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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
US 2019-06-17
16:50
東京 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス Efficient wave simulation for focused ultrasound therapy of cancer -- for sure treatment without side effects --
Kazuhide OkadaNTMCUS2019-26
癌治療用の収束超音波のトランスデューザからの、音圧・指向性・熱分布等のシミュレーションを各種超音波シミュレータでやってみ... [more] US2019-26
pp.35-40
US 2018-11-02
13:25
愛知 愛知工業大学 癌治療のための収束超音波治療の照射条件最適化 ~ ネクローシスへの奏功性・副作用防止に特化した癌細胞殺傷 ~
岡田一秀新東京医科大ポンペイ校)・町 淳二ハワイ大US2018-64
従来、がんは、孤立した癌細胞から、血管内皮成長因子が既存血管に送られ、既存血管側の血管内皮細胞が壊され変形し、癌細胞側に... [more] US2018-64
pp.5-10
US 2016-06-10
13:00
富山 富山大学 五福キャンパス エコーへの応用も考えた脳卒中特化用MRIデータ圧縮 ~ CTのプリプロセスでの時間のロスを無くすために ~
岡田一秀新東京医科大ポンペイ校US2016-22
脳血管障害(脳卒中)の発症が各国で多い中,MRI検査の高速検査化は,緊急手術・治療につなげる上で,患者の生死を分ける,必... [more] US2016-22
pp.17-22
RCC, ASN, NS, RCS, SR
(併催)
2014-08-01
09:25
京都 京都テルサ nQAMへのジッタに強いNon Training型ハードウェア設計 ~ より高速通信に向けて ~
岡田一秀ミクロネシア連邦大SR2014-57
 [more] SR2014-57
pp.197-202
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2014-07-26
09:30
岩手 ホテル花巻 強化学習を使ったQAM通信の音声復元効果 ~ よりジッタに強い音響通信に向けて ~
岡田一秀ミクロネシア連邦大SP2014-70
 [more] SP2014-70
pp.41-46
SP, NLC
(共催)
2009-12-22
09:30
東京 東京大学・山上会館 母音間のピッチデルタと発話インターバルを用いた焦燥検知 ~ 現実に基づいた正確な検知を目指して ~
岡田一秀トヨタ自動車NLC2009-17 SP2009-81
音声による人間特性検知の一機能として,話者がイライラしていれば,音声合成によりなだめてやったり落ち着かせてやらないといけ... [more] NLC2009-17 SP2009-81
pp.55-58
SP, NLC
(共催)
2009-12-22
15:50
東京 東京大学・山上会館 無音イメージから合理的音響付けへの1検討 ~ 正確な自動読唇術へのアプローチ ~
岡田一秀トヨタ自動車NLC2009-32 SP2009-96
臨場感を出すため,視覚障害者支援のため,必然的な読唇のため,等さまざまな理由から,従来は黙音である画像に対して,音,ない... [more] NLC2009-32 SP2009-96
pp.231-234
SP, NLC
(共催)
2008-12-10
16:10
東京 早稲田大学(小野記念講堂) 音声の雑音比とスペクトルQを用いた全疲労検知 ~ 話者への効率や安全への助言を考えて ~
岡田一秀トヨタ自動車NLC2008-64 SP2008-119
一般の語彙認識とならんで、人の特性や状態を検知できれば、時として、対応する音声合成の手法を変えて、話者が陰になっている心... [more] NLC2008-64 SP2008-119
pp.239-244
EA 2008-09-26
16:15
東京 拓殖大学 全帯域対応型レゾネータへの試作検討小型化設計で広範囲な消音を狙って
岡田一秀トヨタ自動車EA2008-64
消音器には,吸収材を取り付ける,ダクトを拡張させる,等の操作もあるが,よりピーキーな減衰特性を得るために,メインのダクト... [more] EA2008-64
pp.21-24
COMP 2008-03-10
11:25
神奈川 日本アイ・ビー・エム(株)大和事業所 呼吸波からの音変換器の作成 ~ 発話中の吐息のみを検知して ~
岡田一秀前田太郎阪大COMP2007-59
 [more] COMP2007-59
pp.31-32
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