018-67
pp.3-7
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
15:20
広島 サテライトキャンパスひろしま ミリ波帯CMOS低雑音増幅回路設計
竹川響弥天川修平吉田 毅藤島 実広島大CPM2018-89 ICD2018-50 IE2018-68
 [more] CPM2018-89 ICD2018-50 IE2018-68
pp.9-12
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
15:45
広島 サテライトキャンパスひろしま 平坦な周波数特性を有するミリ波帯CMOS増幅回路の設計法
香原翔太天川修平吉田 毅藤島 実広島大CPM2018-90 ICD2018-51 IE2018-69
ミリ波帯の応用技術として広い通信帯域を利用した高速無線通信が期待されている.これを実現するためにはミリ波帯で動作する広帯... [more] CPM2018-90 ICD2018-51 IE2018-69
pp.13-16
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-07
09:25
広島 サテライトキャンパスひろしま 高い電力効率を有するミリ波帯CMOS発振回路の設計法
瀧脇朋也天川修平吉田 毅藤島 実広島大CPM2018-91 ICD2018-52 IE2018-70
 [more] CPM2018-91 ICD2018-52 IE2018-70
pp.17-20
MW
(第二種研究会)
2017-06-14
- 2017-06-16
海外 KMUTT(タイ・バンコク) Noise-Figure Optimization of a Multi-Stage Millimeter-Wave Amplifier with Negative Capacitance Feedback
Shota KoharaShuhei AmakawaTakeshi YoshidaMinoru FujishimaHiroshima Univ.
In a low noise amplifier, a source-degeneration inductor is ... [more]
MW, ICD
(共催)
2017-03-02
10:25
岡山 岡山県立大学 テラヘルツ無線送受信モジュールの性能評価指標
高野恭弥天川修平片山光亮吉田 毅藤島 実広島大MW2016-191 ICD2016-121
テラヘルツ帯は広大な周波数帯域を活用できるために超高速通信無線リンクを実現することができる.これまで,様々な無線モジュー... [more] MW2016-191 ICD2016-121
pp.19-22
MW, ICD
(共催)
2017-03-02
10:50
岡山 岡山県立大学 高周波デバイスモデリングのためのシステマティックな等価回路生成法
片山光亮高野恭弥天川修平吉田 毅藤島 実広島大MW2016-192 ICD2016-122
 [more] MW2016-192 ICD2016-122
pp.23-27
MW, ICD
(共催)
2017-03-02
11:15
岡山 岡山県立大学 Study on 300 GHz CMOS Doubler for Ultrahigh-Speed Wireless Communications
Tuan Anh VuKyoya TakanoKosuke KatayamaVSRao SasipalliMinoru FujishimaHiroshima UniversityMW2016-193 ICD2016-123
This paper presents a 300 GHz common-source (CS) based doubl... [more] MW2016-193 ICD2016-123
pp.29-34
MW, ICD
(共催)
2017-03-03
09:50
岡山 岡山県立大学 Design of CMOS On-Chip Antenna in 300-GHz Band
VSRao SasipalliKosuke KatayamaKyoya TakanoShuhei AmakawaTakeshi YoshidaMinoru FujishimaTuan Anh VUHiroshima Univ.MW2016-205 ICD2016-135
 [more] MW2016-205 ICD2016-135
pp.95-100
ED 2016-12-20
13:15
宮城 東北大通研ナノ・スピン棟 [招待講演]Input Power Optimization of a Tripler-Base 300-GHz CMOS Up-Conversion Mixer
Ruibing DongNICT)・Kosuke KatayamaHiroshima Univ.)・Shinsuke HaraNICT)・Kyoya TakanoHiroshima Univ.)・Issei WatanabeNorihiko SekineAkifumi KasamatsuNICT)・Takeshi YoshidaShuhei AmakawaMinoru FujishimaHiroshima Univ.ED2016-93
 [more] ED2016-93
pp.71-74
SR, SRW
(併催)
2016-05-17
12:00
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [依頼講演]QAM変調信号を送出可能な300 GHz CMOS送信機
天川修平片山光亮高野恭弥広島大)・原 紳介笠松章史NICT)・水野紘一高橋和晃パナソニック)・吉田 毅藤島 実広島大SR2016-12
300 GHz CMOS送信機について報告する.試作に利用した40 nm CMOSプロセスのNMOSトランジスタの$f_... [more] SR2016-12
pp.39-46
ICD, MW
(共催)
2016-03-03
10:15
広島 広島大学 120GHzと60GHz発振器アレイを用いて水の誘電緩和を評価するCMOSバイオセンサIC
満仲 健芦田伸之齊藤 晶飯塚邦彦シャープ)・鈴木哲仁小川雄一京大)・藤島 実広島大MW2015-189 ICD2015-112
生体分子に束縛される水の誘電緩和に注目し、120GHz及び60GHzの発振器アレイを用いて、生体系の水を評価するCMOS... [more] MW2015-189 ICD2015-112
pp.91-96
ICD, MW
(共催)
2016-03-04
09:00
広島 広島大学 ミリ波帯デカップリング用低特性インピーダンス伝送線路の評価
合田龍平高野恭弥片山光亮天川修平吉田 毅藤島 実広島大MW2015-202 ICD2015-125
ミリ波帯の広帯域デカップリングは非常に特性インピーダンスが低い伝送線路(0-Ω伝送線路)を用いることで実現される.しかし... [more] MW2015-202 ICD2015-125
pp.163-167
ICD, MW
(共催)
2016-03-04
09:25
広島 広島大学 300GHz帯差動型マイクロストリップ線路-導波管変換器の設計
國武寛司高野恭弥片山光亮天川修平吉田 毅藤島 実広島大MW2015-203 ICD2015-126
ミリ波帯では伝送損失が大きいため,低損失のインターフェースが求められている.低損失で出力する手法として半導体基板を直接導... [more] MW2015-203 ICD2015-126
pp.169-173
ICD, MW
(共催)
2016-03-04
09:50
広島 広島大学 周波数3逓倍器を用いたミキサーの理論解析
安達拓史片山光亮高野恭弥天川修平吉田 毅藤島 実広島大MW2015-204 ICD2015-127
 [more] MW2015-204 ICD2015-127
pp.175-179
ED 2015-12-21
13:05
宮城 東北大通研ナノ・スピン棟 [招待講演]小面積D帯CMOS差動増幅器の設計
原 紳介NICT)・片山光亮高野恭弥広島大)・渡邊一世関根徳彦笠松章史NICT)・吉田 毅天川修平藤島 実広島大ED2015-91
最新CMOSプロセス利用によるコスト向上を抑制するため、要素回路の小型化技術が求められる。本発表では、D帯(110 ~ ... [more] ED2015-91
pp.1-6
 62件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会