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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2014-10-23
09:00
海外 Ramada Plaza Melaka, Malacca, Malaysia 衛星放送波を用いたパッシブレーダにおける多周波コヒーレント合成による航空機目標検出
大島正資伊藤聡宏Ryuhei Takahashi鈴木信弘原 照幸平田和史若山俊夫岡村 敦紀平一成中西孝行橘川雄亮高橋 徹三菱電機
 [more] SANE2014-76
pp.67-70
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-11
10:30
北海道 北海道大学 相関のあるクラッタ環境を想定したCFAR方式
福島冬樹高橋龍平平田和史三菱電機
レーダで観測した地表面等のクラッタは,隣接レンジビンの平均電力に相関がある確率分布に従って変動することが知られている.隣... [more] CAS2014-36 VLD2014-45 SIP2014-57 MSS2014-36 SIS2014-36
pp.189-194
SANE 2014-01-23
14:55
長崎 長崎県美術館 2種類の符号系列を用いたレーダの2次エコー抑圧法
加藤万莉絵酒巻 洋平田和史三菱電機
パルスレーダの受信信号には所望(1次)エコー以外にパルス繰り返し周波数で決まる最大観測距離以遠からの不要なエコーが2次エ... [more] SANE2013-117
pp.25-30
SANE 2014-01-23
16:50
長崎 長崎県美術館 パッシブレーダ向けサブバンド分割型不要波抑圧法CRISPの検討
高橋龍平平田和史岡村 敦三菱電機
地上デジタル放送等を送信局として用いるパッシブレーダでは,送信局からの直接波や固定物等からの不要反射であるクラッタの抑圧... [more] SANE2013-121
pp.49-54
AP 2014-01-23
10:55
鹿児島 宝山ホール(鹿児島県文化センター) 時分割に素子アンテナを切換える超分解能測角法の検討
森田晋一若山俊夫平田和史岡村 敦三菱電機
未知の電波の到来方向を測角する装置では,測定周波数帯域,分離可能信号数,分解能,さらに設置条件などに応じて多数の素子アン... [more] AP2013-150
pp.93-98
SANE 2013-12-20
14:55
埼玉 日本工業大学 HPRFレーダにおける複数アンテナパターンを用いるサイドローブクラッタ内目標検出法
影目 聡平田和史三菱電機
HPRF(High Pulse Repetition Frequency)パルスドップラーレーダは,高速接近目標に対して... [more] SANE2013-111
pp.25-30
SANE 2013-08-23
16:00
新潟 新潟大学(五十嵐キャンパス) 目標測角のためのクラッタ抑圧ビーム形成方法
原 六蔵平田和史三菱電機
レーダ信号処理では,距離/速度/角度の情報で目標成分とクラッタ成分を分離する.しかし,目標が遠ざかる場合などの観測状況に... [more] SANE2013-51
pp.37-41
AP, SAT
(併催)
2013-07-25
16:20
北海道 サン・リフレ函館 方位と周波数を同時推定する2次元MUSICの高速演算方式
鈴木信弘平田和史三菱電機
MUSIC法は方位や周波数推定の分解能向上に有効な手法であるが,演算量が比較的大きいという欠点がある.この欠点は,特に方... [more] AP2013-61
pp.81-86
SANE 2013-05-24
15:20
東京 機械振興会館 ネットワーク構成推定法
河東晴子寺島美昭川島佑毅平田和史三菱電機
昨今は、災害や非常時等、固定的なインフラが無い場合でも、効率的なネットワークを構築、管理することが求められている。このよ... [more] SANE2013-12
pp.19-24
SANE 2013-01-24
16:50
長崎 長崎県美術館 連続波源の角度幅を推定するスパース信号処理
塚越洋明原 六蔵平田和史三菱電機
レーダなどでは近距離目標など幅を持つ連続波源の角度幅推定が求められる場合がある.既存の推定法である,MUSIC(MUlt... [more] SANE2012-138
pp.67-71
SANE 2012-12-14
16:20
埼玉 日本工業大学 移動プラットホームによる受信電波の電力情報を併用した複数電波源のグルーピング測位方式
網嶋 武平田和史三菱電機
車両,船舶等の移動プラットホームにより時々刻々と得られる複数の電波源の測角値により各電波源を測位する場合,各測角値がどの... [more] SANE2012-125
pp.31-36
SANE 2012-08-24
16:30
新潟 新潟大学(ときめいと) 周波数重複度を用いた系分離方式SMFの提案
三原詩織網嶋 武平田和史三菱電機
 [more] SANE2012-54
pp.31-36
SANE 2011-12-16
11:35
埼玉 日本工業大学 時間差相関に基づく混信分離方式の信号周期性に基づくパラメータ設定方式
網嶋 武平田和史三菱電機
時間差相関に基づくブラインド混信分離方式の一つであるTemporal Decorrelation Source SEPa... [more] SANE2011-131
pp.25-29
SANE 2011-05-20
13:55
神奈川 防衛大学校 放送波パッシブレーダによる在空航空機の測角実験結果報告
森田晋一諏訪 啓中村聖平真庭久和平田和史三菱電機
放送波が航空機などの移動目標で散乱した電波を収集し航空機の測位・測角などを行う放送波パッシブレーダでは,通常のレーダに比... [more] SANE2011-11
pp.7-12
SANE 2011-04-22
10:45
長野 JAXA 臼田宇宙空間観測所 TDL-ICAの変調信号に対する分離性能に関する一考察
網嶋 武平田和史三菱電機
独立成分分析(ICA: Independent Component Analysis)は,複数の入射信号の独立性のみを用... [more] SANE2011-8
pp.49-53
SANE 2009-04-23
15:00
沖縄 NICT沖縄 MIMOレーダの基礎実験評価
平田和史三菱電機)・杉浦弘幸三菱電機特機システム)・福間雄一郎大島正資前川良二松田庄司真庭久和三菱電機
近年,送受信をアレーアンテナで構成し,マルチパス波を有効に利用するMIMO(Multi Input Multi Outp... [more] SANE2009-1
pp.1-6
SANE 2008-08-29
13:55
新潟 新潟大 メインビーム部分空間を用いたサイドローブ目標判定法
高橋龍平平田和史真庭久和三菱電機
海上や陸上で運用するレーダにおいて,サイドローブ目標を受信し誤警報が発生する場合がある.特にアンテナのビーム走査方向によ... [more] SANE2008-48
pp.7-12
AP, SAT
(併催)
2006-05-19
15:40
鹿児島 鹿児島大学 信号の周期性を利用したGPS用アダプティブアンテナ
紀平一成平田和史宮下裕章牧野 滋三菱電機
GPS(Global Positioning System)は,人工衛星による位置決定のためのシステ
ムで,カーナビゲ... [more]
AP2006-30
pp.117-120
AP 2005-11-17
15:20
千葉 日本大学(津田沼) 直交符号を利用したフェーズドアレーアンテナ校正法
紀平一成平田和史宮下裕章牧野 滋三菱電機
フェーズドアレーアンテナにおいて所望の放射特性を実現するためには,アレー動作状態での各アンテナ素子の振幅位相特性を把握し... [more] AP2005-115
pp.25-30
AP, SAT
(併催)
2005-05-19
13:25
鳥取 鳥取環境大学 グレーティングローブを抑圧する分散アレーアンテナの配置方法
平田和史松田庄司西澤一史宮下裕章沼崎 正三菱電機
広い領域に分散して配置されるアレーの出力を合成することにより,等価的に大開口なアレーアンテナを形成することができる.これ... [more] AP2005-15
pp.35-40
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