電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 16件中 1~16件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SeMI, IPSJ-ITS, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2019-05-23
15:10
鹿児島 奄美市社会福祉センター [ポスター講演]見通し外ドローン運用のための169MHz帯無線システムの開発
加川敏規小野文枝単 麟三浦 龍児島史秀NICT
現在我が国では,災害対応やインフラ点検への応用を目指したドローンの研究開発が盛んに行われている.これらドローンは操縦者か... [more] SeMI2019-8
pp.109-112
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
11:35
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 ドローンと有人ヘリの位置情報共有のための機体間通信の実証実験
単 麟加川敏規三浦 龍小野文枝李 還幇児島史秀NICT
るべきドローン社会に対応するため,ドローン・操縦者・有人ヘリ等で位置情報を相互に共有できるネットワークシステムを構築する... [more] WBS2018-65 ITS2018-48 RCC2018-96
pp.211-216
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
13:00
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 920MHz帯マルチホップ無線通信システムを用いたドローン制御およびセンサデータ伝送の実証実験
加川敏規小野文枝単 麟三浦 龍NICT)・中臺一博東工大)・干場功太郎神奈川大)・公文 誠熊本大)・奥乃 博早大)・加藤 晋産総研)・児島史秀NICT
現在我が国では,災害対応やインフラ点検等への応用を目指しロボットや無人航空機(ドローンなど)の研究開発が盛んに行われてい... [more] WBS2018-66 ITS2018-49 RCC2018-97
pp.217-221
ASN
(第二種研究会)
2018-11-30
13:30
海外 ハノイ工科大学、ベトナム [依頼講演]A Study on Beyond-Line-of-Sight Drone Control using Multi-hop Communication System
Toshinori KagawaRyu MiuraLin ShanFumie OnoFumihide KojimaNICT
(事前公開アブストラクト) Robots, including unmanned aerial vehicles, or... [more]
RCC 2018-01-25
14:50
東京 機械振興会館 ドローン見通し外安全運航のためのドローン位置情報共有システム ~ ヘリ実機を用いた伝搬特性評価 ~
単 麟加川敏規三浦 龍小野文枝李 還幇滝沢賢一児島史秀NICT
近年,災害対応ロボットやドローンの研究開発が盛んに行われている.ロボットやドローンの安全運行管理に貢献することをめざし,... [more] RCC2017-102
pp.7-11
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
15:45
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 見通し外での高信頼ドローン運用のための169MHz帯/920MHz帯切換え型マルチホップ制御通信システムの開発
加川敏規小野文枝単 麟三浦 龍NICT)・加藤 晋産総研)・児島史秀NICT
現在我が国では,災害対応,インフラ点検や物流等への応用を目指しロボットや無人航空機(ドローンなど)の研究開発が盛んに行わ... [more] WBS2017-83 ITS2017-60 RCC2017-99
pp.275-278
CS, NS, IN, NV
(併催)
2017-09-07
15:50
宮城 東北大学 電気通信研究所 [招待講演]固定翼型小型無人機を活用した災害時の通信確保に向けた取り組みとマルチロータ機への展開
三浦 龍小野文枝加川敏規単 麟滝沢賢一李 還幇児島史秀NICT
無人航空機(以下,無人機)はドローンやUAVとも呼ばれ,ホビー用,業務用の両面においてここ数年で急速に普及しつつある.現... [more] NS2017-75 IN2017-27 CS2017-45
pp.25-30(NS), pp.25-30(IN), pp.19-24(CS)
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-19
13:20
北海道 北海道大学 Development and Field Experiments of Autonomous D2D Networks for Information Sharing Service
Lin ShanHuan-Bang LiRyu MiuraFumihide KojimaNICT
情報通信研究機構は地域情報共有のための端末間通信ネットワーク・テストベッドを開発し,東京都港区と京都府精華町のご協力の下... [more] RCC2017-15
pp.31-36
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-19
13:45
北海道 北海道大学 端末間連携による省電力通信方式のスマートフォンへの実装と評価
天間克宏NICT)・服部聖彦NICT/埼玉工大)・単 麟趙 欧NICT
移動無線通信の高速化に伴って通信に要する消費電力が大きくなっており,通信の省電力化が強く求められている.この課題に対し,... [more] RCC2017-16
pp.37-42
RCC 2017-01-27
10:20
神奈川 情報通信研究機構ワイヤレスネットワーク総合研究センター (YRP) 無線端末群のための省電力協調方式に関する一検討 ~ 端末の通信環境による消費電力の測定実験 ~
単 麟服部聖彦天間克宏李 還幇趙 欧児島史秀NICT
最近,筆者らは位置的に近い複数のモバイル通信端末を連携・協調させることにより,モバイル通信端末群全体から見た通信効率向上... [more] RCC2016-64
pp.1-5
ASN
(第二種研究会)
2016-12-07
12:50
海外 ソカ シュムリアップ ホテル Interference-Aware Channel Segregation for IEEE 802.11 Wireless LANs
Katsuhiro TemmaNICT)・Fumiyuki AdachiTohoku Univ.)・Lin ShanYasunori OwadaKiyohiko HattoriKiyoshi HamagutiNICT
(事前公開アブストラクト) The same wireless channel has to be reused in ... [more]
ASN
(第二種研究会)
2016-12-07
13:40
海外 ソカ シュムリアップ ホテル 無線端末群のための極省電力協調方式の研究と実証実験
単 麟服部聖彦天間克宏李 還幇児島史秀NICT
(事前公開アブストラクト) In this paper, we propose a new framework of v... [more]
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-02
17:45
東京 東京工業大学 干渉測定型チャネル棲み分けに基づく動的チャネル配置の収束性に関する一検討
天間克宏安達文幸東北大)・単 麟大和田泰伯服部聖彦浜口 清NICT
筆者らはこれまで,干渉測定型チャネル棲み分けに基づく動的チャネル配置(IACS-DCA)を用いれば,同一チャネル干渉(C... [more] RCS2015-361
pp.169-174
RCC, ITS, WBS
(共催)
2015-12-17
10:30
沖縄 沖縄産業支援センター [ポスター講演]端末間通信を用いたバスロケーションシステムに関する検討
松田隆志単 麟李 還幇三浦 龍NICT
本研究室では,中央制御装置に依らず通信端末同士が自動的にネットワークを形成して通信する端末間通信ネットワークの研究開発を... [more] WBS2015-51 ITS2015-23 RCC2015-53
pp.73-76
RCS 2012-04-19
15:25
京都 京都大学 Adaptive Fairness and Throughput Control Approach for Multiuser Scheduling in Wireless Networks
Lin ShanKyoto Univ.)・Sonia AissaINRS)・Hidekazu MurataSusumu YoshidaKyoto Univ.
 [more] RCS2012-7
pp.37-42
AN, USN, SR, RCS
(併催)
2010-10-27
14:00
大阪 大阪大学 無線ネットワーク符号化を用いた双方向協力中継における適応的な資源スケジューリング法
単 麟村田英一京大)・ソニヤ アイサケベック大)・吉田 進京大
無線通信システムのスループットを向上するため,協力中継とネットワーク符号化が無線双方向伝送技術として注目されている.ネッ... [more] RCS2010-109
pp.13-18
 16件中 1~16件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会