お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2020-12-02
15:50
ONLINE オンライン開催 非直交量子状態によるマルチレベルゴーストイメージング
岡田泰幸山内 淳愛知県立大)・高橋祐斗名城大)・王 天澄臼田 毅愛知県立大IT2020-41
量子プロトコルにおける重要なリソースとしてエンタングルメントがある.エンタングルメントを利用したプロトコルの例として,近... [more] IT2020-41
pp.96-100
IT 2020-12-02
16:50
ONLINE オンライン開催 エンタングルド状態のN量子ビットテレポーテーションにおける量子誤りの影響
足立侑真高橋祐斗宇佐見庄五名城大)・臼田 毅愛知県立大IT2020-44
量子テレポーテーションは,量子状態を転送するプロトコルである.これはエンタングルメントを用いて達成される.また,近年には... [more] IT2020-44
pp.111-116
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
10:10
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
一般化Gauss分布に基づく同時対角化制約付き多チャネルNMFを用いたブラインド音源分離
加茂佳吾久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2019-103 SIP2019-105 SP2019-52
多チャネル非負値行列因子分解(MNMF)はフルランク空間相関行列を扱うことにより,残響が強い状況や点音源でない音源に適用... [more] EA2019-103 SIP2019-105 SP2019-52
pp.13-19
EA, ASJ-H
(共催)
2019-10-28
14:00
東京 NHK放送技術研究所 多変量複素Student's t分布に基づくFastMNMFを用いたブラインド音源分離
加茂佳吾久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2019-40
FastMNMFは,非負値行列因子分解の空間相関行列が同時対角化可能と仮定することで高速化されたブラインド音源分離手法で... [more] EA2019-40
pp.23-29
CPM 2017-10-04
13:50
東京 機械振興会館 r面サファイア基板上に成長させた単層カーボンナノチューブの自由電子レーザ照射効果
シャーマ ロヒト保延賢人高橋祐貴永田知子岩田展幸山本 寛日大CPM2017-59
r面単結晶サファイア基板を用いてホットウォール化学気相成長(Hot-Wall Type Chemical Vapor D... [more] CPM2017-59
pp.1-4
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]複素Student's t分布に基づく独立低ランク行列分析
最上伸一北村大地高宗典玄三井祥幹猿渡 洋東大)・小野順貴NII)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2017-23
本論文では,最先端のブラインド信号源分離手法である独立低ランク行列分析 (ILRMA) における生成モデルを一般化する.... [more] EA2017-23
pp.131-136
OFT 2016-05-27
09:30
岡山 岡山国際交流センター [招待講演]IWCS2015報告
高橋祐登伊藤直人村田 暁フジクラOFT2016-7
(事前公開アブストラクト) 2015年10月5~8日に米国ジョージア州アトランタで開催された第64回 Internati... [more] OFT2016-7
pp.25-28
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza 半教師あり非負値行列因子分解における音源分離性能向上のための効果的な基底学習法
北村大地総研大)・○小野順貴NII/総研大)・猿渡 洋東大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2015-130 SIP2015-179 SP2015-158
本稿では,半教師あり非負値行列因子分解(NMF)に基づく音源分離において,分離性能を向上させる効果的な教師基底の学習法を... [more] EA2015-130 SIP2015-179 SP2015-158
pp.355-360
EMD 2016-03-04
15:15
埼玉 日本工業大学 (学友会館) 電磁コンタクタの諸特性と電極質量変化量への閉成時アークの影響
高橋祐嘉日向野佑太澤 孝一郎吉田 清日本工大EMD2015-105
AgNi合金を使用した接点を有する電磁コンタクタで実験を行い、アーク放電を閉成時のみに発生させる実験を行った。閉成時電流... [more] EMD2015-105
pp.25-28
EA 2015-12-11
15:15
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]全極モデルを用いた基底変形型教師ありNMFにおける変形自由度に関する研究
中嶋広明東大)・北村大地総研大)・高宗典玄小山翔一猿渡 洋東大)・小野順貴NII/総研大)・高橋 祐近藤多伸ヤマハEA2015-42
非負値因子行列分解(NMF) による教師あり音楽信号分離において、教師音と目的音の音色が異なる場合に分離性能が低下する。... [more] EA2015-42
