電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 80件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2020-01-24
12:45
愛媛 愛媛大学 総合情報メディアセンター 電源系デカップリングによるサイドチャネル攻撃対策効果の伝達インピーダンスに基づく予測の試み
五百旗頭健吾岡山大)・矢野佑典京大)・豊田啓孝岡山大EMCJ2019-85
 [more] EMCJ2019-85
pp.23-28
HWS
(第二種研究会)
2019-12-06
16:00
東京 浅草橋ヒューリックカンファレンス [ポスター講演]AES回路へのクロックグリッチを用いた故障利用攻撃に対する安全性評価手法の検討
原 成希五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大
 [more]
EMCJ, EMD
(共催)
WPT, PEM
(併催) [詳細]
2019-07-19
13:15
東京 機械振興会館 ブラシモータを有する可動装置のEMI評価に向けたノイズ電流および不要電磁放射のモデル化の初期検討
上本篤志五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2019-33 EMD2019-14
我々 は ブラシモータを有する機器 の EMI評価に向けた ノイズ モデルを 構築する ため ,ブラシモータからのノイズ... [more] EMCJ2019-33 EMD2019-14
pp.19-24
EMCJ 2019-07-18
14:25
東京 機械振興会館 ノイズ源振幅変調と相関解析による電磁妨害波源推定法のパワエレ回路への適用に向けた一検討
川島 渉五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2019-25
EMI 対策の効率化に向けた電磁妨害波源特定のために,ノイズ源振幅変調と相関解析(Noise Source amplit... [more] EMCJ2019-25
pp.41-46
EMCJ 2019-07-18
15:05
東京 機械振興会館 PSD手法における設計パラメータの正規化によるロバスト性の向上 ~ ビアレス・オープンスタブ型EBG構造の場合 ~
金尾 奨五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2019-26
選好度付きセットベースデザイン(Preference Set-based Design: PSD) 手法のメタモデリング... [more] EMCJ2019-26
pp.47-52
EMCJ 2019-05-10
15:10
兵庫 姫路・西はりま地場産業センター(じばさんびる) ノイズ源振幅変調に基づくIC毎の遠方界放射強度および位相推定
五百旗頭健吾吉野慎平矢野佑典豊田啓孝岡山大EMCJ2019-16
 [more] EMCJ2019-16
pp.19-24
EMCJ 2019-04-11
14:20
沖縄 沖縄産業支援センター ノイズ源等価回路モデルを用いたDC/DCコンバータにおける伝導妨害波電圧の予測精度向上に向けた検討
上松大志大崎悠平矢野佑典五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2019-4
我々は伝導妨害波電圧の予測を行うためのノイズ源等価回路モデルを降圧型DC/DCコンバータへ適用を試みている.予測精度の高... [more] EMCJ2019-4
pp.17-22
EMCJ 2019-01-18
11:15
大阪 大阪大学 DC/DCコンバータの2ポートノイズ源等価回路モデルにおけるパラメータ抽出の改善による予測精度向上
大崎悠平矢野佑典上松大志五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2018-101
 [more] EMCJ2018-101
pp.7-12
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2018-11-22
10:10
海外 KAIST(韓国大田市) Design of Differential Transmission Lines with Periodic Structure for Crosstalk Suppression by Preference Set-based Design Method
Hiroaki TakedaKengo IokibeYoshitaka ToyotaOkayama Univ.EMCJ2018-59
 [more] EMCJ2018-59
pp.11-15
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2018-11-22
11:30
海外 KAIST(韓国大田市) [招待講演]Security Simulation of Cryptographic Module in Side-Channel Attack
Kengo IokibeYoshitaka ToyotaOkayama Univ.EMCJ2018-61
 [more] EMCJ2018-61
p.19
