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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2020-03-04
14:40
東京 電気通信大学 対話型遺伝的アルゴリズムによる利用者の嗜好に応じたピアノのボイシング生成に関する研究
風岡弘樹黒柳 奨名工大NC2019-84
ボイシングとは,和音を演奏する際の,演奏する音の選択の仕方を指す.特にジャズ等の音楽では,ボイシングは演奏者を特徴づける... [more] NC2019-84
pp.51-56
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
14:40
東京 電気通信大学 可変基底NMFに基づいた音源分離におけるオンセット情報を用いた分離精度向上手法
内田將太黒柳 奨名工大NC2019-98
現在,音楽音響信号から時間に伴って変化する周波数スペクトルを学習するモデルとして,可変基底NMFが提案されている.可変基... [more] NC2019-98
pp.131-136
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
15:20
東京 電気通信大学 ニューラルネットワークを用いた、音質属性に基づく音色生成手法の提案
日沖史也黒柳 奨名工大NC2019-99
人に何らかのメッセージを伝える場合、日常的に多くの音がサイン音として用いられている。このサイン音は、ただ鳴っていればよい... [more] NC2019-99
pp.137-142
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
15:45
東京 電気通信大学 ΔΣ変調に基づくニューラルネットワークにおけるBP学習の多層化に関する研究
安藤圭祐黒柳 奨名工大NC2019-100
 [more] NC2019-100
pp.143-148
NC, MBE
(併催)
2019-03-04
09:55
東京 電気通信大学 Deep U-Netを用いた打楽器(ドラム)音源分離手法の検討
伊藤陽介黒柳 奨名工大NC2018-44
現代のポピュラー音楽は、音程を持つ調波楽器音と音程を持たない打楽器音が混合されていることが多い。そのため、打楽器音に関す... [more] NC2018-44
pp.1-6
NC, MBE
(併催)
2019-03-04
14:40
東京 電気通信大学 膜電位減衰時定数による多重解像度化CONPを用いた時系列信号の識別に関する研究
加藤遼香黒柳 奨名工大NC2018-57
聴覚は,視覚では感知できない後方からの情報を得られるため,周辺環境を理解する上で重要な感覚である.本研究では自己組織化マ... [more] NC2018-57
pp.79-84
NC, MBE
(併催)
2019-03-06
13:50
東京 電気通信大学 調波構造に基づいた異常音における危機感低減手法の提案
伊藤慎悟黒柳 奨名工大MBE2018-111
これまでに音を分析することで得られる指標を基に,人間が危機感を感じる音である異常音を分類する研究が行われている.人間に危... [more] MBE2018-111
pp.125-130
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
15:30
東京 機械振興会館 老人性難聴エミュレーターにおける時間分解能の低下に関する研究
片桐由栞奈黒柳 奨名工大MBE2017-98
老人性難聴とは加齢による聴力の劣化であり,老人性難聴者は年々増加している.そのため,健聴者による難聴や補聴器への理解を深... [more] MBE2017-98
pp.91-96
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
13:10
東京 機械振興会館 遺伝的アルゴリズムを用いたオーディオマスタリング自動化システムに関する研究
大橋勇生黒柳 奨名工大NC2017-72
近年の楽曲制作作業においては,楽曲データのピーク値ではなくラウドネス値を正規化するマスタリング手法が主流となってきている... [more] NC2017-72
pp.27-32
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
13:35
東京 機械振興会館 入力パルスの順序関係を認識するパルスニューロンモデルの教師あり学習則に関する研究
霜村侑香黒柳 奨名工大NC2017-73
本研究は,時系列情報処理において,時間的なずれに対して耐性のある認識を可能とするために,時間的に大域な特徴の抽出を目指し... [more] NC2017-73
pp.33-38
MBE, NC
(併催)
2018-03-13
14:00
東京 機械振興会館 DUETのリアルタイム化におけるヒストグラムの重み付けに関する研究
坂野由季黒柳 奨名工大NC2017-74
本稿では, 音による危険察知システムの前処理として行う音源分離手法について検討した. その条件として, リアルタイムかつ... [more] NC2017-74
pp.39-44
MBE, NC
(併催)
2017-03-13
10:50
東京 機械振興会館 基音投票法を用いた音高識別手法の三和音識別に関する研究
澤 正隆黒柳 奨名工大NC2016-66
音楽データから自動的に楽譜を生成する自動採譜技術の中でも、音高識別技術は特に難しい技術の一つである。これについて中川らは... [more] NC2016-66
pp.13-18
MBE, NC
(併催)
2017-03-13
11:15
東京 機械振興会館 異常音検出手法における音響心理効果の適用に関する研究
那須祥太黒柳 奨名工大NC2016-67
近年増えている独居老人における早期の異常察知手法などにおいて,音による異常検出が有効な手段である.この異常音検出の一手法... [more] NC2016-67
pp.19-24
MBE, NC
(併催)
2016-03-22
10:35
東京 玉川大学 聴覚情報処理システムに対する選択的注意の適用に関する研究
野嵜洋貴黒柳 奨名工大NC2015-69
複数音源識別を目的に構築された聴覚情報処理システムに関して実環境への適用を図る.救急車のサイレンやクラクションといった目... [more] NC2015-69
pp.1-6
MBE, NC
(併催)
2016-03-22
15:20
東京 玉川大学 ニューラルネットワークの時系列学習則とパラメータ設定の自動化
大脇謙太黒柳 奨名工大NC2015-76
 [more] NC2015-76
pp.43-48
NC, MBE
(併催)
2014-03-17
11:40
東京 玉川大学 平均律スケールフィルタを用いた複数音同時自動採譜システムにおける音高識別および楽器識別
中川翔太クグレ マウリシオ黒柳 奨名工大NC2013-119
 [more] NC2013-119
pp.177-182
NC, MBE
(併催)
2014-03-17
12:00
東京 玉川大学 音による危険察知のための評価指標の検討
小池竜之祐クグレ マウリシオ黒柳 奨名工大NC2013-120
 [more] NC2013-120
pp.183-188
MBE, NC
(併催)
2013-03-15
14:35
東京 玉川大学 多重解像度SOMによる音響信号の構造化
烏田光一朗黒柳 奨名工大NC2012-179
一般的な音響信号におけるパターン認識の情報処理では,瞬間,もしくは単一パターンのスペクトルが用いられることが多いが,音信... [more] NC2012-179
pp.261-266
MBE, NC
(併催)
2013-03-15
15:10
東京 玉川大学 自己増殖型ニューラルネットワークSOINNを用いた未知の音の検知
高崎彰斗黒柳 奨名工大NC2012-180
ニューラルネットワークを利用したパターン認識システムの多くは,使用状況に合わせて事前準備を設計者が行う必要がある.本研究... [more] NC2012-180
pp.267-272
MBE, NC
(併催)
2013-03-15
15:35
東京 玉川大学 パルスニューラルネットワークを用いた聴覚情報処理システムにおける混合音認識手法に関する研究
渡辺惇郎黒柳 奨名工大NC2012-181
これまでに本研究室ではパルスニューロンモデルを使用した聴覚情報処理システムが提案されている.このシステムを用いることで音... [more] NC2012-181
pp.273-278
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