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 91件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS 2020-07-16
11:30
北海道 りぷら(利尻富士町)
(主:現地開催,副:オンライン開催)
RF回路の不完全性を利用した端末識別について(仮)
上原秀幸豊橋技科大
 [more]
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-04
11:35
東京 東京工業大学 Improving In-Band Full-Duplex Capacity by Transmitter Nonlinearization using Digital Predistortion
Chua Teong ZheKazuki KomatsuYuichi MiyajiHideyuki UeharaToyohashi Univ. of Tech.RCS2019-338
In-band full-duplex (IBFD) is expected to have higher throug... [more] RCS2019-338
pp.99-104
AP, RCS
(併催)
2019-11-21
09:50
佐賀 佐賀大学 増幅器の利得変動に対処した自己干渉キャンセラの部分的再学習
石井建至小松和暉宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2019-215
帯域内全二重は,周波数利用効率とスループットの改善が期待されるが,その実現には自己干渉の除去が必須である.これまでに提案... [more] RCS2019-215
pp.73-78
RCS, SAT
(併催)
2019-08-23
15:20
愛知 名古屋大学 [依頼講演]帯域内全二重における送受信機の非理想性
宮路祐一上原秀幸豊橋技科大SAT2019-47 RCS2019-176
著者らは,電波資源を有効に利用する技術として帯域内全二重の技術課題に取り組んでいる.帯域内全二重を阻害する大きな問題に自... [more] SAT2019-47 RCS2019-176
p.145(SAT), p.143(RCS)
RCS 2019-06-20
14:50
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 非線形自己干渉キャンセラのための二次元正規直交ラゲール多項式を用いた理論的性能解析
小松和暉宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2019-76
帯域内全二重通信は周波数利用効率を向上させるが,実現するためには自己干渉の除去が必要である.自己干渉は送信機や受信機の増... [more] RCS2019-76
pp.239-244
RCS, IN, NV
(併催)
2019-05-17
10:55
神奈川 慶應義塾大学 補助送信機による自己干渉除去のためのWidely Linearフィルタ設計における適応アルゴリズムの評価
福井崇久小松和暉宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2019-31
帯域内全二重では同一周波数で同時に送受信するため,端末が自身の送信信号を強い自己干渉として受信し,低雑音増幅器での非線形... [more] RCS2019-31
pp.47-52
ASN 2019-01-29
13:50
鹿児島 休暇村 指宿 仮想全二重における残留干渉を考慮した中継器配置の最適化
冨田北斗宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2018-93
複数の端末が協調して中継する技術は,フェージングの影響を抑制できる.更に,逐次干渉除去を用いることで半二重機構を搭載した... [more] ASN2018-93
pp.81-86
RCS, AP
(併催)
2018-11-21
10:10
沖縄 沖縄産業支援センター I/Qインバランスと位相雑音を考慮した補助送信機によるアナログ自己干渉除去の伝搬遅延の影響
福井崇久小松和暉宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2018-193
帯域内全二重は同一周波数で同時に送受信する通信方式であり,既存の複信方式と比較して周波数利用効率やスループットの向上が期... [more] RCS2018-193
pp.91-96
RCS, AP
(併催)
2018-11-21
10:40
沖縄 沖縄産業支援センター 非線形自己干渉キャンセラのためのラゲール陪多項式を用いた理論的性能解析
小松和暉宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2018-194
帯域内全二重通信は周波数利用効率を向上させるが,実現するためには自己干渉の除去が必要である.
自己干渉は送信機や受信機... [more]
RCS2018-194
pp.97-102
RCS 2018-10-18
11:20
東京 機械振興会館 [依頼講演]帯域内全二重通信のソフトウェア無線での評価
宮路祐一石井建至福井崇久小網 敦小松和暉上原秀幸豊橋技科大RCS2018-156
帯域内全二重は,同一周波数における同時送受信を可能とし,5G & Beyondに向けて注目されている通信技術である.
