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 38件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE 2021-03-05
15:15
ONLINE オンライン開催 BERTによるアプリケーションレビュー分類モデルの構築と評価
山田侑樹櫨山淳雄学芸大KBSE2020-38
ソフトウェアの進化の過程でエンドユーザーの意見やフィードバックは開発者にとって重要である.
これらの情報を開発者が効率... [more]
KBSE2020-38
pp.25-30
KBSE 2020-09-18
10:30
ONLINE オンライン開催 トレース表を用いたプログラミング指導対象者発見手法の提案
尾﨑弘幸橋浦弘明日本工大)・田中昂文玉川大)・櫨山淳雄学芸大KBSE2020-2
プログラミング教育において学習者の状況をSA(Student Assistant)等の教授者が迅速かつ正確に把握すること... [more] KBSE2020-2
pp.7-12
KBSE 2020-03-07
09:00
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
ウォーターフォール型ソフトウェア開発PBLにおける成果物の一貫性の調査
古川貴一学芸大)・橋浦弘明日本工大)・鷲崎弘宜早大)・櫨山淳雄学芸大KBSE2019-53
 [more] KBSE2019-53
pp.43-48
KBSE 2020-03-07
09:30
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
GitHubを用いたソフトウェア開発PBLの学習者同士の貢献可視化システムの開発と評価
宮下弓槻櫨山淳雄学芸大)・橋浦弘明日本工大KBSE2019-54
 [more] KBSE2019-54
pp.49-54
KBSE 2020-03-07
10:00
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
ソフトウェア開発PBLにおけるタスク依存関係の理解を支援するGitHubを用いた学習支援システムの開発
鈴木萌那宮下弓槻山田侑樹学芸大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大KBSE2019-55
 [more] KBSE2019-55
pp.55-60
KBSE 2020-03-07
10:45
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
プライバシーを考慮したソフトウェア開発支援のための知識ベースの提案
櫨山淳雄坂元穂波学芸大KBSE2019-56
 [more] KBSE2019-56
pp.61-66
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2019-07-13
15:40
北海道 小樽経済センター GitHubを用いたソフトウェア開発PBLにおける学習者同士の貢献可視化システムの開発
宮下弓槻櫨山淳雄学芸大)・橋浦弘明日本工大SS2019-7 KBSE2019-17
 [more] SS2019-7 KBSE2019-17
pp.117-122
SS 2019-03-04
14:20
沖縄 沖縄産業支援センター 概念モデリングにおけるソフトウェアパターンの再利用を支援するツールの初期評価
赤木 謙橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大SS2018-61
ソフトウェアパターンとは,ソフトウェア開発の際に頻繁に表れる構造を抽出したもので,それらをカタログとしてまとめたものであ... [more] SS2018-61
pp.55-60
KBSE 2019-03-01
13:40
京都 同志社大学寒梅館 概念モデル設計におけるモデル編集履歴とモデル自動評価ツールの効果の分析
一戸祐汰橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2018-55
近年,データベースが管理するデータは多様かつ膨大になり,ERDなどのモデル表記法を適切に活用できるエンジニアの需要が高ま... [more] KBSE2018-55
pp.7-12
KBSE 2019-03-01
14:10
京都 同志社大学寒梅館 プログラミング過程の可視化ツールによる学習者の傾向分析
髙山源貴橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2018-56
近年,教育におけるビッグデータ活用としてLearning Analytics (LA)が注目されている.LAは利用履歴を... [more] KBSE2018-56
pp.13-18
KBSE 2019-03-02
09:00
京都 同志社大学寒梅館 ソフトウェアセキュリティ知識ベースを用いた要求分析及び設計における知識提示手法の開発とケーススタディによる評価
山田侑樹・○櫨山淳雄学芸大)・吉岡信和NIIKBSE2018-62
近年,不正アクセスによる情報漏えいなどサイバー攻撃の脅威が深刻化している.こうした背景からセキュアなソフトウェアの開発が... [more] KBSE2018-62
