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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-24
13:00
北海道 北海道大学 [ポスター講演]ハフ変換を用いた水中音響信号の雑音処理手法の提案
平 誉大松原 隆岩井啓輔黒川恭一防衛大
水中音響信号は海洋環境計測や海底資源の探査,生態モニタなど,様々な分野で利用されている.この種の信号処理において問題とな... [more] EA2018-11
pp.59-64
AP 2017-08-24
10:00
北海道 函館工業高等専門学校 コプライムアレーを利用した未知の到来波数に対する到来方向推定法
グェン アントゥワン松原 隆黒川恭一防衛大
Palらの提案した手法では,コプライムアレーを用いて仮想の一様線形アレー(ULA: Uniform Linear Arr... [more] AP2017-69
pp.7-12
AP 2016-12-08
13:25
東京 機械振興会館 Coprime ArrayとNested Arrayを用いた高性能な到来方向推定法
グェン アントゥワン松原 隆黒川恭一防衛大
本研究では,Coprime array(コプライムアレー)及びNested array(ネステッドアレー)を考える.Pa... [more] AP2016-126
pp.17-22
ISEC 2016-09-02
14:50
東京 機械振興会館 GUIを用いた暗号開発環境への安全性評価機能の実装
中村聡宏岩井啓輔松原 隆黒川恭一防衛大
暗号における安全性評価は,暗号開発と表裏一体の関係にある.
安全性評価とは,その暗号が解読に対してどれだけ強いかを評価... [more]
ISEC2016-46
pp.49-56
AP, SAT, SANE
(併催)
2016-07-20
14:55
北海道 小樽マリーナ コプライムアレーにおけるテプリッツ行列を用いた高性能なDOA推定法
グェン アントゥワン松原 隆黒川恭一防衛大
一様線形アレーアンテナによる到来波の高精度な到来方向推定であるMUSIC法やESPRIT法などが良く知られている.しかし... [more] AP2016-39
pp.13-18
AP, SAT, SANE
(併催)
2016-07-20
16:20
北海道 小樽マリーナ 直交補空間の性質とユニタリ変換を利用したRV-MUSIC法の改良
園山浩司松原 隆黒川恭一防衛大
アレーアンテナによる到来波の到来方向推定法としてMUSIC法,ESPRIT法などがある.MUSIC法は広範囲に対してスペ... [more] AP2016-42
pp.31-36
ISEC 2016-05-19
10:25
東京 機械振興会館 窓関数を適用した離散フーリエ変換による不正侵入検知システム
柘植裕介岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
不正アクセス対策として,不正侵入検知システム(Intrusion Detection System(IDS)) がある.... [more] ISEC2016-2
pp.5-11
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-10
13:40
東京 電気通信大学 レインボーテーブルにおける衝突を完全に排除したテーブル構造
田畠佑紀岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
レインボーテーブルは,ハッシュ値からパスワードを高速に求める手法である.本手法で使用するテーブルにはパスワード候補を格納... [more] IT2015-114 ISEC2015-73 WBS2015-97
pp.81-88
ISEC 2015-12-18
13:55
東京 機械振興会館 認証付暗号の高位合成手法を用いたハードウェア実装評価
小手川 誠岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
認証付暗号の開発・評価としてCompetition for Authenticated Encryption: Secu... [more] ISEC2015-55
pp.9-16
AP 2015-12-10
09:15
東京 機械振興会館 テプリッツ行列を利用した未知の到来波数に対する到来方向推定法
グェン アントゥワン園山浩司松原 隆黒川恭一防衛大
アレーアンテナによる到来波の高精度な到来方向推定であるMUSIC法やESPRIT法などでは,既知の到来波数情報が要求され... [more] AP2015-154
pp.1-6
ISEC 2015-09-04
10:55
東京 機械振興会館 RainbowCrackにおける還元関数の改良
田畠佑紀岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
レインボーテーブルは,ハッシュ値からパスワードを高速に求める手法である.本手法では,事前計算テーブルに格納されているパス... [more] ISEC2015-26
pp.9-14
ISEC 2015-09-04
11:20
東京 機械振興会館 ハッシュ関数のGPUへの高速化実装
グェン ダット トゥオン岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
個人情報や秘匿性の高い情報を保護するためには,暗号化技術やハッシュ関数が欠かせない.そこで,ハッシュ関数の高速処理が求め... [more] ISEC2015-27
pp.15-19
IA, ICSS
(共催)
2015-06-11
14:35
福岡 九工大 百周年中村記念館 レインボーテーブルの効率的なテーブル圧縮
田畠佑紀岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
レインボーテーブルは,ハッシュ値からパスワードを高速に求める手法である.本手法では,事前計算テーブルにパスワードが格納さ... [more] IA2015-3 ICSS2015-3
pp.9-14
AP, RCS
(併催)
2014-11-12
12:45
山形 山形大 米沢キャンパス サポートベクターマシンを利用した高精度な到来波数推定法の提案
グェン アン トゥワン松原 隆黒川恭一防衛大
MENSE 法は,低SN 比において複数の相関波がアレーアンテナに到来する場合において有効な到来波数推定法である.さらに... [more] AP2014-133
pp.29-34
ISEC 2014-09-05
15:35
東京 機械振興会館 Schematic to Program Translator(SPT)を用いたGPUへの暗号実装
渡部 匡岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
ヘテロジニアスコンピューティングの普及により、アクセラレータが多く使われるようになると共に、様々な種類の暗号アルゴリズム... [more] ISEC2014-52
pp.35-42
CPSY, DC
(併催)
2014-07-29
17:50
新潟 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター GUIを用いた暗号実装ツールの開発
渡部 匡岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
ヘテロジニアスコンピューティングの普及により、アクセラレータが多く使われており、様々な種類の暗号アルゴリズムを、アクセラ... [more] CPSY2014-31
pp.125-129
ISEC 2014-05-09
14:40
東京 機械振興会館 離散フーリエ変換を用いたIDSに関する一考察
チメドツェレン エンフボルド岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
Intrusion Detection System(IDS)は,シグネチャと呼ばれる既知攻撃を識別するパターンファイル... [more] ISEC2014-4
pp.21-27
ISEC 2013-05-23
13:45
東京 機械振興会館 サイドチャネル攻撃に関する情報理論的解析(2)
水野弘章岩井啓輔田中秀磨黒川恭一防衛大
サイドチャネル攻撃の評価は,暗号装置の駆動に伴う物理現象等をどの程度観測すれば秘密情報が暴露されるかで論じられている.こ... [more] ISEC2013-3
pp.15-22
DC, CPSY
(併催)
2012-08-02
17:30
鳥取 とりぎん文化会館 GPGPU実装されたブロック暗号のための性能モデルの提案
西川尚紀岩井啓輔黒川恭一防衛大
本稿では,GPGPU 実装する前にその性能を手軽に予測可能な,ブロック暗号向けの性能モデルのプロトタイプを提案する.性能... [more] CPSY2012-16
pp.43-48
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2012-01-26
12:40
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス CUDA実装された共通鍵ブロック暗号のための性能予測モデルの検討
西川尚紀岩井啓輔黒川恭一防衛大
暗号化によるデータ保護の重要性が日々増している現状において,導入コストを抑えた高速暗号処理を実現する手段の1 つとして,... [more] VLD2011-112 CPSY2011-75 RECONF2011-71
pp.123-128
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