... [more]
RCS2018-156
p.37
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
09:20
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク マルチホップネットワークにおけるフィードバックを用いた近傍探索時間の削減
大島和気宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2017-372
近傍探索はアドホックネットワーク構築における初期プロセスである.先行研究では各ノードが探索メッ セージを送... [more] RCS2017-372
pp.295-300
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
10:30
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [依頼講演]帯域内全二重と自己干渉除去の構成
宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2017-375
帯域内全二重は,同一周波数における同時送受信を可能とする通信方式であり,5G & Beyondに向けて研究・開発が進めら... [more] RCS2017-375
p.313
RCS, NS
(併催)
2017-12-15
13:40
広島 広島アステールプラザ 逐次干渉除去を用いたALOHAにおける受信失敗端末数に基づくDoS攻撃トラヒックの推定手法の検討
佐藤之斗宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2017-264
ランダムアクセス方式のMACプロトコルの一つに,Contention Resolution Diversity Slot... [more] RCS2017-264
pp.77-82
ASN 2017-11-16
11:35
山形 鶴岡市先端研究産業支援センター 無線センサネットワークにおける障害物を考慮した移動アンカーノード利用型位置推定手法
垂井雄希宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2017-65
 [more] ASN2017-65
pp.19-24
RCS 2017-10-20
13:00
宮城 東北工業大学 [依頼講演]帯域内全二重の実現に向けた自己干渉除去技術
宮路祐一小松和暉上原秀幸豊橋技科大RCS2017-193
帯域内全二重は,同一周波数同時送受信を可能とし,5G & Beyondに向けて注目されている通信方式である.
しかし,... [more]
RCS2017-193
p.141
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-20
10:05
北海道 北海道大学 磁界結合した受電器の楕円近似を用いた三次元位置推定
美和 武宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2017-26
無線電力伝送(WPT: Wireless Power Transfer)の手法として磁界結合方式が注目されている.磁界結... [more] ASN2017-26
pp.77-82
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
MoNA, ASN
(併催)
(連催) [詳細]
2017-03-09
13:50
東京 東大 本郷キャンパス 移動アンカノードを利用した無線センサネットワーク向け位置推定手法におけるアンカ点群選択アルゴリズム
岩倉有佑宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2016-91
移動アンカノードを利用した無線センサネットワーク向け位置推定方式がある.この方式では,推定したいセンサノードの通信範囲を... [more] ASN2016-91
pp.101-106
RCS, AP
(併催)
2016-11-24
10:20
京都 京都市国際交流会館 広帯域な自己干渉抑制を達成する寄生素子を用いたアンテナ構成
轡見眞太朗宮路祐一上原秀幸豊橋技科大AP2016-107
同一チャネル無線全二重通信では,送信と受信を同時に行うため,送信アンテナの電波が隣接した同端末の受信アンテナに干渉する自... [more] AP2016-107
pp.1-5
ASN 2016-11-17
11:20
愛知 名古屋大学 [奨励講演]前進ベース型最近傍ルーチングを用いた無線センサネットワークにおける消費エネルギーの定式化と最適転送角の検討
佐々木 奨宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2016-50
無線センサネットワークの運用にはバッテリで駆動する多数のセンサノードを用いるため,ノードの省電力化が重要な課題となる.そ... [more] ASN2016-50
pp.31-36
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
ASN, MoNA
(併催) [詳細]
2016-02-29
14:30
東京 東京理科大学 前進ベース型最近傍ルーチングを用いた無線センサネットワークにおける消費エネルギーの検討
佐々木 奨伊尻雄太宮路祐一上原秀幸豊橋技科大ASN2015-101
無線センサネットワークの運用にはバッテリで駆動する多数のセンサノードを用いるため,ノードの省電力化が重要な課題となる.そ... [more] ASN2015-101
pp.45-50
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