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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2021-02-19
13:55
ONLINE オンライン開催 光周波数多重位相OTDRを用いた分布振動計測の架空ケーブルモニタリングへの応用検討
脇坂佳史飯田大輔岡本達也古敷谷優介本田奈月NTTOFT2020-69 OPE2020-90
光ファイバ分布振動計測(DVS)による交通情報取得,構造物ヘルスモニタリング,地震や強風を含む災害検知などの様々な応用が... [more] OFT2020-69 OPE2020-90
pp.62-65(OFT), pp.67-70(OPE)
OCS, ITE-BCT, OFT, IEE-CMN
(連催) [詳細]
2019-11-22
12:35
山口 海峡メッセ下関 光ファイバケーブル状態可視化に向けた位相OTDRによる光ファイバ振動センシング技術の感度向上に関する検討
脇坂佳史飯田大輔押田博之NTTOFT2019-45
(事前公開アブストラクト) 通信設備の異常を早期発見するために,光ファイバケーブル周囲の状態を分布振動計測によって詳細に... [more] OFT2019-45
pp.49-53
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-30
11:25
北海道 道東経済センタービル ブリルアン利得解析法を用いた2モードファイバ接続点における損失およびクロストーク測定に関する検討
小田友和中村篤志飯田大輔押田博之NTTOFT2019-29
数モードファイバ(FMF)を用いたモード多重伝送に関する検討が盛んに行われている.モード多重伝送では,モード依存損失(M... [more] OFT2019-29
pp.29-32
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-30
11:50
北海道 道東経済センタービル 相対距離測定OFDRを用いた光ファイバ振動分布測定による架空ケーブル弛み区間の特定
岡本達也飯田大輔押田博之NTTOFT2019-30
光通信ネットワークを構成する光ファイバは敷設環境固有の外乱により振動している.敷設光ファイバをセンシングファイバとして活... [more] OFT2019-30
pp.33-36
OFT 2019-05-16
14:00
大阪 I-siteなんば [ポスター講演]線形光サンプリングを用いたDMD解析のためのスペクトル伝達行列の測定
大坂祐樹島根大)・伊藤文彦飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2019-7
偏波保持ファイバを伝搬する各入出力モードの組み合わせのインパルス応答を、偏波多重した信号光を用いて線形光サンプリング法に... [more] OFT2019-7
pp.29-32
ITE-BCT, OCS, OFT, IEE-CMN
(連催) [詳細]
2018-11-09
09:20
岡山 倉敷市芸文館 位相雑音補正線形サンプリング法を用いた2モード伝送路のスペクトル伝達行列の測定
荒川拓也伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2018-56
(事前公開アブストラクト) 伝送容量拡大に向けた検討として空間分割多重伝送技術の研究、開発に期待が寄せられている。スペク... [more] OFT2018-56
pp.49-53
OFT 2018-10-11
16:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]振幅平均線形サンプリング法を用いた強度変調器の高ダイナミックレンジ測定
砂川純也伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2018-49
 [more] OFT2018-49
pp.163-166
OFT 2018-10-12
10:25
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) 光周波数領域反射計測技術に基づく振動分布測定におけるスプリアス振動補償
岡本達也飯田大輔押田博之NTTOFT2018-51
光通信ネットワークを構成する光ファイバは敷設環境固有の外乱により振動しており、光ファイバの振動測定結果から敷設環境を推定... [more] OFT2018-51
pp.171-174
OFT, OCS, IEE-CMN, ITE-BCT
(連催) [詳細]
2017-11-24
09:30
大阪 関西大学 梅田キャンパス 後方レイリー散乱光干渉パターンを用いた強結合型マルチコアファイバの空間モード分散分布測定
大野槙悟戸毛邦弘飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-48
空間多重伝送媒体の一つとして,強結合型マルチコアファイバ(SC-MCF)が近年提案されている.SC-MCFは伝搬モード間... [more] OFT2017-48
pp.23-28
OFT, OCS, IEE-CMN, ITE-BCT
(連催) [詳細]
2017-11-24
10:20
大阪 関西大学 梅田キャンパス 線形サンプリング法によるコア間遅延時間差の高時間分解能個別測定
荒川拓也河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-50
(事前公開アブストラクト) 伝送容量拡大に向けた検討として、マルチモードファイバ(MMF)やマルチコアファイバ(MCF)... [more] OFT2017-50
pp.33-36
OFT 2017-05-25
16:50
島根 島根大学(松江キャンパス) [ポスター講演]位相雑音補正線形サンプリング法による4コア光ファイバの高ダイナミックレンジインパルス応答測定