pp.51-56
KBSE 2019-03-02
09:30
京都 同志社大学寒梅館 ソフトウェア開発PBLにおけるチャットと成果物の関連付けによるコミュニケーション支援環境の開発とその初期評価
工藤くりこ櫨山淳雄学芸大)・鷲崎弘宜早大KBSE2018-63
近年のソフトウェア開発PBLでは,チーム間のコミュニケーションや成果物管理にSlackやGitHubといった, 実際の開... [more] KBSE2018-63
pp.57-62
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2018-07-20
10:55
北海道 北海道・帯広市 とかちプラザ 視聴覚室/大集会室 属性の適切さに注目した概念データモデル自動評価手法
田中昂文東京農工大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大)・毛利考佑金子敬一東京農工大SS2018-16 KBSE2018-26
データベース設計教育において概念データモデリング(CDM)の能力育成は重要である。多人数の学習者対象のCDM演習において... [more] SS2018-16 KBSE2018-26
pp.189-194
KBSE 2018-05-25
13:50
東京 機械振興会館 ウェブ上での細粒度履歴を用いたプログラミング過程の再現ツール
髙山源貴橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2018-4
ソフトウェア開発は複数人によるプロジェクトを組んで行われる.開発が終了するとプロジェクトは 解散してしまうため,保守や改... [more] KBSE2018-4
pp.13-18
KBSE 2018-03-01
15:50
沖縄 石垣市民会館 中ホール ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析からセキュリティ設計を支援するシステムの開発
宮原 光櫨山淳雄学芸大)・田中昂文東京農工大)・鷲崎弘宜早大)・海谷治彦神奈川大)・大久保隆夫情報セキュリティ大)・吉岡信和NIIKBSE2017-50
インターネットが社会に浸透している現在,ソフトウェアセキュリティの重要性が認識されている.とりわけ,セキュリティ設計の困... [more] KBSE2017-50
pp.67-72
KBSE 2017-11-11
10:30
静岡 熱海第一ビル5階C会議室 細粒度履歴を用いたプログラムの変更の方略推測支援ツール
髙山源貴山田善隆橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2017-29
ソフトウェア開発は複数人によるプロジェクトを組んで行われる.開発が終了するとプロジェクトは解散してしまうため,保守や改良... [more] KBSE2017-29
pp.19-24
SS 2017-03-09
15:00
沖縄 てんぶす那覇 中大規模OSS開発時のInformation seekingのためのトレーサビリティ可視化ツールの試作
沓澤 脩学芸大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大)・鷲崎弘宜早大SS2016-69
Github などのソーシャルコーディングツールの誕生により,誰でも興味のあるプロジェクトのプログラムの取得や,プロジェ... [more] SS2016-69
pp.55-60
SS 2017-03-10
14:45
沖縄 てんぶす那覇 ソフトウェアセキュリティ知識ベースを活用したセキュリティ要求分析支援システムの評価
櫨山淳雄田中俊一学芸大)・田中昂文東京農工大)・宗藤誠治日本IBM)・大久保隆夫情報セキュリティ大SS2016-83
インターネット上でのサービスの増加に伴い,セキュアなソフトウェア開発に対するニーズが増大している.セキュアなソフトウェア... [more] SS2016-83
pp.139-144
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-15
10:40
北海道 北海道立道民活動センター 中大規模OSS開発時のInformation seekingのためのトレーサビリティ可視化ツールの開発
沓澤 脩櫨山淳雄学芸大)・鷲崎弘宜早大SS2016-16 KBSE2016-22
取得したプログラムからアプリケーションの振る舞いを理解することは難しい.
また, このプログラム理解において, In... [more]
SS2016-16 KBSE2016-22
pp.163-168
KBSE 2016-05-26
14:50
東京 同志社大学 東京オフィス ERモデリング演習における学習者の思考過程収集手法とその適用
田中昂文東京農工大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大)・古宮誠一NII)・平井佑樹金子敬一東京農工大KBSE2016-2
一般的なERモデリング演習では,学習者の成果物作成過程における成果物の変遷 (編集過程)および学習者の考え方や意図 (思... [more] KBSE2016-2
pp.7-12
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