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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2017-06-23
16:00
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 ニューラルネットを用いた関数近似器の冗長次元に対するロバスト性の解析
染野翔一丹野智博堀江和正井澤 淳市場知樹森田昌彦筑波大NC2017-8
関数近似問題において,出力に関係しない冗長次元が関数の近似精度を低下させることが知られている.
しかし,どの近似器がど... [more]
NC2017-8
pp.21-26
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2017-06-23
16:25
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 選択的不感化ニューラルネットの追加学習能力の解析
市場知樹丹野智博堀江和正井澤 淳染野翔一森田昌彦筑波大NC2017-9
大域的な汎化が可能な従来のニューラルネットワーク(NN)で追加学習を行うと,学習済みの入出力関係が壊れるという問題がある... [more] NC2017-9
pp.27-32
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2013-06-28
15:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 ニューラルネットによるパターン分類におけるパターンコーディングの効果
丹野智博堀江和正小林高彰森田昌彦筑波大NC2013-13
層状ニューラルネットにおいて,入力するアナログ値を多次元の2値パターンに変換すると,多変数関数近似器としての性能が大きく... [more] NC2013-13
pp.139-143
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2012-06-28
10:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 Half-vs-Half法を適用した選択的不感化ニューラルネットによる筋電パターンの多クラス分類
堀江和正筑波大)・末光厚夫北陸先端大)・森田昌彦筑波大NC2012-3
表面筋電位信号から人の動作をリアルタイムに認識することは,新たなインタフェース等の開発に繋がる重要な問題である.しかし,... [more] NC2012-3
pp.13-18
NC, IPSJ-BIO
(連催)
2012-06-28
11:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 2種類のTD誤差を用いた脳における状態価値の計算モデル
篠塚正成森田昌彦筑波大NC2012-5
Schultzらにより,中脳ドーパミンニューロンが強化学習におけるTD誤差に相当する活動を示すことが報告されて以来,大脳... [more] NC2012-5
pp.25-30
NC, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2011-06-24
14:15
沖縄 琉球大学 50周年記念館 選択的不感化ニューラルネットの2変数関数の近似能力
野中和明田中文英森田昌彦筑波大NC2011-14
選択的不感化ニューラルネット(SDNN)は,先行研究において関数近似器として高い性能を有することが示されていたが,その詳... [more] NC2011-14
pp.113-118
NC, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2011-06-24
14:40
沖縄 琉球大学 50周年記念館 選択的不感化ニューラルネットを用いた連続状態行動空間におけるQ学習
小林高彰澁谷長史田中文英森田昌彦筑波大NC2011-15
状態空間だけでなく行動空間も連続である場合にQ 学習を適用する際には,価値関数の近似が必要となるが,RBFN のような既... [more] NC2011-15
pp.119-123
NC, NLP, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2010-06-18
15:35
沖縄 琉球大学50周年記念館 選択的不感化ニューラルネットを用いた表面筋電位信号からの手の動作識別
川田浩史筑波大)・末光厚夫北陸先端大)・森田昌彦筑波大NLP2010-6 NC2010-6
筋肉に生じる筋電位信号を利用してリアルタイムに動作を識別することは,筋電義手や入力インタフェースの開発などに有用である.... [more] NLP2010-6 NC2010-6
pp.37-44
HIP, HCS
(共催)
2010-05-14
13:30
沖縄 沖縄産業支援センター 手先の運動速度に基づく視覚運動性手続き記憶のチャンク構造の推定
坂田正伸森田ひろみ森田昌彦筑波大HCS2010-18 HIP2010-18
本研究は,視覚運動性手続き記憶の記憶構造の基本単位として存在が示唆されているチャンクの推定を,これまでに行われてきた反応... [more] HCS2010-18 HIP2010-18
pp.97-102
NC 2009-01-19
10:55
北海道 北海道大学 冗長次元を含む状態空間における選択的不感化ニューラルネットを用いた強化学習
新保智之山根 健森田昌彦筑波大NC2008-83
従来,強化学習における価値関数の近似には局所的近似手法が主に用いられてきたが,現実世界のように冗長性が大きく高次元の状態... [more] NC2008-83
pp.7-12
NC, MBE
(併催)
2008-03-13
15:20
東京 玉川大学 選択的不感化ニューラルネットを用いた強化学習の効率化
森田昌彦新保智之蓮尾高志山根 健筑波大NC2007-172
強化学習は,状態空間が広いと学習に非常に時間がかかるという深刻な問題を抱えているが,その最大の原因は価値関数を効率的に近... [more] NC2007-172
pp.355-359
NC 2007-03-15
15:50
東京 玉川大学 選択的不感化理論に基づく海馬ニューロン活動のモデル化
宮澤泰弘筑波大)・末光厚夫島根大)・森田昌彦筑波大
海馬は,異種情報の統合に対して重要な役割を果たしているとされている.
本研究では,計算論的考察と生理学的知見から,
... [more]
NC2006-184
pp.183-188
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