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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, RCS
(併催)
2020-12-18
14:35
ONLINE オンライン開催 感染経路を推定可能なスマートシティ基盤の実現に向けた匿名センサ情報に基づく人流推定手法
松田康太郎池内光希高橋洋介豊野 剛NTTNS2020-103
近年,COVID-19 などの感染症の拡大防止のために,感染経路を推定可能な社会基盤が求められている.そこで,スマートシ... [more] NS2020-103
pp.85-90
PRMU, BioX
(共催)
2019-03-17
10:30
東京 電気通信大学 眼球-頭部協調運動の個人差を用いた生体反射認証方式に関する検討(その3)
高橋洋介遠藤 将松野宏昭村松弘明大木哲史西垣正勝静岡大BioX2018-35 PRMU2018-139
生体情報は一般的に容易に漏洩するという問題が存在するため,生体情報が漏洩した場合であってもなりすましが困難な生体情報が望... [more] BioX2018-35 PRMU2018-139
pp.37-42
PRMU, BioX
(共催)
2018-03-18
13:55
東京 青山学院大学 青山キャンパス 眼球-頭部協調運動の個人差を用いた生体反射認証方式に関する検討(その2)
高橋洋介遠藤 将松野宏昭村松弘明大木哲史西垣正勝静岡大BioX2017-44 PRMU2017-180
生体情報は一般的に容易に漏洩するという問題が存在するため,生体情報が漏洩した場合であってもなりすましが困難な生体情報が望... [more] BioX2017-44 PRMU2017-180
pp.49-54
BioX, ITE-ME, ITE-IST
(連催)
2017-05-23
10:30
石川 石川四高記念文化交流館 多目的室5 眼球-頭部協調運動の個人差を用いた生体反射認証方式に関する検討
高橋洋介遠藤 将松野宏昭村松弘明西垣正勝静岡大BioX2017-8
生体情報は一般的に容易に漏洩するという問題が存在するため,生体情報が漏洩した場合であってもなりすましが困難な生体情報が望... [more] BioX2017-8
pp.61-65
NS, IN
(併催)
2017-03-02
11:00
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル NFVにおける制御アルゴリズム間の連携による統合制御手法
鈴木晃人小林正裕NTT)・高橋洋介NTTコミュニケーションズ)・原田薫明川原亮一NTTIN2016-103
NFVにより,仮想ネットワークリソース(VR)や仮想ネットワーク機能(VNF)を柔軟に組み合わせ,膨大な種別のサービス提... [more] IN2016-103
pp.37-42
IN, RCS
(併催)
2016-05-19
14:20
東京 機械振興会館 広域SDNテストベッドにおけるプロアクティブネットワーク制御技術の実証実験
高橋洋介鈴木晃人石橋圭介塩本公平NTT)・大歳達也大下裕一村田正幸阪大IN2016-7 RCS2016-29
SDN/OpenFlow 技術の登場により,任意のトラヒック集合を制御粒度としたトラヒックエンジニアリン グ(TE) が... [more] IN2016-7 RCS2016-29
pp.37-42(IN), pp.31-36(RCS)
NS, IN
(併催)
2015-03-02
11:40
沖縄 沖縄コンベンションセンタ モデル予測制御を用いた階層型トラヒックエンジニアリング
大歳達也大下裕一村田正幸阪大)・高橋洋介石橋圭介塩本公平NTT)・橋本智明阪大IN2014-136
時間変動の大きなトラヒックに対して、大規模な経路変更の頻発を避けながら、変動に追随するためには、将来の変動傾向を予測しな... [more] IN2014-136
pp.91-96
NS, IN
(併催)
2015-03-03
13:00
沖縄 沖縄コンベンションセンタ モデル予測制御を用いた配信サーバと経路の最適選択法
上山憲昭阪大/NTT)・高橋洋介石橋圭介塩本公平NTT)・大歳達也大下裕一村田正幸阪大NS2014-237
 [more] NS2014-237
pp.349-354
IN, MoNA
(併催)
2014-11-18
13:30
山口 下関市勤労福祉会館 確率的モデル予測制御に基づくトラヒックエンジニアリング
大歳達也大下裕一村田正幸阪大)・高橋洋介石橋圭介塩本公平NTT)・橋本智昭阪大IN2014-81
時間変動の大きなトラヒックを収容するには、トラヒックの時間変動やネットワークの状態変化に対して動的に経路を変更するトラヒ... [more] IN2014-81
pp.1-6
IN 2014-10-16
14:30
大阪 大阪大学 モデル予測制御にもとづく仮想ネットワーク間資源調停
大下裕一大歳達也村田正幸阪大)・高橋洋介石橋圭介上山憲昭塩本公平NTTIN2014-74