荒川拓也鷺坂優介河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2017-16
(事前公開アブストラクト) ピコ秒レベルの時間分解能と70dB程度のダイナミックレンジでインパルス応答測定が可能な位相雑... [more] OFT2017-16
pp.71-75
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2017-02-16
15:55
大阪 大阪府立大(I-siteなんば) 位相比較周波数掃引光干渉法による数モード光ファイバのDMD測定の高分解能化
大野槙悟飯田大輔戸毛邦弘真鍋哲也NTTOFT2016-47 OPE2016-163
モード多重伝送路を評価する上でモード間遅延時間差(DMD)は重要な指標の一つであり,DMDの小さい伝送路を正確に評価する... [more] OFT2016-47 OPE2016-163
pp.15-18(OFT), pp.21-24(OPE)
OFT, OCS, IEE-CMN, ITE-BCT
(連催) [詳細]
2016-11-11
13:35
長崎 長崎商工会議所 コヒーレンス回復を用いた高ダイナミックレンジ線形サンプリングによる光ファイバのインパルス応答測定
河野直人伊藤文彦島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2016-33
線形サンプリング法は信号パルスとそれよりも幅の狭いローカルパルスの干渉を利用した光サンプリングの技術であり、信号パルス波... [more] OFT2016-33
pp.45-50
OPE
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2016-02-19
11:40
沖縄 沖縄大学 周波数多重OTDRを用いた高周波数振動分布測定技術の検討
飯田大輔戸毛邦弘真鍋哲也NTTOFT2015-68 OPE2015-233
(事前公開アブストラクト) 位相OTDRを用いた光ファイバの振動測定は、ファイバでの振動の分布が測定できるため、振動モニ... [more] OFT2015-68 OPE2015-233
pp.73-78(OFT), pp.99-104(OPE)
OPE
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2016-02-19
12:05
沖縄 沖縄大学 C-OFDRで観測される長距離レイリー散乱光波形の再現性に関する検討
大野槙悟飯田大輔戸毛邦弘真鍋哲也NTTOFT2015-69 OPE2015-234
コヒーレント光周波数領域反射測定法(C-OFDR)で観測される光ファイバのレイリー散乱光波形は,散乱光同士の干渉によりラ... [more] OFT2015-69 OPE2015-234
pp.79-84(OFT), pp.105-110(OPE)
OCS, OFT, IEE-CMN, ITE-BCT
(併催) [詳細]
2015-11-13
13:50
愛媛 松山市民会館 2つの独立パルスレーザを用いた線形サンプリング測定における位相雑音補正法
伊藤文彦河野直人島根大)・飯田大輔真鍋哲也NTTOFT2015-44
(事前公開アブストラクト) 光ファイバの送信側および受信側にそれぞれ独立に周期発振するパルスレーザを設け、コヒーレントサ... [more] OFT2015-44
pp.61-66
CPM, ED, SDM
(共催)
2014-05-29
09:00
愛知 名古屋大学VBL3階 窒化物系LED作製のレーザー加工による光取り出し効率向上の検討
花井 駿名城大)・鈴木敦志北野 司ELSEED)・飯田大輔加藤貴久竹内哲也岩谷素顕上山 智赤﨑 勇名城大ED2014-31 CPM2014-14 SDM2014-29
低コストでLEDデバイスを作製するには、個々のデバイスの間隔を狭くする必要がある。レーザーによるへき開のための溝形成は、... [more] ED2014-31 CPM2014-14 SDM2014-29
pp.65-68
MWP, EMT, PN, LQE, OPE, EST, IEE-EMT
(連催) [詳細]
2014-01-24
15:40
京都 同志社大学(烏丸キャンパス) 将来無線アクセス・モバイル光ネットワークを支える光アクセスシステムに求められる技術要件
谷口友宏飯田大輔可児淳一桑野 茂寺田 純吉本直人NTTPN2013-68 OPE2013-182 LQE2013-168 EST2013-117 MWP2013-88
今後も増加し続けるモバイルトラフィックに対応するため,超高速・大容量性を実現する将来無線アクセスの検討が進められている.... [more] PN2013-68 OPE2013-182 LQE2013-168 EST2013-117 MWP2013-88
pp.209-214
CS 2013-11-15
08:45
北海道 登別温泉 第一滝本館(北海道) 将来無線アクセス・モバイル光ネットワークにおける動的TWDM-PONの適用
飯田大輔桑野 茂可児淳一寺田 純NTTCS2013-50
次世代超高速・大容量モバイル通信ネットワークシステムとして、複数のセル構造をオーバレイさせるファントムセルコンセプトが提... [more] CS2013-50
pp.57-62
CPM, SDM, ED
(共催)
2011-05-19
17:05
愛知 名古屋大学 VBL X線その場観察装置を用いたMOVPE結晶成長
田中大樹飯田大輔岩谷素顕竹内哲也上山 智赤崎 勇名城大ED2011-17 CPM2011-24 SDM2011-30
 [more] ED2011-17 CPM2011-24 SDM2011-30
pp.83-87
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