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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-03-08
15:15
ONLINE オンライン開催 A hyper-heuristic for the maximum clique problem
Kazuho KanaharaKengo KatayamaOUS)・Etsuji TomitaUECCOMP2020-34
 [more] COMP2020-34
pp.30-37
COMP 2021-03-08
15:45
ONLINE オンライン開催 最大クリーク抽出アルゴリズムMCTのさらなる高速化
柳澤士朗富田悦次電通大)・片山謙吾金原一歩岡山理科大)・戸田貴久伊藤大雄若月光夫西野哲朗電通大COMP2020-35
筆者らが以前に提唱した最大クリーク抽出アルゴリズムMCT (FAW 2016, LNCS 9711, pp.215-22... [more] COMP2020-35
pp.38-45
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-22
10:40
ONLINE オンライン開催 最大クリーク列挙を用いた最良な多元単一削除訂正符号の構成
光武 朗野崎隆之山口大)・富田悦次電通大IT2020-89 SIP2020-67 RCS2020-180
本稿では,符号語数の多い多元単一削除訂正符号を構成することを目的とする.
符号の最小Levenshtein距離が4 以... [more]
IT2020-89 SIP2020-67 RCS2020-180
pp.142-147
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2020-05-09
15:10
ONLINE オンライン開催 Another time-complexity analysis for the maximal clique enumeration algorithm CLIQUES
Etsuji TomitaUniv. Electro-Comm.)・Alessio ConteUniv. of PisaCOMP2020-1
We revisit the maximal clique enumeration algorithm CLIQUES ... [more] COMP2020-1
pp.1-8
COMP 2019-09-02
11:25
岡山 岡山大学 津島キャンパス グラフ彩色問題における解構築法の効率化
金原一歩片山謙吾岡山理科大)・富田悦次電通大)・岡野傑士三宅孝史西原典孝岡山理科大COMP2019-11
実用上重要な応用を有する組合せ最適化問題の一つであるグラフ彩色問題(GraphColoringProblem,GCP)に... [more] COMP2019-11
pp.7-14
COMP 2018-10-26
11:15
京都 京都大学 近似最大クリーク抽出アルゴリズムIKLSの反復回数に対する適切な制御方法
長尾篤樹お茶の水女子大)・松崎空良富田悦次伊藤大雄若月光夫西野哲朗電通大COMP2018-23
筆者らが以前に提唱した最大クリーク抽出アルゴリズムMCT (FAW 2016, LNCS 9711, pp.215-22... [more] COMP2018-23
pp.17-24
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2014-06-14
10:55
愛媛 道後温泉(愛媛県松山市) 最大クリーク問題の多項式時間的可解性の拡張の更なる改良
中西裕陽早大)・富田悦次若月光夫西野哲朗電通大COMP2014-13
NP完全である最大クリーク問題に対し, ``節点数$n ge 1$のグラフにおいて, グラフ中の任意の隣接2節点$v_i... [more] COMP2014-13
pp.85-92
COMP 2012-09-03
10:50
東京 法政大学 最大クリーク問題の多項式時間的可解性の拡張の改良
中西裕陽富田悦次若月光夫西野哲朗電通大COMP2012-28
典型的なNP完全問題である最大クリーク問題に対し,本稿では,次の結果を示す:
``任意の隣接2節点p,qに対して m... [more]
COMP2012-28
pp.17-24
COMP 2011-10-21
11:10
宮城 東北大学 最大クリーク問題の多項式時間的可解性の拡張
中西裕陽電通大)・富田悦次電通大/JST/東工大)・若月光夫西野哲朗電通大COMP2011-30
典型的なNP完全問題である最大クリーク問題に対し,本稿では,次の結果示す: "節点数nの一般グラフにおいて,任意の隣接2... [more] COMP2011-30
pp.15-22
COMP 2011-04-22
13:55
京都 京都大学 最大クリーク問題の多項式時間的可解性の更なる改良結果
中西裕陽電通大)・富田悦次電通大/中大)・若月光夫西野哲朗電通大COMP2011-6
NP完全である最大クリーク問題に対して,本稿では,``節点数nの一般グラフにおいて,最大次数ΔがΔ ≦ 2.773dlg... [more] COMP2011-6
pp.41-48
COMP 2010-12-03
14:30
福岡 九州工業大学 Kyutechプラザ 最大クリーク問題の多項式時間的可解性の改良結果
中西裕陽電通大)・富田悦次電通大/中大COMP2010-43
典型的なNP完全問題である最大クリーク問題に対して,本論文では次の結果を示す.
即ち,節点数nの一般グラフにおいて,
... [more]
COMP2010-43
pp.29-36
COMP 2007-10-16
15:30
宮城 東北大学 最大クリークを抽出する時間計算量O(2^0.24945n)の多項式領域アルゴリズム
中西裕陽富田悦次電通大COMP2007-46
無向グラフ中の最大クリークを抽出する問題はNP困難であり, 自明な計算量が
O(P(n)2^n)(P(n)は節点数nの... [more]
COMP2007-46
pp.33-40
COMP 2007-10-16
16:05
宮城 東北大学 実時間空スタック受理式決定性限定ワンカウンター変換器の多項式時間等価性判定アルゴリズム
清野和司電通大/東芝ソリューション)・富田悦次若月光夫電通大COMP2007-47
 [more] COMP2007-47
pp.41-48
COMP 2007-06-29
09:00
北海道 北海道大学 最大クリークを抽出する単純なアルゴリズムの最大次数4のグラフにおける計算量
中西裕陽富田悦次電通大COMP2007-18
無向グラフ中の最大クリークを抽出する問題はNP困難であり, 自明な計算量が
O(P(n)2^n)(P(n)は節点数nの... [more]
COMP2007-18
pp.1-7
COMP 2005-10-19
11:35
宮城 東北大学 質問と反例による単純決定性言語の多項式時間学習を可能とさせる十分条件
但馬康宏小谷善行東京農工大)・富田悦次電通大
単純決定性言語は,質問と反例により多項式時間学習可能であるか否かが未知の言語クラスである.しか
し,特殊な正の例集合を... [more]
COMP2005-48
pp.25-30
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