pp.13-18
OFT 2014-10-24
10:35
兵庫 三宮コンベンションセンター フラット型インドア光ファイバの開発
高橋祐登佐島由恵塩原 悟山中正義フジクラOFT2014-34
従来、宅内における光配線は、インドア光ケーブルをモール内に配線する方法が一般的であった。当社では、インドア光ケーブルの敷... [more] OFT2014-34
pp.59-62
EA, US
(併催)
2014-01-28
14:30
大阪 関西大学 100周年記念会館 統計モデルパラメータ推定を用いたポストフィルタに基づく非負値行列因子分解
室田勇騎北村大地中井駿介猿渡 洋中村 哲奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハEA2013-116
本研究では, 統計モデルパラメータの自動推定を備えたベイズ推定器による音源分離手法を提案する. 本手法は一般化MMSE-... [more] EA2013-116
pp.75-80
SP, EA, SIP
(共催)
2013-05-16
17:45
岡山 岡山大学 超解像に基づく教師あり非負値行列因子分解の最適距離規範に関する検討
北村大地猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハEA2013-14 SIP2013-14 SP2013-14
本研究では,超解像に基づく教師ありの非負値行列因子分解 (NMF) のための最適な距離規範の検討を行う.先行研究では,マ... [more] EA2013-14 SIP2013-14 SP2013-14
pp.79-84
US, EA
(併催)
2013-01-24
11:00
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 方位クラスタリングと非負値行列因子分解を組み合わせた音楽信号分離における低歪み処理構造の検討
岩尾悠祐猿渡 洋鎌土記良鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハEA2012-120
本稿では,方位クラスタリングと非負値行列因子分解の2つの手法を組み合わせた音楽信号分離手法の低歪み処理構造についての検討... [more] EA2012-120
pp.7-12
US, EA
(併催)
2013-01-24
11:20
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 基底変形型教師ありNMFによる実楽器信号分離
北村大地猿渡 洋鹿野清宏奈良先端大)・近藤多伸高橋 祐ヤマハEA2012-121
多重音響信号から目的の楽器音を抽出する音楽信号分離技術の一つに非負値行列因子分解(NMF)がある.従来の教師ありNMFで... [more] EA2012-121
pp.13-18
MW 2012-10-18
10:35
栃木 宇都宮大学 スタブ装荷型共振器を用いた擬似楕円関数型準ミリ波バンドパスフィルタに関する一検討
高橋祐介和田光司電通大MW2012-85
開放スタブを装荷したスタブ装荷型共振器を用いた準ミリ波マイクロストリップ線路バンドパスフィルタ(BPF)について提案し,... [more] MW2012-85
pp.25-28
EA 2012-06-08
13:15
静岡 (株)ヤマハ ケプストラムドメインメディアンフィルタリングによる音楽信号の調波音・非調波音分解の検討
高橋 祐近藤多伸橋本誠一ヤマハEA2012-39
 [more] EA2012-39
pp.37-42
EMD 2011-11-17
11:50
秋田 秋田大学 手形キャンパス Rotation Phenomena of Speckle Patterns Observed in an Output Light Spot from an Optical Fiber
Yusuke TakahashiMuneki KawaharaMakoto HasegawaChitose Inst. of Science & Tech.EMD2011-74
When coherent light beams (laser beams) are incident on one ... [more] EMD2011-74
pp.39-44
EMD 2011-11-17
12:10
秋田 秋田大学 手形キャンパス An Experimental Study on Changes of Speckle Patterns Caused by Load Application onto an Optical Fiber
Muneki KawaharaYusuke TakahashiMakoto HasegawaChitose Inst. of Science & Tech.EMD2011-75
In order to investigate possibility of utilizing speckle pat... [more] EMD2011-75
pp.45-49
MW 2011-10-20
16:50
東京 電気通信大学 ヘアピン型SIRを用いた26GHz帯マイクロストリップ線路BPFに関する検討
高橋祐介電通大)・岡野晋一郎小舟一司五十嵐康博アルプス電気)・牧本三夫酒井文則サクラテック)・和田光司電通大MW2011-99
本研究では,ヘアピン型ステップインピーダンス共振器(SIR)を用いた26GHz帯車載レーダ用有極型マイクロストリップ線路... [more] MW2011-99
pp.75-78
 42件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会