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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2013-06-24
13:20
奈良 奈良女子大学 [チュートリアル講演]計算複雑さへの招待(3):数理計画法から攻める計算限界
上野賢哉京大COMP2013-22
本発表は,新学術領域(計算限界解明)プロジェクトのチュートリアルシリーズの第三弾目である.今回のチュートリアルでは,数理... [more] COMP2013-22
p.21
COMP 2012-06-21
13:45
北海道 北海道大学 超二次論理式サイズへ向けた候補となる論理関数
上野賢哉京大COMP2012-18
本論文では,超二次論理式サイズ下界を証明するための可能性と限界について,以下の観点から探究する.まず,再帰的に定義される... [more] COMP2012-18
pp.49-55
COMP 2009-10-16
16:00
宮城 東北大学 Breaking the Rectangle Bound Barrier against Formula Size Lower Bounds
Kenya UenoUniv. of TokyoCOMP2009-38
Karchmer, Kushilevitz and Nisanは、論理式サイズに関する問題を長方形限界と呼ばれる整数計画... [more] COMP2009-38
pp.41-48
COMP 2008-12-03
14:35
群馬 群馬大学 Improved Formula Size Lower Bounds for Monotone Self-Dual Boolean Functions
Kenya UenoUniv. of TokyoCOMP2008-51
本研究は、Karchmer, Kushilevitz and Nisan~\cite{KKN95}によって導入された線形... [more] COMP2008-51
pp.33-40
COMP 2006-04-26
09:55
京都 京都大学 Reducing L versus P to Reversal versus Access
Kenya UenoUniv. of Tokyo
折り返し計算量は、時間・領域計算量とともに本質的な計算資源として研究されてきた。本研究では、計算において使われる領域の中... [more] COMP2006-2
pp.9-16
COMP 2005-04-18
13:15
兵庫 関西学院大学 関数の時間、領域計算量について
上野賢哉東大
計算可能な関数のクラスと同様に、FP、FPSPACEといった多くの関数計算量クラスは帰納理論的に特徴付けられることが知ら... [more] COMP2005-4
pp.25-30
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