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2018-11-22
14:00
海外 KAIST(韓国大田市) 電流注入プローブを用いた妨害波注入に対するCANトランシーバ・コントローラの挙動調査
一色竜之介五百旗頭健吾日下卓也亀川哲志野上保之岡山大EMCJ2018-63
近年、自動車が外部と繋がる機会が増加しており、車載ネットワークの業界標準となっているController Area Ne... [more] EMCJ2018-63
pp.23-28
HWS, ICD
(共催)
2018-10-29
13:00
大阪 神戸大 梅田インテリジェントラボラトリ EDAツールを用いたAES回路から漏洩するサイドチャネル波形のSNRシミュレーション法の検討
手嶋俊彰矢野佑典五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大HWS2018-47 ICD2018-39
 [more] HWS2018-47 ICD2018-39
pp.1-5
EMCJ, MICT
(併催)
2018-03-16
13:00
東京 機械振興会館 メッシュグラウンドを有するプリント配線基板における回転角度に対する差動スキューの評価
王 晨宇五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2017-109
メッシュグラウンドを有するフレキシブルプリント配線基板において,メッシュグラウンドを差動線路に対して45°回転し,その交... [more] EMCJ2017-109
pp.25-30
EMCJ 2018-01-18
15:00
岡山 倉敷市芸文館 電磁妨害波注入を想定したCANプロトコルのエラー制御の挙動調査
一色竜之介日下卓也五百旗頭健吾野上保之岡山大EMCJ2017-92
CAN(Controller Area Network)は車載ネットワークとして広く使われている.CANは自動車のような... [more] EMCJ2017-92
pp.25-30
EMCJ 2018-01-19
09:30
岡山 倉敷市芸文館 2重電源層プレーナ型EBG構造の小型化 ~ 単位セルにおけるインダクタンス増加のための細線導入 ~
林 星小雨五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大)・金子俊之京セラEMCJ2017-95
 [more] EMCJ2017-95
pp.43-48
EMCJ 2018-01-19
09:55
岡山 倉敷市芸文館 ノイズ源振幅変調による電磁妨害波ノイズ源の対策優先度決定及び対策効果の評価
吉野慎平石田千晶五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2017-96
電磁妨害波(Electromagnetic Interference : EMI)対策の効率向上ならびに対策コストの削減... [more] EMCJ2017-96
pp.49-54
EMCJ 2018-01-19
14:30
岡山 倉敷市芸文館 サイドチャネル攻撃耐性評価コスト削減を目的とした暗号機器へのLC共振器付加
河田直樹矢野佑典五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2017-101
暗号機器におけるサイドチャネル攻撃(SCA) の一種である,差分電力解析(DPA), 差分電磁解析(DEMA)に対する耐... [more] EMCJ2017-101
pp.77-81
EMCJ 2017-11-22
13:50
東京 機械振興会館 ノイズ源振幅変調による電磁妨害波源デバイス特定法の精度改善
石田千晶吉野慎平小川千晶五百旗頭健吾豊田啓孝野上保之岡山大EMCJ2017-70
電磁妨害波(Electromagnetic Interference : EMI) においてノイズ源を効率的に特定するた... [more] EMCJ2017-70
pp.35-40
HWS
(第二種研究会)
2017-06-13
09:25
青森 弘前大学 耐性評価コスト削減を目的とするハミング距離確率分布が母集団と等価な選択平文の検討
手嶋俊彰矢野佑典五百籏頭健吾豊田啓孝岡山大
(事前公開アブストラクト) サイドチャネル攻撃耐性評価コストを低減する手法を検討している.HDパワーモデル母集団と確率分... [more]
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2017-05-18
14:46
海外 南洋理工大学 [ポスター講演]Electromagnetic Information Leakage Analysis of Cryptographic IC in Correlation Power Analysis
Yasunari KumanoYusuke YanoKengo IokibeHiroto KagotaniYoshitaka ToyotaOkayama Univ.EMCJ2017-10
 [more] EMCJ2017-10
pp.7-8
 80件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.
(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会