お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 7件中 1~7件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2014-07-01
14:00
東京 東京大学 山上会館(本郷キャンパス) 人間の物質表面質感の識別とMEMS多軸センサの計測結果に関する研究
若尾あすか立命館大)・渡部公介阪大)・寒川雅之新潟大)・奥山雅則阪大)・野間春生立命館大MVE2014-20
人間は表皮に作用する微小な機械的刺激を検知し、物体表面の凹凸、摩擦、熱、弾性などの質感の違いを認識することが可能である。... [more] MVE2014-20
pp.41-45
SDM 2010-06-22
12:05
東京 東京大学(生産研An棟) 分子軌道法によるGe(100)表面終端元素の検討
DongHun Lee金島 岳奥山雅則阪大SDM2010-39
Siより高い移動度を持つGeは高性能メモリデバイスになる次世代半導体材料として注目されている。しかし、Geは界面準位が多... [more] SDM2010-39
pp.33-37
SP, EA, SIP
(共催)
2010-05-27
11:20
兵庫 甲南大学平生セミナーハウス 静電型超音波トランスデューサでのダンピング効果
李 昇穆Ingen MSL)・車 溥相奥山雅則阪大EA2010-15 SIP2010-15 SP2010-15
静電型超音波トランスデューサ(CMUT)の変換効率はメンブレンの振動における媒質の機械的抵抗(インピーダンス)の影響を受... [more] EA2010-15 SIP2010-15 SP2010-15
pp.85-89
ED 2009-07-31
10:40
大阪 大阪大学(銀杏会館) MEMS技術を用いた次世代ロボット用多軸触覚センサの作製
寒川雅之金島 岳阪大)・山下 馨野田 実京都工繊大/阪大)・奥山雅則阪大)・野間春生ATRED2009-110
エラストマー内に埋め込まれたマイクロカンチレバー構造を用いた圧力と剪断力を同時に計測できる多軸触覚アレイセンサの設計・作... [more] ED2009-110
pp.41-46
SDM 2009-06-19
13:40
東京 東京大学(生産研An棟) HfO2/Ge MIS構造のF2処理と窒素ラジカル処理による電気的特性の向上
今庄秀人Hyun LeeDong-Hun Lee吉岡祐一金島 岳奥山雅則阪大SDM2009-34
我々はGe表面へのF2処理により界面のダングリングボンドを終端することで電気的特性が改善されることを報告したが,ゲート絶... [more] SDM2009-34
pp.45-50
SDM 2008-12-05
16:10
京都 京都大学桂キャンパスA1-001 F2表面処理したHfO2/Ge MIS構造の電気的特性評価
今庄秀人Hyun Lee吉岡祐一金島 岳奥山雅則阪大SDM2008-195
High-k/Ge MIS構造は次世代高移動度FETのゲート構造として注目されている.しかし、C-V特性,リーク電流など... [more] SDM2008-195
pp.59-64
MW, ED
(共催)
2005-11-17
13:10
佐賀 佐賀大学 MOD法によるBST薄膜を用いた20GHz帯チューナブル移相器とその360度デジタルPHEMT IC移相器への応用
野田 実阪大)・佐々木善伸三菱電機)・ダニエル ポポビッチ奥山雅則阪大)・小丸真喜雄三菱電機
BaxSr1-xTiO3 (BST) 強誘電体薄膜を用いたチューナブル移相器を作製し,360度デジタルPHEMT移相器へ... [more] ED2005-164 MW2005-119
pp.33-37
 7件中 1~7件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会