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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OFT 2021-01-14
15:35
ONLINE オンライン開催 非線形光学効果を利用して発生させたルートナイキストパルスとその評価
大澤治朗横井友哉三好悠司久保田寛和阪府大OFT2020-49
光ファイバ通信の大容量化を実現する手法の一つとして,ナイキスト光時分割多重(N-OTDM)が期待されている.この伝送方式... [more] OFT2020-49
pp.23-27
OFT 2020-10-08
11:40
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]簡易型VAFF法による実効断面積の算出とその誤差評価
喜田誠一朗三好悠司久保田寛和阪府大OFT2020-20
VAFF法はアパーチャの直径を変化させることで様々な放射角度の光を受光し,光ファイバの実効断面積を求める方法である.アパ... [more] OFT2020-20
pp.46-49
OFT 2020-10-08
11:40
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]フューモード光ファイバを用いたLPFGのLP01-LP02モード変換特性
坪井一弘日垣美海久保田寛和三好悠司阪府大OFT2020-22
 [more] OFT2020-22
pp.52-55
LSJ
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2020-08-28
16:15
ONLINE オンライン開催 CO2レーザー照射により作製したLPFGの外力による特性変化
三田浩基小山長規鈴木裕太三好悠司久保田寛和山田 誠阪府大OFT2020-7
長周期光ファイバグレーティング(LPFG)の透過特性は様々な外部要因により変化する。CO2レーザーでファイバ側面を周期的... [more] OFT2020-7
pp.25-28
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2019-11-21
15:55
山口 海峡メッセ下関 AIDD方式を用いた相関受信器におけるN-OTDM信号分離のカットオフ周波数依存性
前田昭太三好悠司久保田寛和阪府大OCS2019-61
近年、スペクトル効率と伝送速度を向上させるために、ナイキスト光時分割多重(N-OTDM)伝送方式が注目されている。N-O... [more] OCS2019-61
pp.25-28
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2019-11-22
09:30
山口 海峡メッセ下関 ガードバンドレスナイキストOTDM-WDMにおける非線形信号劣化の波長分散依存性
小野功揮三好悠司久保田寛和阪府大OFT2019-39
近年のインターネットトラフィックの増大に伴った、大容量伝送が求められている。そこで我々は、高 周波数利用効率および大容量... [more] OFT2019-39
pp.19-22
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2019-11-22
11:20
山口 海峡メッセ下関 4モードファイバの波長分散の簡易評価式
川﨑朋哉大橋正治久保田寛和三好悠司阪府大OFT2019-42
フューモードファイバ(FMF)を用いたモード分割多重(MDM)システムは、既存のシングルモードファイバの伝送限界を解消す... [more] OFT2019-42
pp.33-36
OFT 2019-05-16
14:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]非線形光学効果を利用したナイキストパルスの発生方法
横井友哉三好悠司大橋正治久保田寛和阪府大OFT2019-9
近年のインターネットトラフィックの増加に対応した大容量伝送を実現するために,ナイキスト光時分割多重(N-OTDM)伝送が... [more] OFT2019-9
pp.37-40
OFT 2019-05-16
16:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]反共鳴効果を用いた小コア径中空コアファイバの損失特性
寺井達哉久保田寛和三好悠司大橋正治阪府大OFT2019-17
 [more] OFT2019-17
pp.73-76
OFT 2019-05-16
16:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]楕円コア光ファイバを伝搬する高次モードの電界分布および偏波特性
中島 士久保田寛和三好悠司大橋正治阪府大OFT2019-18
モード分割多重通信では、モードの分離に平面光波回路を用いる場合、入射端での偏波面を保ったまま出射端で電界分布を自由に回転... [more] OFT2019-18
pp.77-80
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2018-11-08
13:45
岡山 倉敷市芸文館 偏波保持2モードファイバにおける高次モードの波長掃引法による群屈折率差の解析
