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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MoNA, IN
(併催)
2015-11-18
15:20
熊本 熊本大学(黒髪南地区)(桜島の火山活動が活発なため鹿児島市から変更) モバイル・アドホック・ネットワーク・ニューロンが概念装置となってヒトの知能が発達する ~ 知能の脳内メカニズム (デジタル言語学) ~
得丸公明自然思想家
言語学において概念とは何か,文法とは何かの定義はまだ確立していない.筆者はヒト音声言語のデジタル起源の究明を続けるうちに... [more] MoNA2015-34
pp.71-76
ET 2015-10-31
13:55
大分 日本文理大学 湯布院研修所 生物的ヒトの脳容量と寿命を乗り越える ~ 科学概念の自動処理のための自己増殖人工知能 ~
得丸公明自然思想家
デジタル言語学は現生人類のデジタル進化の過程と脳内処理メカニズムを解明する仮説を樹立した.本稿はその応用として,複雑論理... [more] ET2015-47
pp.21-26
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-09-15
14:30
愛媛 愛媛大学 科学論文の自動査読システムは可能か(デジタル言語学) ~ 複雑科学概念のオブジェクト指向データベースへの登録 ~
得丸公明自然思想家
これまで言語処理は隠れマルコフモデル(HMM)などのアナログ処理によって,音韻波形から意味を類推していた.なぜならば,(... [more] PRMU2015-89 IBISML2015-49
pp.155-162
OME 2015-05-29
16:20
東京 機械振興会館 情報理論におけるエントロピーと蓋然性 ~ 1949年12月のイリノイ大学講演でフォン・ノイマン博士はどのように説明したか ~
得丸公明自然思想家
情報理論においてエントロピーは熱力学概念ではないとされてきた.しかし,フォン・ノイマンは1949年12月にイリノイ大学で... [more] OME2015-23
pp.25-30
QIT
(第二種研究会)
2015-05-26
16:40
大阪 大阪大学 情報理論におけるエントロピーと蓋然性 ~ 1949年12月のイリノイ大学講演でフォン・ノイマン博士はどのように説明したか ~
得丸公明自然思想家
情報理論においてエントロピーは熱力学概念ではないとされてきた.しかし,フォン・ノイマンは1949年12月にイリノイ大学で... [more]
IA 2015-01-30
11:20
東京 機械振興会館 複雑さを生みだすオートマトン(デジタル言語学 その6a) ~ 言語情報を正しく理解するための回路の構築メカニズム ~
得丸公明自然思想家
あるレベルを超えると,複雑さが自己増殖するオートマトンが存在することを,フォン・ノイマンは1948年のヒクソン・シンポジ... [more] IA2014-82
pp.19-24
IA 2015-01-30
13:10
東京 機械振興会館 言語処理のネットワーク理論 (デジタル言語学 その6b) ~ 文法と複雑概念の伝達メカニズム ~
得丸公明自然思想家
文法の脳内処理メカニズムは,文節単位で行われる.母語を片耳だけで聞き取り,反対側の耳からの音声入力は抑制して,両耳聴覚処... [more] IA2014-83
pp.25-30
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
16:40
神奈川 東工大(すずかけ台) ことばには意味がない(デジタル言語学) ~ 複雑概念「自己増殖オートマトン」の意味のメカニズム ~
得丸公明自然思想家
動物の記号反射において,記号は反射的行動を引き起こす引き金に過ぎない.意味は記号ではなく,反射を生みだす受信回路にある.... [more] NLC2014-35
pp.23-28
TL 2014-08-12
17:15
東京 東京大学 駒場キャンパス 18号館ホール デジタル言語学:文法復調神経組織への学際的仮説 ~ 文法の音節付加・変化は脊髄聴覚神経核で意味へと変換される ~
得丸公明
言語の起源やメカニズムがこれまで解明されてこなかったのは,それが学際的で不可視の物理現象(量子力学)な複雑システムだから... [more] TL2014-26
pp.83-88
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2014-07-01
09:00
東京 東京大学 山上会館(本郷キャンパス) 言語情報の仮想現実性 ~ シャノン理論の前方誤り訂正の可能性 ~
