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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OFT 2015-10-23
10:00
三重 三重大学 長周期光ファイバグレーテイング間に置かれた高減衰光ファイバより構成された全光ファイバ単一チャネル帯域通過フィルタ
アビリシャーミアン ファテメイ・○森下克己阪電通大OFT2015-35
2つの長周期光ファイバグレーティング(LPFG)間に高減衰金属添加光ファイバを融着接続した全光ファイバ単一チャネル帯域通... [more] OFT2015-35
pp.43-48
OFT 2014-10-23
13:00
兵庫 三宮コンベンションセンター π位相差付与縦続接続による長周期光ファイバグレーティングの阻止帯域幅の拡大
アビリシャーミアン ファテメイ森下克己阪電通大OFT2014-23
長周期光ファイバグレーティング(LPFG)を用いた帯域阻止フィルタの阻止帯域を拡大して調節する新しい方法を開発した.提案... [more] OFT2014-23
pp.1-6
OFT, OCS
(併催)
2013-08-22
17:05
北海道 北海道大学 放電の点描で製作された長周期光ファイバグレーティングの放電条件の違いによる共振波長変動
森下克己山本裕也阪電通大OFT2013-15
長周期光ファイバグレーティングの共振波長の変動は,長周期光ファイバグレーティングを用いる光デバイスの設計及び製作に大きな... [more] OFT2013-15
pp.11-16
OCS, OFT
(併催)
2012-08-31
13:10
北海道 サンリフレ函館 放電により製作された長周期光ファイバグレーティングにおける屈折率変化
アビリシャーミアン ファテメイ阪電通大)・ドラゴミア ニコレッタビクトリア大)・○森下克己阪電通大OFT2012-25
放電条件を変えて点描で長周期グレーティングを通常の石英系光ファイバに書き込み,放電による屈折率分布変化を定量位相顕微鏡法... [more] OFT2012-25
pp.33-38
OFT 2012-01-19
17:20
香川 サンポートホール高松 同方向伝搬モードを結合させる不均一光ファイバグレーティングを解析するための伝送行列法の提案と測定及び計算透過スペクトルの比較
アビリシャーミアン ファテメイ・○森下克己阪電通大OFT2011-63
同方向に伝搬するコアとクラッドモードを結合させる均一及び不均一光ファイバグレーティングを解析するために,集中結合モデルに... [more] OFT2011-63
pp.37-42
OFT 2011-01-27
14:55
長崎 長崎県勤労福祉会館 溶融形光ファイバカプラの波長依存性と偏光依存性に関する実験的研究
森下克己山崎一徳阪電通大OFT2010-51
断面形状を制御して溶融形光ファイバカプラの製作を行い,カプラくびれ部の断面形状に対するカプラの波長依存性及び偏光依存性を... [more] OFT2010-51
pp.21-26
OFT 2011-01-27
15:20
長崎 長崎県勤労福祉会館 長周期ファイバグレーティングの加熱によるピーク損失波長と屈折率分布変化
アビリシャーミアン ファテメイ森下克己阪電通大OFT2010-52
石英系光ファイバとそれに書き込まれた長周期ファイバグレーティングを加熱し、残留応力とガラス構造緩和によるピーク損失波長変... [more] OFT2010-52
pp.27-30
OFT 2010-10-25
13:15
埼玉 日本工業大学 [特別招待講演]光ファイバ光学とファイバ形光デバイスの研究
森下克己阪電通大OFT2010-31
筆者はこれまで光ファイバ光学とファイバ形光デバイス分野の研究に取り組んできた.本稿では,これまでに行ってきた研究の概略に... [more] OFT2010-31
pp.15-20
OFT 2009-10-30
13:40
大分 別府国際コンベンションセンター【変更】 溶融形光ファイバカプラの結合部形状による偏光依存性及び波長依存性の変化
川端 誠山崎一徳森下克己阪電通大OFT2009-50
溶融形光ファイバカプラの結合部の形状を変化させて偏光依存性及び波長依存性について調べた.光ファイバカプラの最も細い部分の... [more] OFT2009-50
pp.77-82
OFT 2009-10-30
14:05
大分 別府国際コンベンションセンター【変更】 長周期ファイバグレーティング製作後の加熱によるピーク損失波長調節における短波長移動拡大
アビリシャーミアン ファテメイ森下克己阪電通大OFT2009-51
長周期ファイバグレーティングのピーク損失波長を加熱により,短波長側に大きく調節できるようにした.また,ピーク損失波長の短... [more] OFT2009-51
pp.83-88
OFT 2008-05-15
15:25
大阪 大阪電気通信大学 長周期光ファイバグレーティングの加熱によるピーク損失波長調節における加熱温度の影響
森下克己・○平尾英純阪電通大OFT2008-5
ガラス構造を変化させることにより製作された長周期光ファイバグレーティングのピーク損失波長は、高温でグレーティングを加熱す... [more] OFT2008-5
pp.19-24
EMT, LQE, OPE, PN
(共催)
2008-01-28
13:00
大阪 大阪電気通信大学 [招待講演]ガラス構造変化 ~ ファイバ形光デバイスの製作と特性調節への応用 ~
森下克己阪電通大PN2007-43 OPE2007-151 LQE2007-129
屈折率を部分的に変える技術は光デバイスを製作する上で,またその特性を調節する上で非常に重要である.ガラス構造変化は屈折率... [more] PN2007-43 OPE2007-151 LQE2007-129
pp.33-38
OFT, OCS
(併催)
2007-08-24
10:15
北海道 北見工業大学 溶融形光ファイバカプラを波長無依存化するためのガラス構造変化に基づいた方法
森下克己太田信之阪電通大OFT2007-25
溶融形光ファイバカプラの波長依存性を少なくするガラス構造変化に基づいた方法を提案した.溶融形光ファイバカプラを製作後,そ... [more] OFT2007-25
pp.61-66
OFT 2006-05-12
11:50
福岡 九州大学 長周期ファイバグレーティングの加熱による特性調節に対する残留応力の影響
森下克己海野彰弘阪電通大OFT2006-15
残留応力緩和を施していない光ファイバと施した光ファイバに長周期グレーティングを書き込み,加熱後の伝送特性の変化を比較して... [more] OFT2006-15
pp.67-72
OCS, OFT
(共催)
2004-08-27
09:15
北海道 室蘭工業大学 加熱によるガラス構造変化を用いた長周期ファイバグレーティングのピーク損失波長の調節
森下克己海野彰弘阪電通大
 [more] OCS2004-69 OFT2004-32
pp.7-12
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