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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS 2010-11-05
11:20
広島 広島市立大学 一方向性関数を用いた時限付き鍵管理技術の提案
伊沢亮一クリプト/神戸大)・栗林 稔森井昌克神戸大)・高須賀禎子クリプトICSS2010-46
時限付き鍵管理技術として木構造を用いた方式がいくつか提案されている.従来の方式では鍵となる葉の最大数を事前に決定する必要... [more] ICSS2010-46
pp.11-15
IA, ICSS
(共催)
2010-06-17
15:20
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 広域分散型インシデント分析システムにおける匿名化手法の提案と考察(第二報)
伊沢亮一クリプト)・森井昌克神戸大)・高須賀禎子クリプト)・中尾康二NICTIA2010-6 ICSS2010-6
複数の組織が連携してインシデント分析を行うとき,IPアドレスなどのプライバシに関する情報に匿名化を施して共有することが望... [more] IA2010-6 ICSS2010-6
pp.31-36
IA, ICSS
(共催)
2009-06-18
13:30
東京 機械振興会館 65号室(6階) 広域分散型インシデント分析システムにおける匿名化手法のモデル化
伊沢亮一クリプト)・近藤康太森井昌克神戸大)・高須賀禎子クリプト)・中尾康二NICTIA2009-5 ICSS2009-13
巧妙化するインシデントに対応するために広域分散型インシデント分析システムが開発されている.広域分散型インシデント分析シス... [more] IA2009-5 ICSS2009-13
pp.25-30
IA, ICSS
(共催)
2009-06-18
13:55
東京 機械振興会館 65号室(6階) 広域分散型インシデント分析システムにおける匿名化手法の提案と考察
近藤康太神戸大)・伊沢亮一クリプト)・森井昌克神戸大)・高須賀禎子クリプト)・中尾康二NICTIA2009-6 ICSS2009-14
近年,コンピュータセキュリティインシデントによる被害が深刻化している.そのため広域なインシデント分析を行うために,NIC... [more] IA2009-6 ICSS2009-14
pp.31-36
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