池田一貴久保田寛和三好悠司大橋正治阪府大OFT2018-53
真円コアファイバのLP11モードは4つのモードが縮退しているが、PM-TMFでは縮退が解け、伝搬定数が異なる4つのモード... [more] OFT2018-53
pp.5-9
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2018-11-08
14:10
岡山 倉敷市芸文館 標準シングルモードファイバにおける短パルスを用いた光信号伝送の非線形耐性
加納颯人三好悠司久保田寛和大橋正治阪府大OFT2018-54
長距離光ファイバ伝送では受光電力が小さいため、自然放出光雑音による信号対雑音電力比の劣化が生じる。受信電力を高くする方法... [more] OFT2018-54
pp.11-14
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催)
(連催) [詳細]
2018-11-08
14:35
岡山 倉敷市芸文館 ナイキストOTDM-WDM伝送における非線形信号劣化の変調速度及び周波数間隔依存性
小野功揮三好悠司久保田寛和大橋正治阪府大OFT2018-55
近年のインターネットトラフィックの増大に対応した大容量伝送が求められている。光ファイバ通信で利用可能な帯域幅は限られてお... [more] OFT2018-55
pp.15-18
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) [詳細]
2017-11-24
14:50
大阪 関西大学 梅田キャンパス 中空コアフォトニックバンドギャップファイバの表面モードがコアモードに及ぼす影響
小酒信昭久保田寛和三好悠司大橋正治阪府大OFT2017-55
中空コアフォトニックバンドギャップファイバ(PBGF)は光の伝搬媒質を空気とすることによって低損失,低分散な光ファイバの... [more] OFT2017-55
pp.71-74
OFT 2017-05-25
15:40
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]熱収縮チューブを用いた800nm帯LPFGの温度特性
長谷隆弘堤 康宏大橋正治久保田寛和三好悠司阪府大OFT2017-6
600nmにカットオフ波長を有する単一モード光ファイバと熱収縮チューブおよびMネジを用いた長周期光ファイバグレーティング... [more] OFT2017-6
pp.25-28
OFT 2017-05-25
15:40
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]モード変換器と干渉法を用いたフューモードファイバの波長分散測定
宮崎竜気大橋正治久保田寛和三好悠司阪府大)・柴田 宣日大OFT2017-9
フューモードファイバ(FMF)は光ファイバ通信における伝送容量拡大の手段として注目されている。FMFにおいてモード間の群... [more] OFT2017-9
pp.41-44
OFT 2017-05-25
16:50
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]光相関検波法を用いたナイキストOTDM信号の残留分散ひずみ抑圧法
森本晃輔三好悠司久保田寛和大橋正治阪府大OFT2017-12
伝送容量の拡大を目指し、従来の電気的処理が困難であった高い変調速度と、高周波数利用効率の両立が可能なナイキストOTDM方... [more] OFT2017-12
pp.53-57
OFT 2017-05-25
16:50
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]2モードファイバのLP11モードの曲げ損失の評価法
垂野将明久保田寛和大橋正治三好悠司阪府大OFT2017-13
2モードファイバのLP11モードの曲げ損失の曲げ半径依存性の評価法を提案する。曲げを加えない場合のパワーと3種類の異なっ... [more] OFT2017-13
pp.59-62
OFT 2017-05-25
16:50
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]短パルスと光相関検波を用いた非線形光学効果による信号品質劣化の抑制法
中岡昌史三好悠司久保田寛和大橋正治阪府大OFT2017-17
光ファイバ伝送において、光ファイバ増幅器で生じるASE雑音による信号対雑音比の劣化を抑制するためには送信電力を大きくする... [more] OFT2017-17
pp.77-80
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2017-02-16
15:05
大阪 大阪府立大(I-siteなんば) モード多重伝送用楕円コア光ファイバの実効屈折率
久保田寛和嶺 知輝三好悠司大橋正治阪府大OFT2016-46 OPE2016-161
数モード光ファイバ中のモードクロストークは,モード間の実効屈折率差が大きいほど低減できると考えられる.円形コア光ファイバ... [more] OFT2016-46 OPE2016-161
pp.11-14
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