得丸公明衛星システムエンジニア
言語情報は,真実性の保証がないため,仮想現実なのか現実なのかの評価・判断がむずかしい.たとえば克明なドキュメント文学と,... [more] MVE2014-13
pp.1-6
TL 2014-06-21
10:15
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 コトバの意味の分子構造 ~ 具象と抽象の意味の属人性をふまえて ~
得丸公明システムエンジニア
個別の概念は,個人の五官記憶や論理記憶と結びつくことによって,具象概念にも抽象概念にもなる.具象性や抽象性は概念に帰属す... [more] TL2014-1
pp.1-6
AI 2014-06-19
10:30
東京 早稲田大学 人類の知能の発展に成長の限界はない ~ シャノン情報理論の誤りを超えて複雑システムを考える技法 ~
得丸公明システムエンジニア
デジタル言語学研究は,ヒトの知能のメカニズムを解明した.こうしてヒト知能の継承と発展の技法もあきらかとなり,知能が発展し... [more] AI2014-1
pp.1-6
PRMU 2014-06-19
14:00
東京 東京農工大学 武道の目付けと安定打坐 ~ 動体視力と言語処理は脊髄反射ではないか ~
得丸公明システムエンジニア
筆者は合気道の稽古をしているが,稽古を通じてつねづね思っていることを報告したい.
武道の目付けは,動きのある物体が自分... [more]
PRMU2014-22
pp.1-6
IT 2014-05-16
11:40
大分 別府国際コンベンションセンター クロード・シャノンの人物像を探る ~ 若き日のシャノンとつきあった人々の文献から ~
得丸公明システムエンジニア
クロード・シャノンが2001年にアルツハイマー病で没した後,最初の妻ノーマが自伝を著し,1940年から1941年6月の新... [more] IT2014-4
pp.17-22
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
16:20
東京 玉川大学 生成文法は免疫細胞の二分法・二元論論理である ~ ことばの連鎖・分散型ニューロコンピューティング仮説 ~
得丸公明システムエンジニア
「小さな子供は,彼らが生まれ落ちたどのような環境においても言語を習得する.チョムスキーが先駆けた文法への生成的アプローチ... [more] NC2013-146
pp.335-340
COMP 2014-03-10
09:20
東京 明治大学 自動的にネットワークして成長する知能 ~ デジタル言語にもとづく個体と人類の知能のネットワーク要求解析 ~
得丸公明システムエンジニア
あらまし 言語と人類の誕生は,中石器時代の南アフリカのインド洋・大西洋沿岸地域で,今から7万7千年前に,クリック子音と... [more] COMP2013-60
pp.1-8
IA 2014-01-30
15:25
東京 機械振興会館 文法はオートポイエーシスか(デジタル言語学 その5) ~ 音素とモーラ(拍)の論理が意識の免疫ネットワークを生み出す ~
得丸公明システムエンジニア
論理とは「一定の要因にたいする生体の法則的な反応」を生みだす装置である[1].この定義は,遺伝子発現においてDNAの転写... [more] IA2013-72
pp.25-30
TL 2013-12-14
09:10
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 「ピアジェとチョムスキーの論争:言語と学習」からの発展 ~ 言語と知能のメカニズム ~
得丸公明システムエンジニア
筆者は本研究会で行ってきた研究報告の成果を第19回国際言語学者会議(2013年7月)に提出した.会議が開かれたジュネーブ... [more] TL2013-47
pp.1-6
NLC 2013-12-05
11:35
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 言語はこれからどのように進化していくのか ~ 誤字と誤見を訂正したうえで人類の知的ゲノムの構築を ~
得丸公明システムエンジニア
言語進化はまだ最終段階に到達していない可能性がある.もしそうなら,完成をめざして前方進化を成し遂げるための方向性と手法を... [more] NLC2013-45
pp.63-68
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニア
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
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