仮想ネットワーク環境下においては、各仮想ネットワークに必要な資源を割り当てることが重要となる。ユーザが増加したサービスが... [more] IN2014-74
pp.1-6
PN, NS, OCS
(併催)
2014-06-27
14:45
大分 ビーコンプラザ(別府) 経路制御のためのフロー集約法
上山憲昭阪大/NTT)・高橋洋介石橋圭介塩本公平NTT)・大歳達也大下裕一村田正幸阪大NS2014-44
SDNを用いることで,個別フローといった微小な粒度でのトラヒックエンジニアリング(TE)が可能となり,TEによるリンク負... [more] NS2014-44
pp.29-34
NS, IN
(併催)
2014-03-07
13:40
宮崎 宮崎シーガイア モデル予測制御にもとづくトラヒックエンジニアリングの実ネットワークにおけるトラヒックデータを用いた評価
大歳達也大下裕一村田正幸阪大)・高橋洋介上山憲昭石橋圭介塩本公平NTT)・橋本智昭阪大IN2013-194
時間変動の大きなトラヒックを収容するには、トラヒックの時間変動やネットワークの状態の変化に対して動的に経路を変更するトラ... [more] IN2013-194
pp.299-304
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2014-02-27
14:05
石川 山代温泉 瑠璃光(石川県) フローベースネットワーク制御のためのマクロフロー構成手法
高橋洋介石橋圭介上山憲昭塩本公平NTT)・大歳達也大下裕一村田正幸阪大SITE2013-59 IA2013-84
近年,フロー単位のトラヒックエンジニアリングを可能にするネットワーキング技術として,OpenFlowに代表されるSDN ... [more] SITE2013-59 IA2013-84
pp.31-36
IN 2013-10-17
14:55
大阪 大阪大学 吹田キャンパス 銀杏会館 トラヒック予測を考慮したトラヒックエンジニアリングの検討と評価
大歳達也大下裕一村田正幸阪大)・高橋洋介上山憲昭石橋圭介塩本公平NTT)・橋本智昭阪大IN2013-78
時間変動の大きなトラヒックを収容するには、トラヒックの時間変動やネットワークの状態の変化に対して動的に経路を変更するトラ... [more] IN2013-78
pp.7-12
CQ, ICM, NS
(併催)
2012-11-16
16:10
滋賀 長浜バイオ大学 トラヒックの時間変動を考慮した動的トラヒックエンジニアリングのためのトラヒック予測
大歳達也大下裕一村田正幸阪大)・高橋洋介石橋圭介塩本公平NTTNS2012-115
時間変動の大きなトラヒックを収容するには、トラヒックの時間変動やネットワークの状態の変化に対して動的に経路を変更するトラ... [more] NS2012-115
pp.65-70
IA, ICSS
(共催)
2011-06-16
13:05
福岡 九州工業大学 IPレピュテーションの統合方法
森 達哉佐藤一道高橋洋介木村達明石橋圭介NTTIA2011-1 ICSS2011-1
IP レピュテーションシステムは,過去の観測に基づいてIPアドレスの格付けを行い,外部からの問い合わせに応じて格付の結果... [more] IA2011-1 ICSS2011-1
pp.1-6
IN 2011-04-22
12:10
香川 香川大学 アウトバウンド制御導入のインセンティブ問題を解決する料金メカニズム
高橋洋介石橋圭介NTTIN2011-17
ISP における不要トラヒックの制御方式は,受信側におけるインバウンド制御と送信側におけるアウトバウンド制御に大別できる... [more] IN2011-17
pp.91-96
IA 2010-08-06
16:35
東京 IIJ 神保町三井ビル フローデータとBGPの連携によるトラヒック分析システム
小林淳史倉上 弘加島伸悟高橋洋介石橋圭介NTTIA2010-28
自律システム(AS)間の経路変動に伴う急激なトラヒック変動は、ネットワーク回線を逼迫し、ユーザに提供するサービス品質の低... [more] IA2010-28
pp.65-70
IN 2008-06-20
14:55
北海道 北海道大学 利用者のコミュニティ情報を利用したオーバレイネットワークのための動的トポロジ再構成手法
小笠智康高橋洋介杉山浩平大崎博之今瀬 真阪大)・八木 毅村山純一NTTIN2008-24
オーバレイネットワークでは、さまざまに変化する利用者のトラヒック要求に応じて、適切にネットワー クのトポロジを再構成する... [more] IN2008-24
pp.85-90
MoNA, IN
(併催)
2007-11-15
15:20
福岡 福岡工大(福岡市) アプリケーションレベルでの多重帰属を実現するアプリケーション・コンセントレータ
高橋洋介杉山浩平大崎博之今瀬 真阪大)・八木 毅村山純一NTTIN2007-91
本稿では、アプリケーションレベルでの「多重帰属」を実現する、アプリケーション・コンセントレータ
という概念を提案する。... [more]
IN2007-91
pp.13-18
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